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いつでもみんなの先頭切って走ってゆくキミの背中が好きだった。
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ビブリア古書堂の事件手帖VS嵐withハライチ(2/7)メモ~
・5「お友達来るでしょ」観客「えー!」4「そんなヒキある?私のお友達そんなヒキないですよ」
・5「一番奥の人何で帽子かぶってるんですか?」克実「人とか言わないね。名前で呼んで」2「二宮さんお友達の方ですよね」4「そうですそうです」2「良かったらちょっとご紹介頂いて」4「あ、ハゲです!」2「よろしくお願いします!」
・「いいとも」を見ていた櫻井
・ネプリーグにてビブリア古書堂に惨敗したラストホープ
・3「剛ちゃん結構アレでしょ」2「剛ちゃん?」5「ネプリーグってそんなに仲良くなれんの?」
・嵐がMステSPの裏側で見たEXILE伝説 ウォーミングアップをしているEXILEの横を無言で横切る相葉家の中華で満腹な嵐
・二宮VS克実フォーリングパイプお友達対決
・色んな人に迷惑をかけていた克実のフタ事件 4「あの…スキューバのさ…(笑)」鈴木「アッハハハ!」4「あっはははは!ねぇ浩ちゃんねぇ!浩ちゃんも知ってる。あれ名作だよね」→スキューバダイビングのインストラクター役をした「浅見光彦シリーズ15」(2001.3)
・コロコロバイキング ビブリアピンクゾーン甘味処コンビ 2「甘味処!」4「日本一!」
・オレンジゾーン担当相葉 5「ゴールデンは狙おう」3「分かったそうしようよ。だから、最初のやつは、こっちからの帰りね」4「だから相葉さんさぁ、帰りと行きを決めといが方がいいんですよ」5「どっちが行き?どっちが帰り?」
・グリーンゾーン磁石コンビ 2「甘味処!」4「日本一!」
・4連敗脱出した嵐
・10秒チャレンジ:フリスビーボウリング NOASM→失敗
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グリムスのブログパーツすらバレンタイン仕様になっているのを見て、やっとバレンタインが間近なんだなと意識しだす榛名です。
今年は全くバレンタインにかける意気込みがなかったから何も用意してません。
何作ろうか?という以前に何か作ろうかな?というレベルの話です。
作るとしたら失敗する可能性大のフォンダンショコラか、別に好きという訳でもないチョコレートマフィンか…。自分が食べるために作るのに食べたくないものを作るのは矛盾してますね。いっそ蒸し器でも引っ張り出して何の関係もないプリンでも作ってやろうか(食べたい)。
けれど他人に手作りのお菓子を渡すものではありません。とても大事なことです。
奴らは何故あんなエグいモノを平気で他人に押し付けられるのか…ああ恐ろしい。
目の前で食べて感想を聞かせてという女ほど怖いものはありません。2月14日に限り。
しかし社会人は職場の人間に渡さなくてはいけないという空気自体異常な感じがしています。
「女子社員一同」を代表しての買い出し係って……面倒ですよね。
あーあああートッポ安売りしろください。
中山雅史としやがれ(2/9)メモ~
・ジャニーズに入る以前のバレンタインチョコ全盛期
・二宮:2個、大野:2~3個、松本:クラス全員(幼稚園)、相葉:5個
・ゴン世代のサッカー少年櫻井
・2「(赤い薔薇の)花言葉は何ですか?」中「知らない」2「情熱じゃない?」←正解
・静岡のスーパースタータケちゃん登場 4「あっ!武田だ!」4「武田はどういうタイプ?」
・2005年USGオーストラリア遠征1週間で一つになったタケちゃんと嵐
・ダイビングヘッドに挑戦 大野・松本・相葉
・自転車で50km/h超え挑戦 櫻葉・大宮
・兄貴特製ゴン汁&春日特製カス汁で乾杯
(2/5)
・田舎町に米兵赴任
とある一家(一族?5~6人くらい)がコンビニにやって来た。雑誌や菓子類も置いてあるが大部分をパンが占めている。もしかしたら雑誌を見て過ごした記憶は別の店(れっきとした本屋とか)でのことなのかもしれないが、まぁどちらでも良い。
(義理の?)妹が見ている雑誌コーナーを覗いてみるとアイドル誌がズラリ。けれども嵐が表紙を飾る雑誌は少ない。どういうことだろうと考えていると、現在キャンペーンか何かで先着順に景品を配るということをやっているのだったと思い至る(プラチナデータ前売り券/クリアファイル的なアレ)。あー…貰えるのなら欲しいなぁ、と思うものの時既に遅し。スッパリと諦めて雑誌コーナーを立ち去る。
さて、どうやらこの店には一家の長男だとかそこら辺の何か(成人)が働いているらしい。長男(仮。←多分私にとっての兄である)は私たちがこの店に来ると知らず、「何で来てんだよ!」と喚いているがお構い無しの一同。
白色のトレーを持ってパンコーナー(パン屋形式で生身どーん)をぐるぐると回る。美味しそうなパンが多くて迷ってしまう。そうこうしている内に皆は選んでしまった模様。しかし女衆含め揃いも揃ってドデカイパンを2つずつ選んでいる。朝からそれだけも食べられるのか、と怪訝そうに訊ねるとこれが今夜の夕飯なのだと言う(現時刻は夕方)。そんなことは聞いていない。私は喚く「【義兄】(多分)はコックなのに何で作らないの!」。言った後で、“私は確かコックだと思っていたのだけど…”という不確定情報に不安になって黙り状態に。結局自分もデカイパンを少なからず1つは買って店を出る。
店を出て歩いて家へと帰っている道中。迷彩服を着た米兵らと遭遇。軍とは無縁な平和な田舎町だったのだが、少し前から赴任してきたらしい(日米同盟)。倉庫群の脇でキャッチボールをしたり駄弁っていたりする。ちょうどそこが家への通り道なので仕方なく横を通りすぎようとするのだが、近くにいた米兵が“おいJAPだぜ”みたいなニヤニヤ顔をしてくる。それだけでは飽き足らず、直接ちょっかいを出してくるのだが、いさかいを起こしてはならない、関わり合いになりたくないという気持ちからまともに相手にせず軽くあしらいながらその場を立ち去る。いけ好かない連中だ。

(2/6)
・青年館(仮)にお邪魔した
女子だけが6人くらいで暮らしている“○○荘”と名付けるのがしっくりくる雰囲気の借家?別荘?(一軒家っぽい)にお邪魔した自分。高校の友人を頼ってここで一泊するらしい。全体的に照明を落とし気味で薄暗い。
私が知っているのは友人とその中学からの友人(私にとっては知人と友人の間くらい)と高校の同級生(友人or元友人で迷う)の3人だけで、他の住人は全くの初対面。人見知りな自分は少しばかり年上の彼女らにどう接するべきか悩み、結果末っ子らしく甘える方向で行こうと決めたようだった。
間。
壁際の長机にパソコンが3台並んでいる。その真ん中か右側の席に座って住人らと一緒に(しかし好き勝手に)パソコンをいじくる。どうやらパソコンは持参したらしいのだが、父が用意したというその新しく買い替えたばかりのパソコンは新作ではなくレトロな古めかしいアンティークのようなものだった。「何で古いのなの!」と3回くらい喚く。時代遅れというのではなくアンティーク。普通と異なった形をしている。
間。
パソコンでヘッドホンをしながら曲を聴く自分。曲はアニメNANAの『LUCY』とかその辺の曲ではないかと思っている。とりあえずロックな曲。そうして曲を聴いていると、どうやらそれなりの音量で音漏れしていたらしい。初対面の住人が不意に「(曲名)?」と声を漏らしたのでドキッとするも、どう反応を返して会話を成り立たせれば良いのか迷い、聞こえなかった振りをして曲を聴き続ける。住人は何も言ってこなかった。少し経って別の曲が流れる。すると高校の同級生が反応し「それってNANA(仮)?」と訊くので、「うん、『LUCY(仮)』。あ、そういえばNANA(仮)好きだったよね」と即座に言葉を返す。多分それなりに付き合いがある人物だったので安心感があったのだろう。

ちょっとこの古いパソコンの件とNANAの件は順序が逆転しているかもしれない。
「何で古いパソコンなの!」と喚いていた際、左側にいた父に向かって言っていた気がする。もしかして運んできてくれたのだろうか。

(2/8)
・教室内で歯が15~20本抜ける
同窓会のような集まりなのか、数年ぶりに会うらしい中学の同級生一同。
自分は横6列中左(窓側)から3列目、後ろから2、3番目の席に座っている。
教師は小5の時の担任だったので、もしかしたら小学校の同窓会(仮)だったのかもしれない。(小中でメンツはほぼ10割変わらないので生徒の顔ぶれでは判断できない)
私の席の前には、いわゆる「なかよし学級」に通っていた友人。率直に言うとちょっと浮いた存在。後ろの席にはバスケ部の気の強いサラサラショートカットの可愛い女の子。
皆が席について昔の担任が何かを話していると、後ろの女子から紙切れ(手紙)が回ってきた。読むと前の席の子に“こういう風に言って”というようなことが書いてあった。内容自体はその子を嘲笑ったり貶めたりするようなものではなく、むしろ褒めるようなことが書いてあるのだが、その真意が私には分かってしまった。どうしようか、このまま無視してしまおうか、と悩むも後ろの席で見ていると思うと、とりあえず書いてある通りに言うだけ言ってみることにした。肩を叩き振り向かせ、顔を寄せ小声で話す。「○○ちゃんって、△△だよね」(多分気が利くよねとか周りの空気が読めるねとか、そんな感じだったかと思う)。褒め言葉を素直に喜んでみせる友人。私もここでやめておけば良かったのにそうはせず、「って、皆が言ってたよ」と続ける。友人の表情が一変する。多分友人もこの時点で意図に気付いたのだろう。「私」の感想ではなく「誰か」から言わされたそれは、友人に何らかの負の感情を与えるものだった。失望とか落胆とか、悲しみとか?(因みに夢の中の自分と友人は彼女”ら”の真意に気付いていたけれど、その真意が何なのか現実世界の自分は分かっていない)(後ろの席の子1人が始めたことではなく、グループで考えたものらしい)

↑と同じ?教室。教師含め少しピリついていた先程とは空気が全然違う。
何やらレクリエーションのような雰囲気でもある。
机や椅子は全て教室の後ろ側に下げていて、空になった前の方には、比較的やわらかそうな土が3分の1くらいの高さまで入っている半透明の衣装ケースが置いてあり、生徒らはそれを囲んでいる。
一体何をするのかと思えば、何やらコウモリと子モグラをこの土の中に埋めて地上に出てくる様を観察しようということらしい。そしてその2匹?3匹?に土を被せて姿が見えなくなるコウモリとモグラ。私の場所からはモグラ(毛に覆われていない顔部分がピンクっぽい)がチラチラと見え隠れしている。一度浅い土の中から這い出てきてまたすぐに土に潜っていったかと思うと、次の瞬間には衣装ケースの外をわさわさと這っていた。いつの間にそんなところに。というか、どうやって外に出た。ケースを突き破ったのか。まさか進化したとでもいうのか(モグリューからドリュウズになる的な)。実際に外を歩いているモグラを子モグラとすると、埋めたモグラは赤ちゃんモグラくらいの大きさしかなかったように思う。毛の色が濃くなり、一層ふわふわもこもこ感が出ている。可愛い。

この教室での夢を見ている間、ずっと歯が抜け続けていた。大体3本連続とかが何回かに分けてだったかと思う。痛くも苦しくもないが、妙な心地がする。抜け続ける歯をどうしたら良いものかと悩み、とりあえず人目につかないように隠すべく、持ち歩いているポケットティッシュを1枚手に取り、それに歯を並べて包む。包むのだが、歯の数が多すぎて包むというより挟むという表現の方がしっくりくる状態になってしまう。このままだと隙間から零れてしまうかもしれないが仕方ない。誰かを不快にさせてしまう前に、と上着の右ポケットに仕舞おうとする自分。
女子プロ7人と磁石シェアハウス(2/7)メモ~
・9月20日OA以来御無沙汰な磁石コンビ
・2「グラビア大好きだよね?」4「大好き」
・ジャニーズJr.からCDデビュー「今日から嵐」が一番嫌だった退所失敗コンビ
・各種女子プロの年収発表 お金大好き・マネーの鬼二宮くん
・4「(殴られて)1万、(殴られて)2万、(殴り返して)4万5千!」
・若い女性の能面 2「たんぽぽ?」4「白鳥さん?」
・小学校の時に将棋の経験がある櫻井
先々週土曜日の風呂上がりにぶっ倒れて以来何事もなく過ごしてきましたが、今日になってまさかの再発。
今回は意識を失うほどではなかったので新たな怪我もありません。
てか11日経った現在、瘡蓋ができてから一向に剥がれる気配を見せないのは何故?
傷口の周辺はピンク色の肉が盛ってきて、肌に馴染もうとしているのだと感じられるのですが…。
怪我なんて久し振りすぎて正常な回復速度が分かりません。
腕や脚って傷痕が残ってしまうと消えにくいので早く元通りになってもらいたいものです。
因みに今回の症状の程度はというと、風呂上がりにそこそこのレベルの眩暈と目のチカチカ、左耳が聞こえづらい。
前回の恐怖がまだ真新しかったので、強烈なぐらぐら感を感じた訳ではないけれど大事をとって数分蹲っていると、然程時間も経過せずに復活。肌からはまだ湯気が出ているくらいでした。
一応気になったのでこの度調べてみると、似たような風呂上がりの眩暈は「脳貧血」という誰しもよくある症状なのでは、という意見を多く目にしたので自分もそうなのかな、と思います。
でもそれにしても気絶&冷や汗レベルの前回のアレも同じ括りで考えて良いのだろうかと。
それが一番の心配。
ぶっちゃけお風呂上がりにほぼ毎回眩暈レベルまでいかないけど頭がぐわんとなってるのが怖かったりする。
…………同じ症状が何回出た時点で病院に行こうかなぁ…。
浦和レッズVS嵐withドランクドラゴン(1/31)メモ~
・コロコロバイキング 4「200超えるよ、200は超える。絶対超える。だから…お願いなんだけど、自分の意思で動かないでね」
・380pts獲得 5「二宮くんお上手」4「全部俺!全部俺!」
・槙野語録の数々 4「なんか…わかんないけど武田(修宏)の臭いがする」2「まだしないから」
・浦和43秒残しPERFECT 1「まぁ別にそんな速く行かなくてもいいかな」
・4「新記録とかねぇ?記録は嵐さんが持っておいた方が…」2「そうなってくると我々じゃないんだな」
・5「見るからにモチベーションが低いんだよな」4「やる気ないと…本当にMMDAになりますよお二人」2「やる気だけは凄いあるんだけど」
・4「やっぱ話の切り口が武田と一緒だよね。やっぱ武田なんじゃないかなぁ?」
・鈴「ちゃんとしてくれないと困る」3「アンタが言うなっ」5「なんか炎上する気持ちがよく分かる」
・天「現在150pts追いかける形になりましたが…」1「グシュ!」4「えっ!? 俺の番でしょ今の」
・サッカーボールで挑戦 3「久し振りに出会いましたねコレに。新しい自分と出会えるかもしんない」4「前向きだね!やっぱり。アナタは前向きだよ」
・元サッカー少年櫻井リフティング披露
・4「相葉さんは因みになんかずっと再現されてましたよね。それは素晴らしいなと思って」2
・「いやこれ出来ないよ。的が動くし小さいし」3「なんか右行くし。右行くから気を付けて下さいね」
・4「坪井さん途中から相葉さんになりました?」3「あれぇ?おかしいなぁ」
・MDA相葉「今日一番ダメだったの……俺やで!」
・OPトーク中ポケットを漁る相葉 5「どうした?」3「ちょ、ちょ、ちょっと…続けて」3「(電話)ごめんなさい今ちょっと本番中なんで」45「はい?」3「違うの俺ね、ポッケに入ってるって思わなかったの」2「忘れてたんでしょ」3「ずーっとブルブルしてて。以後気を付けます」2「ちょっと股間が痒くなったのかなと」3「違う違う違う!」
 (2/1)
・ピアノ教室でぐだぐだ
ピアノ教室に通っている自分。この日は右手の練習はせず左手だけ。楽譜が所見だったのか家で譜読みをサボったのか、四分音符や二分音符が多いにも関わらず、楽譜が読めずに四苦八苦。音は最大で3、4オクターブくらいの振り幅があるので迷うのも仕方ない場面もあるが。四分音符でリズムが取れずに「あれあれ?イチニサンシ(早口)」と先生を置いてきぼりにして自分ひとりで暴走する始末。
なんか雑談もしてた気がするけど殆ど覚えてない。
 
・お金持ちの家の少女が駆け落ち未遂で白骨化
夜。メルヘンな感じのバカみたいに広い庭(横幅もそれなりにあるが、門までの距離が長い。100メートルくらい。宮殿風?)には銀灰色の高さ2メートルほどの柵が張り巡らされている。夜の雰囲気といい、どことなくキキララの世界観っぽい。
そんなお金持ちの家のお嬢様(小学校低学年~中学年くらい)が背が低い生垣の外側、庭の隅っこの方をキョロキョロしながら歩いている。何かを確認しているようだった。
するとどこからか少女より少しばかり年上に見える男の子が現れる。どうやら2人は相思相愛らしい。一緒にここを去る算段をするが、最終的には少年が少女を連れ出すための資金を稼いでくるから明日また迎えに来ると言う。不安げにそれでも少年の言葉を信じ、抱き合いキスをして離れてゆく2人。庭に一人取り残される少女。
翌朝。ところ変わって自分と両親が泊まっている旅行先?の旅館?にて。
そんな2人のやり取りを何故だか知っている、見ず知らずの無関係な人間(と思われる)自分。2人があの後どうなったのか気になって仕方ない。
旅館の外を朝食前に散歩していると、白い建物の壁に凭れながら手足を投げ出して座っている白骨死体(女物の服を着ている。身長はあの少女と同じくらい)を発見。他にもそれを目撃している人は多数いるのだが、誰も騒がず平然としている。私は顔を顰める。ちょうど正面からやってきた父に「あれ…」と白骨死体を示すと、はたしてどんな反応が返ってきたのだったか。少し驚き、それでも「ああ…」くらいの反応だったかもしれない。私は取り乱し、「もしかしてあの女の子かもしれない。でも昨夜あの子は生きていた!一晩で白骨化なんてするはずがない!」とパニックになぎながらも自分に言い聞かせる。結局警察に通報したのかしなかったのか、その場を立ち去り旅館へと戻る。
旅館の玄関フロアと見られる場所。父の荷物らしい、とにかくフロアを埋め尽くさんとばかりのお土産inビニール袋の山。壁際にはアコースティックピアノが置いてある。山盛りになったドデカイ袋の山を掻い潜りピアノまで辿り着くものの、袋の一つに手が触れてしまったらしく、バランスを崩して今にも倒れてしまいそうな土産。どうやらそれには袋詰めのスナックばかり入っているらしく、底がそもそも安定していない。手を離すと中身がぶちまけられてしまうので、どうにかこうにかちゃんと元通り真っすぐに立たせようと奮闘する自分。そんな自分を傍目に食事をする家族。
その時だったか、もしくは旅館に帰ってすぐだったかは忘れたが、あの白骨死体が例の少女のものだったと判明した。あの後居てもたってもいられず少年を追いかけて行ったのか、少年が迎えに来てくれなかったので自分から飛び出したのか。全ては謎のまま。

(2/2)
・人間兵器
スーパーマリオに似た世界観。とりあえず何らかの目的を持っているらしい自分。
敵(人外)に襲われつつ海(湖?)に逃げ込み、水中で息を潜めてどうにかやり過ごす。どうやら奴は陸上の生物で水には潜れないという設定を理解していたらしい。だが当然超人マリオと同じように、水中で息がいつまでも保つはずがない。酸欠になる前に急いでその場を泳いで離れ、目についた船にしがみ付き乗り込もうとする。すると、その船の所有者らしき人外の何か(自分の半分くらいの身長)が水中から現れた自分を見て驚き、慌てて船に上がるのに手を貸してくれた。
その人(仮)に案内され、トロッコらしきものに乗り込む2人(仮)。その人は言う。「どうして…今の時期、人間兵器は冬眠しているはずなのに」。驚くことに自分は人間兵器だったらしい。または人型兵器。初耳だ。しかし内心『ついこの前春になったのだから、冬眠から覚めていてもおかしくないと思うけど』と思うが口にはしない。雑木林のような景色を眺めていると、地面にはアイテム(キノコとか?)がごろごろと落ちていて勿体無い…と思いつつ終点までトロッコで数分間の快適な旅をする。レールが途切れ終点へ。ここから先は一人で行くらしい。キノピオ(仮)と別れ、すぐさまアイテムを拾いにキノピオ(仮)の間の前でUターン。あまり長い距離を逆走してしまっては『回復(一定距離ごとにライフ回復装置でもあるのだろうか)』できないかもしれないので近場を漁る。貧乏性だった。

・靴屋にて
さほど仲良しという訳でもない中学時代の友人(むしろ同級生)と大型デパートに来た2人。何が楽しいのか彼女は先へ先へと走って行ってしまうのだが、自分はマイペースにその後を歩いてついて行く。階段を上り、3、4階に着いた時、視界に入る距離ではあるものの先に進んでいた同級生が戻ってきて、自分の手を取って?「あっち!」と走り出す。“あぁ、そこね。そっちに靴屋があるのは知ってるから、”と思いつつ口には出さずについて行く。自分としては大型デパートの中に靴屋は何件もあるけど、どれにするの?という心持ちだったらしい。
店に到着。品数自体は少ないものの、可愛らしい、好みに合う靴の率がそれなりに高くてテンションアップ。わぁ、と内心心躍っていると他の友人らも続々集まりだす。結局みな行くところは同じらしい。
どうやら近日中に?学校の課外活動で必要になる?靴を買わなければいけないらしい。いつの間にか担任まで合流した。
課外活動で履くにしては非活動的な、オシャレ優先の靴をきゃいきゃいと選ぶ女子の群れ。ある友人が「これどう?似合う?」と訊いてくるので素直に「わぁ、それ可愛いね」と応えるのだが、近くからではなく全身が映る距離で引いて見てみると、どうにも奇抜な蛍光グリーンに見えて仕方ない。これでは服に合わせづらい・靴だけ浮いてしまうだろうと思い、「でも蛍光色だね…」と告げると驚き購入をやめたようだった。
自分もいくつかの靴を可愛いと感じたのだが、サイズを確認するとどれもこれもL・LL・3Lばかり。Mが無い。とにかく無い。ディスプレイされている物だけではなく箱にも目を通してみるが、それでも見つからない。これでは何も買えない、と焦っていると、ようやく好みの範疇に入る黒のMサイズを発見。しかし片足だけ。片足だけってどういうことなの!焦りでプッツンした自分。「Mがないってこの店どういうことだよ!」的な内容を友人らの前で喚く喚く。

・↑の流れから続いている?
授業中の教室。廊下側の一番前か前から二番目の席。眠いのか、基本的にぼうっとしている自分。
急に机にドンとプリント(色々と記入済み)の束が置かれる。その中から自分の名前が書かれたものを選んで後ろの席に回せば良いのだな、と判断し探し始めるも、自分の名前がどこにも見当たらない。どういうことだと教室内を見渡すと、数人の生徒が立ってプリントの配布をしている。どうやら列ごとに纏めてあるのではなくごちゃ混ぜだったらしい。仕方なく自分も立ち上がり配布を始めようとする。一番上のプリントは「浅井」とかそんな感じの名前。クラスメイトのはずなのに知らない名前。当然顔も分からないのだが、他の配布係がしていたのを真似して「浅井さん」と点呼してみる。返事を返した生徒の方を見るが、やはり見たことのない人。
この時点で他に配布係をしていた生徒らは配り終えたらしい。自分一人が立っている。焦った。
次は友人のもの。席替えをしたばかりなのか何なのか、席順を一切合財把握していないらしく、教室全体を見回し、一周してようやく発見。ほんの数歩の距離にいた。手元にはまだ数十枚あるのではないか、という厚みのプリントがある。何これ自分にだけ嫌がらせされてるのねぇ先生。
再び自分の席にて授業を受けている。教師の話を聞いて(聞き流して?頭に入ってこない)いると、突然上着の左ポケットに何故か入っていたDSi(白)から音楽が流れ出す。そこまで音が大きい訳ではないが、周囲の人間には聞こえている模様。何でと思いつつも急いで音量を下げようとするのだが、授業中に堂々とゲーム機を取り出していじる訳にはいかないということで、ポケットに入れたまま手を突っ込み手探りでボタンを探してカチカチと押す。するとミュートになるどころか逆に音が大きくなってしまった。マイナスとプラスを間違えたらしい。周囲の生徒と教師の視線が一層冷たくなって突き刺さる。居たたまれない。アウェーこわい。恥ずかしくて恥ずかしくてどうしようもなくて、机に突っ伏しながら「もう死にたい…」という言葉が思わず口から洩れてしまう。小声ではあるものの無意識なので声を押し殺しておらず、聞こえる人には聞こえてしまっただろうという程度の呟き。そのことにも更に凹む自分。いま関わりたくない人物No.1であろう自分に、隣の席の男子生徒だけがそれでも声をかけて優しく接してくれた。感謝と感動でいっぱいだ。その男子とはこの夢の中でも、場所が教室に移ってすぐ最初の方ではそこそこおしゃべりをしていたので、元々それなりに仲は良い存在だったのだろう。だがそれでも四面楚歌を感じていた自分にはその男子生徒が唯一の救いだった。

(2/4)
・庭にアザラシの死体が大量発生
朝。目が覚めてベッドから降りカーテンを開けると、寝ている間に雪が降っていたのか一面銀世界。わぁ、と思っていると、窓のすぐ近くに真っ白でふわふわなアザラシがうつ伏せで寝ている。アザラシ!と心浮き立ち、どこかに行ってしまう前に母にも見せてあげよう!と部屋を飛び出す。すると広縁(廊下)の窓の外に広がるのは異様な世界。おとなサイズのアザラシ(仮)が所々血塗れになって庭(塀を突き破って本来の庭の何倍もの広さになっている)を埋め尽くしている。見渡す限りの白と赤。動く気配がないので死んでいるのだろう。足の踏み場もないというよりは、傷だらけの死体がビッシリと積み重なるようにして視界いっぱいを埋めている。絶句していると母が現れたので「こ、これ…」と外を指差す。すると母はケロリとした様子で「あぁ、(うんたらかんたら)なのね」と何かを言ってまるで気にする素振りを見せない。私も次第に冬には珍しくない光景なのだろうか…と思い始める。
最近ナチュラル・ハルモニア・グロピニウスのことがじわりじわりと好きになってきて困ります。
ただのポケモンラブなイケメン電波かと思ったけど…根がいいこなんでしょうね。
N旅立ちエンド……クリアしてしまったらもう会えない。
レポート書きたくない(´・ω・`)レポート書かずに何度でも電源切って御尊顔を拝見したいけども。
でもレポート書かなきゃ憧れの廃人になれないこのジレンマ。
Nだけでなく私にも一歩を踏み出せということなのかゲームフリーク。
なんて言ってもまだ当分先の話なのですが。最近ペース落ちまくって全然だよハルモニア!
因みに自分はあの世界ではプラズマ団として活動していると思います。プラーズマー。

最近マッギョ♀を育て始めたら多才すぎて泣けてきました。じめん・でんき・みず・ひこう・かくとう・くさ(めざパ)タイプの技が使えるってマッギョちゃんマジ何者。しかもあのカレイみたいな体で「あなをほる」と「なみのり」が使えて。あなた地面タイプだから水は苦手なんじゃないのねぇマッギョちゃんマッギョちゃんマッギョちゃん……。
2月3日、夏。800円でもいい。ミハルとゴチムに会いたい。
向井理としやがれ(2/2)メモ~
・近日公開映画を調べてゲストの予想を立てる松本
・お土産:チョークケース 松本:赤、相葉:青、櫻井:黒、黄色:二宮、大野:水色
・2「MOREの取材?withの取材?」
・誕生日とクリスマスイブに拘る櫻井
・好きな子の誕生日1「その日じゃなくてもいいんじゃね?『この間誕生日おめでとう』」
・必ず持ち歩くもの 櫻井:寝巻 松本:携帯できるマット
・最近何も入っていない鞄を持ってくるようになった大野
・1人暮らしでも「ただいま/おやすみ」を言う松本 5「俺が家に帰ってきたと家に教えないと」
・5「『おはよう』はない。俺朝弱いから」4「挨拶は大事だよって話でじゃないの?」
・掃除が苦手でダイニングテーブルの半分は香盤表で埋まっている二宮
・適当に手に取った香盤表を肴に酒を飲む二宮
・アンコール・ワット バーチャルぶらり
・体幹を鍛える 4「続けて下さって結構です。この動きダメなの」
・ボルダリング 松本(中級)ゴール 相葉(上級)失敗 櫻井(上級)2「Don't be afraid!」失敗
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