いつでもみんなの先頭切って走ってゆくキミの背中が好きだった。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
吉高由里子と磁石シェアハウス(2/21)メモ~
・4「ちょっと良いですか?“まもなく”長い」
・久々の相葉茶(ゲストのみ)で乾杯
・GANTZ撮影現場で行われた「キュンとくる台詞でしりとり」
・2「愛してるよ」→4「酔っ払ってきちゃったかな」→吉「なんでかな…すげぇ好き」
・ちょっと特殊な二宮鄭はリブングにテレビが3台 2「ダントツ不思議ちゃんだよ」
・相葉茶リベンジに引っかかる櫻井
・忍者に憧れてすいとんの術を学ぼうと思っていた12、13歳の櫻井少年
・マネキンマストアイテム:ダウンジャケット
・櫻井:テーラードダウン・ボタンダウンシャツ・ストライプネクタイ・ワイドウールパンツ・オックスフォードシューズ
・二宮:ミックスニットダウン・Tシャツ・ヘリンボーンパンツ・ハイカットスニーカー
・3位抜け櫻井「最終対決を前に2人は緊張しているようです。以上、現場からお伝えしました」
・4位抜け二宮「先生もう正直言っちゃって良いんじゃないですか。ずっと考えてる、ココ抜ける時に言う台詞」
オ…………オギャー!!!!!!!!
「ニノさん」って何事!!?なにその番組名誰が呼ぶの関東ローカル爆発しろ!
ううう、良いよ、こっちで放送されなかったら関東の親戚に頼むよ……。
じゃなくて、にのちゃん単独MCとはいえ日テレ深夜枠復活!ということは嵐さんの未来も明るいと思って良いのですよね?未だに「しやがれ」終了後の深夜枠復活祈ってますからね。
トライアル番組とはいえ期待しますよ。嵐ファンは期待しますよ。
二宮→嵐の流れだって十分考えられますよね。られますよね。
とはいえクラッシャー日本テレビに全幅の期待を寄せるのは無理な話なので、とりあえずにのちゃんだけでも決定されているのなら一先ずはそれで良いかなと思うことにしておきます。
にのちゃん一人……寂しいねぇ。
・4「ちょっと良いですか?“まもなく”長い」
・久々の相葉茶(ゲストのみ)で乾杯
・GANTZ撮影現場で行われた「キュンとくる台詞でしりとり」
・2「愛してるよ」→4「酔っ払ってきちゃったかな」→吉「なんでかな…すげぇ好き」
・ちょっと特殊な二宮鄭はリブングにテレビが3台 2「ダントツ不思議ちゃんだよ」
・相葉茶リベンジに引っかかる櫻井
・忍者に憧れてすいとんの術を学ぼうと思っていた12、13歳の櫻井少年
・マネキンマストアイテム:ダウンジャケット
・櫻井:テーラードダウン・ボタンダウンシャツ・ストライプネクタイ・ワイドウールパンツ・オックスフォードシューズ
・二宮:ミックスニットダウン・Tシャツ・ヘリンボーンパンツ・ハイカットスニーカー
・3位抜け櫻井「最終対決を前に2人は緊張しているようです。以上、現場からお伝えしました」
・4位抜け二宮「先生もう正直言っちゃって良いんじゃないですか。ずっと考えてる、ココ抜ける時に言う台詞」
オ…………オギャー!!!!!!!!
「ニノさん」って何事!!?なにその番組名誰が呼ぶの関東ローカル爆発しろ!
ううう、良いよ、こっちで放送されなかったら関東の親戚に頼むよ……。
じゃなくて、にのちゃん単独MCとはいえ日テレ深夜枠復活!ということは嵐さんの未来も明るいと思って良いのですよね?未だに「しやがれ」終了後の深夜枠復活祈ってますからね。
トライアル番組とはいえ期待しますよ。嵐ファンは期待しますよ。
二宮→嵐の流れだって十分考えられますよね。られますよね。
とはいえクラッシャー日本テレビに全幅の期待を寄せるのは無理な話なので、とりあえずにのちゃんだけでも決定されているのなら一先ずはそれで良いかなと思うことにしておきます。
にのちゃん一人……寂しいねぇ。
PR
(2/16)
・雪と蝉
どこかの屋内運動場のようなところ。自分たち家族と仕事中の業者さん数人だけがポツンと佇んでいる図。
やいのやいのといろいろあって、平屋一階建ての家を増築することになった。というより何かの景品で家を当ててしまったため上に乗っけてしまおうとか多分そんな感じの。その場で現物を見せてもらったら、なんと業者さんが“組み立てる前の巨大段ボール1枚”をどーんと広げて立てた(畳んであった)。段ボールには企業の宣伝文やイラストも印刷してある。これが家になるのだろうか。戸惑いが隠せないがとりあえず受け入れ体制ではいるらしい。
新たに横に建てるのではなく上に乗っけてしまおうと決めてから、まず我が家の屋根の様子を確かめようと父が屋根の上へと上る。その日は雪が降っているのかいたのか、所々雪が積もっているのが見える。因みに説明を忘れていたが、この家と張りぼて段ボールは宙に浮いている。原理は謎。現時点の高さはまだ30cmくらいだけれど、このままこの家がもっと高くまで上がってしまい、雪に滑って屋根から落ちるようなことになれば大変だ、と父に降りてくるよう告げる。段ボールは屋根の上をふわふわと掴み所なく浮いていて、手を放せばどこか遠くへと勝手に移動を始めてしまう。慌てて上空を漂う段ボールをひっ捕まえ、家のところまで一人で連れていく自分。宙に浮いているとはいえ一人だけだと何気に重労働。
お馴染みの家の中(一階広縁)。家族が先を歩き、遅れて後を追う自分。ふと虫の鳴き声を耳にし窓の方を見遣ると、窓約3枚(の網戸?)に大きめのセミが10匹くらいびっしりととまって鳴いている。セミ10匹分にしては喧しくはない(そもそも鳴き声が定番のミンミンではなく覚えのないもの)。窓を叩いて追い払おうかと考えるも怖くて近寄ることが出来ない。窓という絶対の仕切りがあるにも関わらず怖いものは怖い。結局無視することにした。
(2/17)
・試験当日の出来事
1日遅れの18日に思い返してメモしたものなので記憶の劣化が激しいことを前置きとする。
同年代の人間が多数集まっている(学校?)→解散→帰宅。
どうやらこの日はポケモン関連の何らかの試験がある日らしく、歩いて帰りながら筆記(実技も?)の予習をしている自分。内容は主にタイプ相性だとか個体値についてだとか(多分)。現時点でサザンドラ(仮)に2つ技を覚えさせている(内1つはドラゴンタイプ)のだが、残りの2つは何の技で補完すれば完璧だろうかと頭を悩ませている。
そんな時、私と一緒に試験会場に向かうはずの友人が一向に姿を現さないとして軽く騒ぎになる。道に迷ったのか、ただ集合に遅れているだけなのか。このままでは私が車を出して拾っていかなければならなくなる。こんなに頭がいっぱいの時にそんなことになるのは御免だ。さっさと来てくれ。
(2/19)
・友人のお宅にお邪魔した
金持ちという設定の友人宅(豪邸)に数人がかりでお邪魔した。玄関を開けた時点で扉が4つくらい見えている。とにかく広い。壁紙など全体的に水色ベースで、ペイズリー柄(な気がする)小物(壺とか?)が棚に置かれている。お母様と出くわしたのでぺこり挨拶。友人が案内してくれるので後について回る。お宝でも埋没していそうな物置き部屋などなど。
色々見て回ったが、途中で化粧室でも借りに行ったのか、皆がいる部屋まで戻る道が分からず迷子になってしまう。そこで先ほどのお母様(藍色系の着物姿)と再び遭遇。すぐに状況を察してくれたのだがそのまま皆の元へ送り届けてくれるのではなく、何故か和服(男物なのかサイズが合っていない。やさしい黄土色)に着替えさせられる(着替えシーンはすっ飛んだ)。どうすれば良いのか微妙な心境でおろおろとしていると、習字を教えてくれると言い出した。師範でもしているのだろうか。~空白~何が切欠だったか、お母様に肩揉みをしてあげる自分。居たたまれなさから自発的にやり出したのだったと思うのだが記憶は曖昧。にこにことご満悦のお母様。感謝の言葉と労りを受ける。そしてお母様に連れられ、今度は厳格そうなお婆様(着物姿)と対面。肩揉みをしてあげるよう言われ、突然のことに躊躇いつつも素直に従う。どうやらお気に召したらしい。反感を買うことなくやり過ごせた。
漸く友人らと再会を果たす。今度は外に出掛けるらしい。
実は友人宅にお邪魔する前にも色々ごちゃごちゃとあったのだが、記憶の欠落が激しく省略していた。家の「外」はその場面というか光景が広がっている。正確に言うと「マップ」。「地図」と言い換えた方がしっくりくるかもしれない。RPGにありそうな、簡略化された道筋と地名とその場所の説明文が表示されるやつ。
自分たちの現在地は、「地図」が表す中央から少し東北東ずれた辺り(住宅地?)。「地図」に目を通し、北東の果てにある、とある地域に目をつけた。そこは脱走した罪人が最終的に必ず辿り着くと言われている場所だった。「地図」には水色(青色)で温泉マークのようなものが書かれており、罪人の巣窟ということもあって、別名「地獄谷(仮)」とか、そんな感じの少しおどろおどろしい別称で呼ばれていたりする。何の目的があるのか謎だが、本当にそんな場所に向かっている自分たち。
(2/20)
・友人の知人と初接触
友人が知人を紹介すると言うので食堂にある売店へ向かう。丁度昼時だったのか食堂は学生で溢れかえって?いる。どうやらその知人たちは売店で働いているらしい。友人は先に話しかけに行ってしまった。放置された自分ともう一人の友人はというと、カウンターに置かれた回転四面タワーラックやショーケースに並ぶ手作り商品(キラキラ小物系)らを眺めている。ラック以外も全てお手製らしいのだがクオリティーが高く、何気に自分の好みと合っていたりするので思わず目を輝かせてしまう。働いているというよりは学生が場所を借りて売らせてもらっているといった感じ。一通り目を通したところで漸くその知人らをまじまじと見遣る。茶髪でギャルっぽい。なかなか自分(ともう一人の友人)の人生で関わらないタイプの人間に気後れしてしまい、気の利いたことをうまく話すことが出来ない。
~間~
なんだかんだでそれぞれ打ち解けたらしい。その知人に泳ぎを教えてもらうことになった。気付けば自分たちは海水浴場のようなことろにいて、水辺で遊ぶ人たちで賑わいを見せている。知人は元から泳ぐ気満々だったらしく、水着を着込んでいるのだが、自分と友人と普段着のまま。このまま水に浸かると濡れてしまうから、出来るだけ軽装になるべくとりあえず上着だけ脱ごうかと友人と話し合う。波打ち際から離れた場所で脱ぎ始めると、知人が服は着たままの方が良いと言い出す。どういうことかと思っていると、どうやらこの海(仮)にはスーパーマリオ64でいうところの巨大ウツボのような生物が徘徊しているらしい。しかもマリオと違って普通に浅瀬をも泳いでいる、大変危険な生物である。上手く泳げない自分たちは逃げ遅れるかも知れないので厚着をしておけということらしい。そんな危険な場所でレッスンだなんて…。言われた通りに脱ぎかけた上着を気直す。そして巨大魚(仮)が通った後を見計らってから水辺に近寄ろうと警戒する。
・嵐の番組を2つDVDかBDにダビングしるのだけれど、内1つが未編集だったらしく1時間番組が丸ごと垂れ流しにされている。消して新たに編集したものをダビングし直そうにもディスクがRWではないことに気付き、50分ほど容量を無駄にしたと臍を噛む。
・雪と蝉
どこかの屋内運動場のようなところ。自分たち家族と仕事中の業者さん数人だけがポツンと佇んでいる図。
やいのやいのといろいろあって、平屋一階建ての家を増築することになった。というより何かの景品で家を当ててしまったため上に乗っけてしまおうとか多分そんな感じの。その場で現物を見せてもらったら、なんと業者さんが“組み立てる前の巨大段ボール1枚”をどーんと広げて立てた(畳んであった)。段ボールには企業の宣伝文やイラストも印刷してある。これが家になるのだろうか。戸惑いが隠せないがとりあえず受け入れ体制ではいるらしい。
新たに横に建てるのではなく上に乗っけてしまおうと決めてから、まず我が家の屋根の様子を確かめようと父が屋根の上へと上る。その日は雪が降っているのかいたのか、所々雪が積もっているのが見える。因みに説明を忘れていたが、この家と張りぼて段ボールは宙に浮いている。原理は謎。現時点の高さはまだ30cmくらいだけれど、このままこの家がもっと高くまで上がってしまい、雪に滑って屋根から落ちるようなことになれば大変だ、と父に降りてくるよう告げる。段ボールは屋根の上をふわふわと掴み所なく浮いていて、手を放せばどこか遠くへと勝手に移動を始めてしまう。慌てて上空を漂う段ボールをひっ捕まえ、家のところまで一人で連れていく自分。宙に浮いているとはいえ一人だけだと何気に重労働。
お馴染みの家の中(一階広縁)。家族が先を歩き、遅れて後を追う自分。ふと虫の鳴き声を耳にし窓の方を見遣ると、窓約3枚(の網戸?)に大きめのセミが10匹くらいびっしりととまって鳴いている。セミ10匹分にしては喧しくはない(そもそも鳴き声が定番のミンミンではなく覚えのないもの)。窓を叩いて追い払おうかと考えるも怖くて近寄ることが出来ない。窓という絶対の仕切りがあるにも関わらず怖いものは怖い。結局無視することにした。
(2/17)
・試験当日の出来事
1日遅れの18日に思い返してメモしたものなので記憶の劣化が激しいことを前置きとする。
同年代の人間が多数集まっている(学校?)→解散→帰宅。
どうやらこの日はポケモン関連の何らかの試験がある日らしく、歩いて帰りながら筆記(実技も?)の予習をしている自分。内容は主にタイプ相性だとか個体値についてだとか(多分)。現時点でサザンドラ(仮)に2つ技を覚えさせている(内1つはドラゴンタイプ)のだが、残りの2つは何の技で補完すれば完璧だろうかと頭を悩ませている。
そんな時、私と一緒に試験会場に向かうはずの友人が一向に姿を現さないとして軽く騒ぎになる。道に迷ったのか、ただ集合に遅れているだけなのか。このままでは私が車を出して拾っていかなければならなくなる。こんなに頭がいっぱいの時にそんなことになるのは御免だ。さっさと来てくれ。
(2/19)
・友人のお宅にお邪魔した
金持ちという設定の友人宅(豪邸)に数人がかりでお邪魔した。玄関を開けた時点で扉が4つくらい見えている。とにかく広い。壁紙など全体的に水色ベースで、ペイズリー柄(な気がする)小物(壺とか?)が棚に置かれている。お母様と出くわしたのでぺこり挨拶。友人が案内してくれるので後について回る。お宝でも埋没していそうな物置き部屋などなど。
色々見て回ったが、途中で化粧室でも借りに行ったのか、皆がいる部屋まで戻る道が分からず迷子になってしまう。そこで先ほどのお母様(藍色系の着物姿)と再び遭遇。すぐに状況を察してくれたのだがそのまま皆の元へ送り届けてくれるのではなく、何故か和服(男物なのかサイズが合っていない。やさしい黄土色)に着替えさせられる(着替えシーンはすっ飛んだ)。どうすれば良いのか微妙な心境でおろおろとしていると、習字を教えてくれると言い出した。師範でもしているのだろうか。~空白~何が切欠だったか、お母様に肩揉みをしてあげる自分。居たたまれなさから自発的にやり出したのだったと思うのだが記憶は曖昧。にこにことご満悦のお母様。感謝の言葉と労りを受ける。そしてお母様に連れられ、今度は厳格そうなお婆様(着物姿)と対面。肩揉みをしてあげるよう言われ、突然のことに躊躇いつつも素直に従う。どうやらお気に召したらしい。反感を買うことなくやり過ごせた。
漸く友人らと再会を果たす。今度は外に出掛けるらしい。
実は友人宅にお邪魔する前にも色々ごちゃごちゃとあったのだが、記憶の欠落が激しく省略していた。家の「外」はその場面というか光景が広がっている。正確に言うと「マップ」。「地図」と言い換えた方がしっくりくるかもしれない。RPGにありそうな、簡略化された道筋と地名とその場所の説明文が表示されるやつ。
自分たちの現在地は、「地図」が表す中央から少し東北東ずれた辺り(住宅地?)。「地図」に目を通し、北東の果てにある、とある地域に目をつけた。そこは脱走した罪人が最終的に必ず辿り着くと言われている場所だった。「地図」には水色(青色)で温泉マークのようなものが書かれており、罪人の巣窟ということもあって、別名「地獄谷(仮)」とか、そんな感じの少しおどろおどろしい別称で呼ばれていたりする。何の目的があるのか謎だが、本当にそんな場所に向かっている自分たち。
(2/20)
・友人の知人と初接触
友人が知人を紹介すると言うので食堂にある売店へ向かう。丁度昼時だったのか食堂は学生で溢れかえって?いる。どうやらその知人たちは売店で働いているらしい。友人は先に話しかけに行ってしまった。放置された自分ともう一人の友人はというと、カウンターに置かれた回転四面タワーラックやショーケースに並ぶ手作り商品(キラキラ小物系)らを眺めている。ラック以外も全てお手製らしいのだがクオリティーが高く、何気に自分の好みと合っていたりするので思わず目を輝かせてしまう。働いているというよりは学生が場所を借りて売らせてもらっているといった感じ。一通り目を通したところで漸くその知人らをまじまじと見遣る。茶髪でギャルっぽい。なかなか自分(ともう一人の友人)の人生で関わらないタイプの人間に気後れしてしまい、気の利いたことをうまく話すことが出来ない。
~間~
なんだかんだでそれぞれ打ち解けたらしい。その知人に泳ぎを教えてもらうことになった。気付けば自分たちは海水浴場のようなことろにいて、水辺で遊ぶ人たちで賑わいを見せている。知人は元から泳ぐ気満々だったらしく、水着を着込んでいるのだが、自分と友人と普段着のまま。このまま水に浸かると濡れてしまうから、出来るだけ軽装になるべくとりあえず上着だけ脱ごうかと友人と話し合う。波打ち際から離れた場所で脱ぎ始めると、知人が服は着たままの方が良いと言い出す。どういうことかと思っていると、どうやらこの海(仮)にはスーパーマリオ64でいうところの巨大ウツボのような生物が徘徊しているらしい。しかもマリオと違って普通に浅瀬をも泳いでいる、大変危険な生物である。上手く泳げない自分たちは逃げ遅れるかも知れないので厚着をしておけということらしい。そんな危険な場所でレッスンだなんて…。言われた通りに脱ぎかけた上着を気直す。そして巨大魚(仮)が通った後を見計らってから水辺に近寄ろうと警戒する。
・嵐の番組を2つDVDかBDにダビングしるのだけれど、内1つが未編集だったらしく1時間番組が丸ごと垂れ流しにされている。消して新たに編集したものをダビングし直そうにもディスクがRWではないことに気付き、50分ほど容量を無駄にしたと臍を噛む。
宝塚OG VS嵐withスリムクラブ(2/14)メモ~
・時々起こるプラスワンゲストが収録中一言も大野と喋らない現象
・大野の敏腕マネージャー松本
・休憩時間に真栄田に声をかけるが正しく聞き取れない櫻井 2「出身どこですか?」真「那覇」2「あぁ名護」・2「喉大丈夫ですか?」真「いつもマスク持ち歩いてます」2「ラスク?」
・ピンボール司令相葉&真栄田 3「俺も合わせるよ真栄田さんに。急にくるから聞き辛い訳で」3「そうすればまえだまえだだよね」2(盛り上がってるなぁ)4「いや、まえだまえだかもし…あ、あいばまえだで良いんじゃないですか(苦笑)」
・キッキング80pts二宮相葉スリムクラブ 2「何やってんだよ!」5「マジで一番つまんなかったよ!」2「内間さん、大野さんから一言ありますよ」1「ふざけんなよ」2「二宮さんもだよ」1「あなた一番ヒドいからね」4「俺ねぇ今日はホント心意気はあったんだよね。だって俺初めてなんだもん今日、やんの。俺だって何にもしないで恐らくCM2回いかれてるからね」※3回
・“光カード”で召喚された中村アナ 4「今日いいよ。今日の服装いいじゃない」光「これまでラフな格好すぎて母親に怒られまして…」2「ただアレだな。今朝めざましテレビでその格好してなかったっけ?」←衣装使い回し発覚
・光「さぁ!続いては、あっ続いてじゃない先攻でしたっけ?あっ、後攻ですね」4「そんな記憶に残ってないか俺らのプレーが!」
・400pts中200pts獲得した中村アナ 4「2代目今日は落ちちゃうかもな?」1「あるねぇ」
・437pts差で負けている嵐 5「真琴さんの言葉でいうなら俺ら結構頑張ってますよ。頑張ってコレ」2「たまにあるよね。努力が実らないとき」4「でもがんばる」
・真琴「二宮くん(10コインと衣装の)柄一緒!」4「どうしたらいいのよそれぇ。お姉さんどうしたらいいの」
・MDAにのあい 4「いやー来週頑張りますハイ」3「もう迷惑かけませんのでスイマセンでした嵐の皆さん。頑張りまーす……ぃてっ」
・時々起こるプラスワンゲストが収録中一言も大野と喋らない現象
・大野の敏腕マネージャー松本
・休憩時間に真栄田に声をかけるが正しく聞き取れない櫻井 2「出身どこですか?」真「那覇」2「あぁ名護」・2「喉大丈夫ですか?」真「いつもマスク持ち歩いてます」2「ラスク?」
・ピンボール司令相葉&真栄田 3「俺も合わせるよ真栄田さんに。急にくるから聞き辛い訳で」3「そうすればまえだまえだだよね」2(盛り上がってるなぁ)4「いや、まえだまえだかもし…あ、あいばまえだで良いんじゃないですか(苦笑)」
・キッキング80pts二宮相葉スリムクラブ 2「何やってんだよ!」5「マジで一番つまんなかったよ!」2「内間さん、大野さんから一言ありますよ」1「ふざけんなよ」2「二宮さんもだよ」1「あなた一番ヒドいからね」4「俺ねぇ今日はホント心意気はあったんだよね。だって俺初めてなんだもん今日、やんの。俺だって何にもしないで恐らくCM2回いかれてるからね」※3回
・“光カード”で召喚された中村アナ 4「今日いいよ。今日の服装いいじゃない」光「これまでラフな格好すぎて母親に怒られまして…」2「ただアレだな。今朝めざましテレビでその格好してなかったっけ?」←衣装使い回し発覚
・光「さぁ!続いては、あっ続いてじゃない先攻でしたっけ?あっ、後攻ですね」4「そんな記憶に残ってないか俺らのプレーが!」
・400pts中200pts獲得した中村アナ 4「2代目今日は落ちちゃうかもな?」1「あるねぇ」
・437pts差で負けている嵐 5「真琴さんの言葉でいうなら俺ら結構頑張ってますよ。頑張ってコレ」2「たまにあるよね。努力が実らないとき」4「でもがんばる」
・真琴「二宮くん(10コインと衣装の)柄一緒!」4「どうしたらいいのよそれぇ。お姉さんどうしたらいいの」
・MDAにのあい 4「いやー来週頑張りますハイ」3「もう迷惑かけませんのでスイマセンでした嵐の皆さん。頑張りまーす……ぃてっ」
母帰宅「いい匂いする。何?」
私「フォンダンショコラ」
母「フォン、ダン…」
私「中がトロトロのやつ」
母「甘い?」
私「くどい」
母「くどい…(苦笑)」退場
そんなこんなで作りました、ココアdeフォンダンショコラ。
バレンタインには乗り遅れたけど、冬の寒い日用に買ったけれど殆ど消費されず余りに余っているココアパウダーを消費しようという策。
とりあえず作ってみたけれどレシピにはプリンカップ4つ分と書いてあるにも関わらず実際には3つでも余裕があるくらいという。この時点で嫌な予感がしました。何mlの容器とまでは書いていなかったので、多分こちらが用意したカップがレシピの想定より大きかったのでしょう。
そして想定より1個分の量が多くなったであろうフォンダンショコラは見事なまでにくどかったです。初めの三口くらいは普通に(珍しく)美味しかったのに…。切れ目を入れたらちゃんとフォンダンショコラっぽく出来ていたので、それだけで感動したというのに。そもそも本当のフォンダンショコラなんて食べたことがないような気がしているので、今日私の手によって生まれたブツがフォンダンショコラと呼べるものなのかどうかすら危うかったりする罠。
私は完成直後のアツアツを3時のおやつに頂いたのですが、冷たくなったフォンダンショコラって一体どうなっちゃうんだ…?どう食べるのが正しいの?レンジでチン?何Wで何秒がベスト?冷たいまま食べたらガッカリする?
作ったは良いけれど謎だらけです…。
とりあえずチョコ全開!という波がぶわーっときて少しうんざりしたけど美味しくできました。これくらいの出来ならリピートしても良いかなと。さて、ココアの消費期限はいつだったか……。
私「フォンダンショコラ」
母「フォン、ダン…」
私「中がトロトロのやつ」
母「甘い?」
私「くどい」
母「くどい…(苦笑)」退場
そんなこんなで作りました、ココアdeフォンダンショコラ。
バレンタインには乗り遅れたけど、冬の寒い日用に買ったけれど殆ど消費されず余りに余っているココアパウダーを消費しようという策。
とりあえず作ってみたけれどレシピにはプリンカップ4つ分と書いてあるにも関わらず実際には3つでも余裕があるくらいという。この時点で嫌な予感がしました。何mlの容器とまでは書いていなかったので、多分こちらが用意したカップがレシピの想定より大きかったのでしょう。
そして想定より1個分の量が多くなったであろうフォンダンショコラは見事なまでにくどかったです。初めの三口くらいは普通に(珍しく)美味しかったのに…。切れ目を入れたらちゃんとフォンダンショコラっぽく出来ていたので、それだけで感動したというのに。そもそも本当のフォンダンショコラなんて食べたことがないような気がしているので、今日私の手によって生まれたブツがフォンダンショコラと呼べるものなのかどうかすら危うかったりする罠。
私は完成直後のアツアツを3時のおやつに頂いたのですが、冷たくなったフォンダンショコラって一体どうなっちゃうんだ…?どう食べるのが正しいの?レンジでチン?何Wで何秒がベスト?冷たいまま食べたらガッカリする?
作ったは良いけれど謎だらけです…。
とりあえずチョコ全開!という波がぶわーっときて少しうんざりしたけど美味しくできました。これくらいの出来ならリピートしても良いかなと。さて、ココアの消費期限はいつだったか……。
漸くポケモンBWの終わりが見えてきたから腕試しにバトルサブウェイ挑戦してみました(2回目)。一応技構成をシングル用にしてあるのでまだダブルには挑戦したことがありません。クダリさんに会いたい。
前回は旅パ(オノンド・ヒヤッキー・ケンホロウ→デンチュラ交代)で挑んだ結果メグロコとワルビルの「じしん」にやられ、あえなく9戦目、暴走族のニコラオスに敗退。思えば何故こんな無謀なメンバーを選んだのか…。
そして本日1回目の挑戦はデンチュラ・シャンデラ・オノノクスの順。性懲りもなく旅パ。
基本的にサブマスの手持ちを優先的に育てているからか、バランスが良い3匹を選ぶと無意識にオールサブマスになっていました…。
来る19戦目、作業員ファビアンのヒヤッキーに「ねっとう」「れいとうビーム」「なみのり」でデンチュラ以外弱点を突く形で全て先制を取られ一撃必殺。なにこのヒヤッキーこわい。因みにデンチュラはハハコモリにライフを半分くらい削られてました。
めげずに2回目の挑戦。順番を入れ替えてオノノクスが一番手。
8割方オノノクス無双。タイプ相性が抜群でなくてもほぼ一撃必殺。2匹瀕死状態になったのは1回か2回だけ。マジオノノクスさんありがとうございます助かります。
そして迎えた21戦目。サブウェイマスター・ノボリ登場!
なにあの人カッコイイ。ノボリさんカッコよすぎて言葉にならない。異質?異色?謎のオーラ?圧倒的存在感?にとりあえず身悶えて床にゴロゴロのた打ち回っておきました。
平静を取り戻し、いざバトル!
……ダストダスとイワパレスの弱点って何なの?(´・ω・`)
イワパレスって「くさ」が有効なんじゃないの?何でライフの4分の1くらいしか減らないの?イワパレス相手に最後の砦がシャンデラとかオワタ\(^o^)/
とりあえずこのメンバーでイワパレス(早い)に勝てる気がしません。あ、♂♀見るの忘れてた。
これも既にサブウェイクオリティが発動しているのでしょうか。命中率なんて知らないよ。
次の挑戦はクリア後になるでしょうか。折角会えたのだから次は倒したいなー。10BP下さい。
前回は旅パ(オノンド・ヒヤッキー・ケンホロウ→デンチュラ交代)で挑んだ結果メグロコとワルビルの「じしん」にやられ、あえなく9戦目、暴走族のニコラオスに敗退。思えば何故こんな無謀なメンバーを選んだのか…。
そして本日1回目の挑戦はデンチュラ・シャンデラ・オノノクスの順。性懲りもなく旅パ。
基本的にサブマスの手持ちを優先的に育てているからか、バランスが良い3匹を選ぶと無意識にオールサブマスになっていました…。
来る19戦目、作業員ファビアンのヒヤッキーに「ねっとう」「れいとうビーム」「なみのり」でデンチュラ以外弱点を突く形で全て先制を取られ一撃必殺。なにこのヒヤッキーこわい。因みにデンチュラはハハコモリにライフを半分くらい削られてました。
めげずに2回目の挑戦。順番を入れ替えてオノノクスが一番手。
8割方オノノクス無双。タイプ相性が抜群でなくてもほぼ一撃必殺。2匹瀕死状態になったのは1回か2回だけ。マジオノノクスさんありがとうございます助かります。
そして迎えた21戦目。サブウェイマスター・ノボリ登場!
なにあの人カッコイイ。ノボリさんカッコよすぎて言葉にならない。異質?異色?謎のオーラ?圧倒的存在感?にとりあえず身悶えて床にゴロゴロのた打ち回っておきました。
平静を取り戻し、いざバトル!
……ダストダスとイワパレスの弱点って何なの?(´・ω・`)
イワパレスって「くさ」が有効なんじゃないの?何でライフの4分の1くらいしか減らないの?イワパレス相手に最後の砦がシャンデラとかオワタ\(^o^)/
とりあえずこのメンバーでイワパレス(早い)に勝てる気がしません。あ、♂♀見るの忘れてた。
これも既にサブウェイクオリティが発動しているのでしょうか。命中率なんて知らないよ。
次の挑戦はクリア後になるでしょうか。折角会えたのだから次は倒したいなー。10BP下さい。
第70代横綱日馬富士としやがれ(2/16)メモ~
・OPトークはオチのある話でなくてもいい(@ディレクター)と初めて知った櫻井
・長野の露天風呂で髪を洗ったらツララになった櫻井
・相葉が思う銭湯と温泉の効能の違い 銭湯「はぁ~あ」 温泉「ハアァァ!」
・「きみはペット」を見たことがある横綱
・2「お嬢さんが彼氏を家に連れて来たらどうします?張り手ですか?」4「押し出しですよね?」5「突っ張り?」3「寄り切りじゃない?」1「いや股割りだね」2「柔らかくなってどうするの」
・気分転換に絵を描くけど自分の絵が細かすぎて気分が悪くなる大野
・相撲Q答えてドスコイ 優勝:3ポイント獲得二宮
・モンゴル料理
・松本、モンブランと遭遇
・2「1個言っていい?このまま終わった方がいいか。……クイズ同点じゃね?」「俺2ポイント?…………締めよっか」
・OPトークはオチのある話でなくてもいい(@ディレクター)と初めて知った櫻井
・長野の露天風呂で髪を洗ったらツララになった櫻井
・相葉が思う銭湯と温泉の効能の違い 銭湯「はぁ~あ」 温泉「ハアァァ!」
・「きみはペット」を見たことがある横綱
・2「お嬢さんが彼氏を家に連れて来たらどうします?張り手ですか?」4「押し出しですよね?」5「突っ張り?」3「寄り切りじゃない?」1「いや股割りだね」2「柔らかくなってどうするの」
・気分転換に絵を描くけど自分の絵が細かすぎて気分が悪くなる大野
・相撲Q答えてドスコイ 優勝:3ポイント獲得二宮
・モンゴル料理
・松本、モンブランと遭遇
・2「1個言っていい?このまま終わった方がいいか。……クイズ同点じゃね?」「俺2ポイント?…………締めよっか」
あーあああー。
どうにも2月に入ってから昨年10月から続く喉の圧迫感が再び悪化しているような気がします。
11月にピークを迎えて以降、完全に消えはしないものの大して気にならないレベルにまで落ち着いていたのですが…。正月明けに風邪を引いて酷い咳に見舞われてからというもの、また少しずつ気になり始めて、そして激しく主張をし続ける今に至ると。
今月末か来月頭にはまた耳鼻科です。これはもう、また前回のように通院の数日前になって症状が薄くなり始め“あれこれって放置してても治るんじゃね?”な展開になろうとも、しっかりと10月に始まったこの異物感と圧迫感について説明をして解明してもらいたいと思います。
それこそピーク時は1ヶ月以上睡眠障害が続くという事態に陥った訳ですから。
今月に入って夢を見る頻度がバカみたいに高いというのも多少気になっていたりします。
横になると呼吸するのも一苦労、なんてことになる前にどうにか処置を施せたらと。
健全なる睡眠は大事なことです。
ああもう、喉が痛いな。気になって気になって仕方ない。私の喉(というかむしろ首?)はこんな形状をしていただろうか?あれもこれも気になってしまって嫌になります。これ本当に鼻炎の症状なのかな…。
どうにも2月に入ってから昨年10月から続く喉の圧迫感が再び悪化しているような気がします。
11月にピークを迎えて以降、完全に消えはしないものの大して気にならないレベルにまで落ち着いていたのですが…。正月明けに風邪を引いて酷い咳に見舞われてからというもの、また少しずつ気になり始めて、そして激しく主張をし続ける今に至ると。
今月末か来月頭にはまた耳鼻科です。これはもう、また前回のように通院の数日前になって症状が薄くなり始め“あれこれって放置してても治るんじゃね?”な展開になろうとも、しっかりと10月に始まったこの異物感と圧迫感について説明をして解明してもらいたいと思います。
それこそピーク時は1ヶ月以上睡眠障害が続くという事態に陥った訳ですから。
今月に入って夢を見る頻度がバカみたいに高いというのも多少気になっていたりします。
横になると呼吸するのも一苦労、なんてことになる前にどうにか処置を施せたらと。
健全なる睡眠は大事なことです。
ああもう、喉が痛いな。気になって気になって仕方ない。私の喉(というかむしろ首?)はこんな形状をしていただろうか?あれもこれも気になってしまって嫌になります。これ本当に鼻炎の症状なのかな…。
各年代アイドルとモデルシェアハウス(2/14)メモ~
・バレンタインの日は寝ぐせを直して学校に行っていた相葉
・モーニング娘。の「ハッピーサマーウェディング」を歌っていた高校時代
・5人中3人がデビューに後ろ向きだった嵐
・1「絵を描きながらバイトしたい」4「芝居の勉強したい」2「大学行くタイミングだからそろそろジャニーズ辞めようかな」
・5「ちょっとラストホープのギャラくれよ」3「俺らそういう制度じゃないから」
・相葉が一番大変だった仕事 幻のタスマニアタイガーをオーストラリアで1週間かけて探した
・マストアイテム:ピンク
・相葉:ニットキャップ・ブレザー・ジップパーカ・ワークパンツ・ウィングチップシューズ
・松本:ハット・ジレ・ピンクシャツ・スキニーパンツ・レースブーツ
・3位抜け相葉「バレンタインデー・キッス♪」
・売れ残り松本
・バレンタインの日は寝ぐせを直して学校に行っていた相葉
・モーニング娘。の「ハッピーサマーウェディング」を歌っていた高校時代
・5人中3人がデビューに後ろ向きだった嵐
・1「絵を描きながらバイトしたい」4「芝居の勉強したい」2「大学行くタイミングだからそろそろジャニーズ辞めようかな」
・5「ちょっとラストホープのギャラくれよ」3「俺らそういう制度じゃないから」
・相葉が一番大変だった仕事 幻のタスマニアタイガーをオーストラリアで1週間かけて探した
・マストアイテム:ピンク
・相葉:ニットキャップ・ブレザー・ジップパーカ・ワークパンツ・ウィングチップシューズ
・松本:ハット・ジレ・ピンクシャツ・スキニーパンツ・レースブーツ
・3位抜け相葉「バレンタインデー・キッス♪」
・売れ残り松本
(2/9)
・『笑っていいとも!増刊号』
スタジオにゲストとしてやってきた大先輩近藤真彦にタジタジなSMAP一同。五十路のマッチ曰く自分はSMAPよりも芸歴が10年長いらしい。暫しマッチとSMAPのターンが続く。
芸人や俳優女優からニノの情報が立て続けに暴露される。「ニノといえば…」みたいなノリの連鎖。悪い内容ではなく感心しているといった風。そんなCM前の予告をテレビでぼーっと見ている自分。
(2/11)
・競技場らしき場所を貸し切って行われた運動会で我らがオレンジチーム(当日数人欠員あり)が学年優勝&表彰
何らかの競技をした記憶はなく、冒頭部分で列になって並んでいるところと、殆ど忘れてしまった中身(歩いて会場を移動中/保護者同伴で何かしらを見学しながら)と、最後の結果発表のため再び横4列になって並んでいるところしか覚えていない。
自分たちは多分2年生で、オレンジチーム(帽子の色)が呼ばれたのに反応が遅れ「……え、自分たち?」と慌てて立ち上がり、チーム全員がズラリと連れたって表彰台へと向かう。その間にも優勝チームの発表が続き、3年生(1年生も?)はピンクチームが優勝したらしい。
・せっかくの高個体値のポケモンの「性格」と「個性」が不一致で妥協すべきか唸っている
(2/12)
・旅館のような広い建物内で繰り広げられる『青鬼(ホラーゲーム)』的感覚の空気
性別年齢無差別に集めたられた一同で共同生活を送っている。ここにいる人間は少なからず敵ではなく目的を同じとする仲間だという意識がある。何やらこの旅館には危険生物が現れるらしく、それを退治しなければこちらが死んでしまう。この旅館からの脱走が目的ではなく、とにかく生き残るために戦おうという感じ。
こんないつ襲撃があるかも分からない場所で、自分たちは個室に籠らず廊下に簡易ベッドを並べて固まって過ごそうと決める。けれども途中で人が減ってしまい、私と一緒に過ごしていた人もいなくなってしまった。なので席替えのようなものが行われ、一階は私の他に女の子2人で使うことになった。3人だけというのも少し心許ないが仕方ない。新しい人は人懐こいのか、寝る前などによく話をしようと持ちかけてくる。危機に見舞われた時この3人で対処するのだという“チーム”としての一体感を強めたかったのかもしれない。その人懐こい子は多分同い年で、もう1人の口数の少ない子は多分一つ年下だった。
“狩り”では毎回ランダムでハンデを課せられるらしい。私はこの旅館で知り合った同じ年頃の女の子と2人で“ミッション(狩り)”に向かうことにした。武器を所持していたのかは定かではない。マッサージチェアが2台並んで置いてあるだけの、何の変哲もない一室の扉が“敵の棲み処”へと繋がっているらしい。敵がこちらへ侵入して来ないようにして戦わねばならない。しかし私たちは運悪く、自分の戦闘スタイルと相性の悪いハンデが当たってしまったらしい。先に飛び出していた相方がこちらに向かって何かを叫んでいる。その内容は、ハンデの内容が『敵の素早さが2倍(かなりアップ)』というものだった。もう目の前まで敵が来ている。構えて攻撃を仕掛けようとするけれど、一瞬の隙さえなく高速で繰り出される手にされるがまま翻弄される自分。こんな相手に勝ち目なんてない。無理だ、ギブアップ。大声で旅館にいる誰かに聞こえるように叫ぶ。「ああああああ!!!」とか「きゃああああ!!」とか「わあああ!!」とか、「助けて」のように意味を持った言葉ではなくただただ叫び声を上げる。所詮襖一枚で区切られた空間なのできっと誰かに声が届くはず、そうすると仲間が駆けつけて旅館へと引き戻してくれると考えた。
・『笑っていいとも!増刊号』
スタジオにゲストとしてやってきた大先輩近藤真彦にタジタジなSMAP一同。五十路のマッチ曰く自分はSMAPよりも芸歴が10年長いらしい。暫しマッチとSMAPのターンが続く。
芸人や俳優女優からニノの情報が立て続けに暴露される。「ニノといえば…」みたいなノリの連鎖。悪い内容ではなく感心しているといった風。そんなCM前の予告をテレビでぼーっと見ている自分。
(2/11)
・競技場らしき場所を貸し切って行われた運動会で我らがオレンジチーム(当日数人欠員あり)が学年優勝&表彰
何らかの競技をした記憶はなく、冒頭部分で列になって並んでいるところと、殆ど忘れてしまった中身(歩いて会場を移動中/保護者同伴で何かしらを見学しながら)と、最後の結果発表のため再び横4列になって並んでいるところしか覚えていない。
自分たちは多分2年生で、オレンジチーム(帽子の色)が呼ばれたのに反応が遅れ「……え、自分たち?」と慌てて立ち上がり、チーム全員がズラリと連れたって表彰台へと向かう。その間にも優勝チームの発表が続き、3年生(1年生も?)はピンクチームが優勝したらしい。
・せっかくの高個体値のポケモンの「性格」と「個性」が不一致で妥協すべきか唸っている
(2/12)
・旅館のような広い建物内で繰り広げられる『青鬼(ホラーゲーム)』的感覚の空気
性別年齢無差別に集めたられた一同で共同生活を送っている。ここにいる人間は少なからず敵ではなく目的を同じとする仲間だという意識がある。何やらこの旅館には危険生物が現れるらしく、それを退治しなければこちらが死んでしまう。この旅館からの脱走が目的ではなく、とにかく生き残るために戦おうという感じ。
こんないつ襲撃があるかも分からない場所で、自分たちは個室に籠らず廊下に簡易ベッドを並べて固まって過ごそうと決める。けれども途中で人が減ってしまい、私と一緒に過ごしていた人もいなくなってしまった。なので席替えのようなものが行われ、一階は私の他に女の子2人で使うことになった。3人だけというのも少し心許ないが仕方ない。新しい人は人懐こいのか、寝る前などによく話をしようと持ちかけてくる。危機に見舞われた時この3人で対処するのだという“チーム”としての一体感を強めたかったのかもしれない。その人懐こい子は多分同い年で、もう1人の口数の少ない子は多分一つ年下だった。
“狩り”では毎回ランダムでハンデを課せられるらしい。私はこの旅館で知り合った同じ年頃の女の子と2人で“ミッション(狩り)”に向かうことにした。武器を所持していたのかは定かではない。マッサージチェアが2台並んで置いてあるだけの、何の変哲もない一室の扉が“敵の棲み処”へと繋がっているらしい。敵がこちらへ侵入して来ないようにして戦わねばならない。しかし私たちは運悪く、自分の戦闘スタイルと相性の悪いハンデが当たってしまったらしい。先に飛び出していた相方がこちらに向かって何かを叫んでいる。その内容は、ハンデの内容が『敵の素早さが2倍(かなりアップ)』というものだった。もう目の前まで敵が来ている。構えて攻撃を仕掛けようとするけれど、一瞬の隙さえなく高速で繰り出される手にされるがまま翻弄される自分。こんな相手に勝ち目なんてない。無理だ、ギブアップ。大声で旅館にいる誰かに聞こえるように叫ぶ。「ああああああ!!!」とか「きゃああああ!!」とか「わあああ!!」とか、「助けて」のように意味を持った言葉ではなくただただ叫び声を上げる。所詮襖一枚で区切られた空間なのできっと誰かに声が届くはず、そうすると仲間が駆けつけて旅館へと引き戻してくれると考えた。
今日久々に嵐つながりの従姉から携帯に電話がありました。
リアルタイムで電話を取ることは出来なかったのですが、後で着信履歴に気付いたとき「やってしまった」と固まってしまいました。
というのも、ここ最近迷惑メールが1日十数件と微妙にうざったい数が毎日送られてくるので、“数日間だけアドレスを変えて放置して様子を見てみよう。元に戻してまだ迷惑メールが続いているようだったら、本格的にアド変しよう。”というという心持でいたため、元に戻すということを前提に普段滅多に連絡を取り合っていない人にはアド変のお知らせをしていなかったのです。
その内の一人に当てはまったのがこの従姉。
きっと何か用事があってメールをしたのに届かなくて疑問に思ったに違いない、と。
そうなると全面的に連絡を怠った私が悪いので「OTZ」な心境です。
意を決してリダイヤル。事情を話せば怒るような人じゃない(不安にさせたかもしれないけど)。
Let's通話。
榛名「あ、お久し振りですー。さっき電話取れなくてすみません(テンパってハイテンション)」
従姉「いいよいいよー(多分いつも通りのローテンション)」
榛名「あのぉ、もしかしてメール送ったのに届かなかったりとかしました?」←先手必勝
従姉「えっ?」←THE・素っ頓狂
榛名「えっ?」←実は従姉の「えっ?」の意味を履き違えている
従姉「(もにょもにょ) 部屋の整理してたんだけど、嵐グッズを処分しようと思って」
榛名「それはなんて勿体ない!」
ということで、「貰えるもんなら何でもかんでも全部欲しい」「重複しているようなら友人に配布する」アピールをし、それでも大量にありすぎるらしいのでピックアップしてダンボールに詰めて送ってくれるとのこと。きゃっほーい。テンションは高いのにあまり感情がこもっているように聞こえない自分の声。
ここで素直に感謝だけして「また」と通話を終えていれば良かったものを……余計なことを言い出したりするものだから……自分のバカ凹
この2人の取り扱いとして重要なことは「双方精神的に不安定である」ということ。
なので「波」を助長させるようなことは言うべきではないのです。
それは自分もそうだから痛いほど解っていたのだけれど……。
自分もある一件以来従姉に対しての「不安」を抱えていて、臆病が故に「自分から踏み込んでいって良いのか分からなかった」とのことを伝えてしまったのです。そちらの事情も解ってはいるけれど、「自分はあのことについて不安に思うことなどないのだ」という確信を本人から得たかったというか。
つまり最終的に相手より自分の感情を優先してしまったというだけの話なのですが。
これがもう後悔して後悔して仕方ないのです。言うべきではなかった。
自分では前向きな方向にフォローを入れたつもりでいるけれど、もしかしたらそれが相手にプレッシャーを与える結果になってしまったかもしれないとか。
感情とは複雑でややこしくて難しくて、常に「正解」でいたい私の負担になってばかり。
まぁもう取り消すことは出来ないので、自分が贈ることができる最大のHappyを考えに考えて行動に移したいと思います。
しかしもうヤダ電話こわい。
リアルタイムで電話を取ることは出来なかったのですが、後で着信履歴に気付いたとき「やってしまった」と固まってしまいました。
というのも、ここ最近迷惑メールが1日十数件と微妙にうざったい数が毎日送られてくるので、“数日間だけアドレスを変えて放置して様子を見てみよう。元に戻してまだ迷惑メールが続いているようだったら、本格的にアド変しよう。”というという心持でいたため、元に戻すということを前提に普段滅多に連絡を取り合っていない人にはアド変のお知らせをしていなかったのです。
その内の一人に当てはまったのがこの従姉。
きっと何か用事があってメールをしたのに届かなくて疑問に思ったに違いない、と。
そうなると全面的に連絡を怠った私が悪いので「OTZ」な心境です。
意を決してリダイヤル。事情を話せば怒るような人じゃない(不安にさせたかもしれないけど)。
Let's通話。
榛名「あ、お久し振りですー。さっき電話取れなくてすみません(テンパってハイテンション)」
従姉「いいよいいよー(多分いつも通りのローテンション)」
榛名「あのぉ、もしかしてメール送ったのに届かなかったりとかしました?」←先手必勝
従姉「えっ?」←THE・素っ頓狂
榛名「えっ?」←実は従姉の「えっ?」の意味を履き違えている
従姉「(もにょもにょ) 部屋の整理してたんだけど、嵐グッズを処分しようと思って」
榛名「それはなんて勿体ない!」
ということで、「貰えるもんなら何でもかんでも全部欲しい」「重複しているようなら友人に配布する」アピールをし、それでも大量にありすぎるらしいのでピックアップしてダンボールに詰めて送ってくれるとのこと。きゃっほーい。テンションは高いのにあまり感情がこもっているように聞こえない自分の声。
ここで素直に感謝だけして「また」と通話を終えていれば良かったものを……余計なことを言い出したりするものだから……自分のバカ凹
この2人の取り扱いとして重要なことは「双方精神的に不安定である」ということ。
なので「波」を助長させるようなことは言うべきではないのです。
それは自分もそうだから痛いほど解っていたのだけれど……。
自分もある一件以来従姉に対しての「不安」を抱えていて、臆病が故に「自分から踏み込んでいって良いのか分からなかった」とのことを伝えてしまったのです。そちらの事情も解ってはいるけれど、「自分はあのことについて不安に思うことなどないのだ」という確信を本人から得たかったというか。
つまり最終的に相手より自分の感情を優先してしまったというだけの話なのですが。
これがもう後悔して後悔して仕方ないのです。言うべきではなかった。
自分では前向きな方向にフォローを入れたつもりでいるけれど、もしかしたらそれが相手にプレッシャーを与える結果になってしまったかもしれないとか。
感情とは複雑でややこしくて難しくて、常に「正解」でいたい私の負担になってばかり。
まぁもう取り消すことは出来ないので、自分が贈ることができる最大のHappyを考えに考えて行動に移したいと思います。
しかしもうヤダ電話こわい。