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いつでもみんなの先頭切って走ってゆくキミの背中が好きだった。
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一昨日言っていた小説の続編の話。
いろいろと設定や書きたい場面などについて考え、そうだバケーション中/明けの話にしようと思い至り、そこで外国の学校事情について無知もいいところだと気付いてハッとしました。「お伽話の延長戦だから良いよねー」で済む話ではありません。
アメリカでは入学式が9月だということを忘れ、「夏休み」を「日本の夏休み」と同じように考えていた時点で綻びが生じてしまうと思い、慌てて調査開始。
とりあえず手始めにアメリカの学校について調べていると、何故か作品に登場する予定のないキンダーガーデンのことまで知識がついてしまいました。
大体9月に入学、6月に卒業。夏休みが2~3ヶ月と。
正直この情報だけでも大丈夫だった気がしなくもないのですが、奨学金制度にまで手を出した方が良いのかというところまで悩んでいます。単身赴任、離婚、孤立無援……未定の設定ではあるものの、このままでは現実味にあふれて「お伽話チック」なんて言えなくなってしまいます。どこまで現実に寄せたら良いのか悩みどころです。いっそガッチガチにリアリティで固めてしまった方が楽かもしれません。
そうなるとアメリカではなく舞台をイギリスに設定するとして、また調べ直さなくては。
あうあう、好き勝手に書き殴りたい……。
少年少女が希望に向かって奮闘(?)する話のはずがどうしてこうなった。
目標としてはTORのアニーのように「頑張れー!」と応援したくなるような感じの女の子の話。
一歩を踏み出させてあげたいのに先に進めない罠に嵌った自分。
何かを作るって大変だ(´・ω・`)
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ママ友軍団と年の差シェアハウス(1/31)メモ~
・生田斗真フル参戦ラストミッション
・第1ゲーム:高速縄跳びレース(200回) 大野>松本>生田
・ミッション:本気のキス顔 生田
~シェアハウス~
・部屋にもいない松本 1「帰った?…………中止!」「とうとう松潤も嫌になっちゃったか」
・ゲストが来ても姿を現さない松本
・買い物から手ぶらで帰ってきた松本 5「俺普通に家に帰ってきただけ」1「そういう設定いらないよ!」
・「いないいないばぁ」を実践する松本と大野
・出産の痛み=「鼻からスイカ」の真相が気になる松本
・ベビーグッズ×嵐
・~ラストミッション~
・第2ゲーム:ぶら下がりサバイバル 松本<生田<ワッキー<大野
・ミッション:即興モノマネ5連発(ゴリラ・森進一・ボビー・スギちゃん・ローラ) 松本
・相葉が東京ドームで披露してダダスベった恐怖のモノマネ5連発
・第3ゲーム:ロープ相撲対決 小川直也>生田・松本>大野・大野>生田
・ミッション:人気芸人(髭男爵)ネタ完コピ 生田
年に数回ほど訪れる、創造意欲の湧くとき。それが今。
一昨日、高校時代に文芸誌に載せた作品の続編案が急に降って湧いたので、それならば前編から書き直してやろうと設定を踏み固めている段階です。
しかし本編に登場する予定のない人物の設定まで詳細に凝ってしまって道草が激しいです。
一つ自分の中で問題になっているとすれば、続編をキレイに収めようとした結果、榛名のオリジナル感が少ないということ。似たような話を探せば簡単に見つかりそうな展開なのでちょっと悩んでいます。何かしら見る人に新しいと思わせる要素が欲しいとは思うのですが。難しいね。
あと女の子の名前を「マリー」に変更しようとしたら、某少女漫画の台詞「僕のマリー…」が浮かんでブレーキをかけます。ギャグじゃなくて切な愛しいシーンなので尚更に。一応は他にしっくりくる名前がないか「外人の名前集(自分メモ)」から漁ってみましょう。どちらにしろ男の名前も変えるつもりでいましたし。
ところで世界観を21世紀の地球上にある架空の町なのか、『物語』前提の町にするか未だに定まっていません。日本ではなく馴染みのない外国が舞台というところが更にふわっふわとさせます。外国の田舎町ってどんなところなの。小説自体はお伽話寄りの『物語』なので、無理に現実感を織り交ぜようとしない方が良いのかもしれませんね。いっそゲーム並みにぶっ飛んだ内容だったらなぁ。
とりあえず好きなだけ設定を作り込んで、満足したら前作の書き直しから始めようかと思います。一切前作には目を通さずに全く新しいものを作り直すのも良いな。創作意欲が失せる(飽きる)前にそれなりのモノが出来上がっていますように。
前回で夢日記が100回を記録したということで、大雑把にですが過去100回の投稿でこのブログにいくつの夢を投下してきたのか数えてみました。
本当に大雑把に数えた結果ですが、大体180パターンくらい。まさかの数字です。
2012年5月くらいからの伸び率半端ない。
さすがに180種類一つ一つに目を通す時間と気力はなかったのですが、また後日100分の何個覚えているか/思い出せるかの検証を行ってみたいですね。歯が抜ける夢は何回見たか、とか、学校が舞台の夢は何回か、とか。頻繁に出てくる中学時代の友人らの登場回数だとか。数字として気になる項目は積極的に調べてみたいけれど、量が量なのでゆっくり気ままにやりましょう。
因みに今まで見た夢の中で一番印象的なのは妖魔の赤子の巣に敵だったはずの男と抱き合って落ちてゆくというもの。地面に叩きつけられた時には男の千切れた腕だけが見えていたという。ちょうど20歳の誕生日だったということもあり、あれはなかなかの衝撃でした。
あとは赤と青の双子と青色ビーズの空の夢とか。それが2006年くらい。
どうやら妖魔の夢は詳細まで書いていないようなのですが、当時のメモがフォルダに残っていたのでこれも後日晒したいと思います。
所詮は夢の話。いろいろオカシな夢の話。
(1/27)
・ものすっごく長い夢を見たのに覚えているのはほんの一部だけとか
学校。ごく普通の学校なのかちょっと特殊な感じの学校なのか微妙なところ。
なんだかんだあれやこれやあった。
授業が終わり、移動教室先から自分のクラスに友人と2人で戻っている。クラスメイトたちは違うルートを通っているのか、前後には誰もいない。自分も普段はこのルートを通らないのか、教室までの道がよく分かっていない。ただついて歩いているだけ。
2人並んでお喋りしつつ歩いていると、前方の教室から教員の声が聞こえてきた。どうやらまだ授業をしているらしい。図書室や理科室などの特別教室が集まった階(または棟)なのか、他の教室には人の気配すらしない。授業を行う教員の声を聞き、友人は「あ、○○だ」と聞き覚えのない謎のカタカナ語を発し、私を取り残しその教室へと入っていった。どうやらそこに友人がいてクラスそのものに馴染んでいるらしい。突撃していった友人と生徒教員の賑やかな声が廊下に漏れてくる。そのクラスは所謂、特別学級のようなものらしい。何が特別かまでは知らないので説明できないが、特殊なクラスだということは理解していた。学年がバラバラの少人数の生徒らがそこに集められ、同じ授業を受けているのだ。私自身はそのクラスに知り合いはいない(でも何故だか友人の友人が、現実世界では自分の友人であることも理解していた)。そんなアウェーな空間に友人を追って自ら飛び込むべきか否かを悩む。
結局一人で教室に戻ることを選んだのだと思う。
教室の場所が分からないはずなのだが、どうやら無事に辿り着いたらしい。教室に帰ってきた。迷っていたという記憶はないのに、突撃して行った友人が既に戻ってきていた。解せん。微妙な心持ちになりつつ自分の席へとつく。


(1/28)
・あなたにお手紙書きません
友人と2人で複合商業施設にいた。自分たちがいるのは一階の図書コーナー(多分)。現在図書コーナーでは「手紙を書こう」キャンペーンを行っているらしく、至る所にポスターや説明文が貼ってある。自分たちも参加しようか?という空気になったのだが、説明文を読んでも何が何だかよく分からなかったのでやめた。その後なんとなく解散してそれぞれ好き勝手図書コーナーを見て回っていたのだけれど、どちらからともなく?向こうから?歌い始めた。気付いた時には壁を隔てて数メートル越しの合唱になっていた。何の曲だったかは覚えていない。即興で作った曲だったのかもしれないが、それにしてはなかなかのハモり具合だった。なんとなく互いにくすぐったい気持になる。周りの人間からも煩わしそうな視線は向けられていない。不評ではないようだ。そうして歌いながらそこそこ近くで棚を見ている内に奥の方を見に行きたくなった自分。けれどここで自分が離れてしまっては合唱が引き裂かれてしまう。自分一人で歌うというのは本来の小心者な性格的に無理だ。それにいい感じになっている時に友人を置いていくのも気が引ける。どうしようか少し逡巡して、結局奥の方に行くことを諦めてその場で歌い続けることにした。
因みにこの商業施設の案内所のようなところには、複数のレール(5本くらい)と子供向けの列車のようなものがあり、列車の先頭には案内役の店員さん?が乗っている。レールの行く先はブラックアウトしているので分からない。

・色んな要素が詰め込まれすぎていて処理しきれない
順序不明
覚えている部分が少なすぎてとっても説明が難しい夢。自分は四姉妹だった。多分他人ではなく姉妹という設定だった。自分はどちらかというと末っ子の方らしい。年齢にはそれなりに差があったように思う。そもそも「自分」と称しているが、リアルな自分とは似ても似つかない。共通点があるなら長い黒髪をしていることくらい。ストレートな黒髪を縛らずにストンと背中に落としている。この4人(もしくは自分だけかも)、どうやら人間ではないらしい。妖怪だとか化け物だとかそういう類の存在らしいのだが、人間の振りをして人間に紛れて暮らしているという。その日はパーティでもあったのかこれからあるのか、全員紅い衣装を身に纏っていた。ドレスだったかもしれない。全員がどこか怪しげで華奢な淑女といった印象を受ける。空や空気はとにかくどんよりとしていて、何らかの事件が起こったらしい。室内には100cmはありそうな圧倒的な存在感を放つカンバスに紅が飛び散っている。どうにもこのカンバスが気になって仕方ない。何か自分たちにまつわる秘密でも隠れているのだろうか。

CM前に度々入る小ネタ劇場のようなものが2本。1本目出演者:嵐二宮、勝村政信。(一旦別の夢を挟む)2本目出演者:二宮、勝村、TOKIO長瀬、賑やかし要員として関ジャニ∞から約3名(村上はいた気がする)、内容:レトロな豪邸(チャイムを押したら長瀬と関ジャニが出てきた)の前で二宮が生意気だとやいのやいの言い合いながら戯れる(仲良し)。

修学旅行先なのか何なのか、同級生らとどこかの町に来ていた。学生らは全員制服姿である。
ちょっと洒落たお土産屋さんに友人らと入る。人気なのか、同級生らもそれなりに見かけられる。広い店なのだろうが、行動範囲が狭いため個人行動をしていたはずなのに友人とよく出会う。主に小物やストラップを見ていた。
建物の中なのか外なのか、釣り堀と思しき場所でにのちゃんとワカサギ釣りでよく見かける格好をした中年(高年?)男性数人が肩を並べて縮こまりながら釣りをしている。どうやらにのちゃんは釣りにハマったらしい。エサはサキイカのようなものが大量にぶら下がっていた。どうやら不調らしいベテラン勢を傍目に、針を下ろすとそんなに時を待たずして謎の魚が釣れる。大きいとも小さいとも言いづらい、なんとも形容しがたい謎の魚が続けて2匹。

どこかの会館か講堂か何か。にのちゃん他有名なスポーツ選手数名を見かけた。ステージを利用して何かが行われた、終わった、解散。集まっていた人たち(主に自分ら学生)が外へ出ようとぞろぞろと下駄箱へと向かってゆく。自分は真っ先に移動を開始した人間なので、群衆のほぼ先頭を進んでいた。人混みも少なくスイスイ。すると丁度手の届く距離をサッカーの中村俊介選手が通りがかった。有名人専用の出口などはないらしく、一般と同じ出入り口へと足早に向かっている。有名人がごく近くにいる。手を伸ばせば届く、触れる距離にいる。実際に何人かの中年女性は遠慮なしにタッチしていた。でも私は迷惑になるのではと不安に思い、思い留まって手を伸ばさなかった。
どうにかこうにか今日も生きています。
私は「そう時間の経たない内に頭痛が起こりそうだ」と感じる時それを“頭痛の種”と呼んでいるのですが、今日は朝からずっと“腐っているかもしれない頭痛の種”を感じています。いつ頭痛が起こってもおかしくないのに、そこにあるだけで芽吹こうとしないという種。体調が悪化するよりそのまま腐って肥料となってくれた方が良いのですが。
そんなこんなで不安を抱えつつ、一番の心配だった入浴も無事済まし今に至ります。
ちょっと心配しすぎかもしれませんが、何しろ気絶なんて人生初の経験なもので…。
血圧とか何の問題もない若い娘がぶっ倒れたのですから不安がるなというのも無理な話です。そもそもが心配性の人間なので。家族は最近の祖母で慣れているせいか、心配そうな素振りは見せませんが。自分だけが内心おろおろしているというね。ある意味滑稽な感じではありますが。
あれから“あれはのぼせていただけなのでは?”とか“それなら冷汗はかかないよな”とか色々考えたのですが、結局自分ではよく分かりません。とりあえず浴槽からはゆっくり上がってみる(急激に頭の高さを変えない)ということをしてみたけど、意味があるのかどうか。
とりあえずこれから1週間くらいは慎重に生きてみようと思います。
血液をサラサラにする努力と、あと何だろう?とりあえず健康を意識してみます。
気疲れの面もあるのでしょうが、何故だか今日は朝から凄く疲れやすかったりしたので。
はぁ、何で昨日気絶なんてものをしてしまったのか……。
ぶっ倒れました。正しくは気絶しました。失神の方がより正確?それとも卒倒、は違うか。
目覚めた時には見知らぬ傷ができていました。足痛い。
あれから1時間半経ちますが気絶なんて生まれて初めてだったもので未だふわっふわしています。
状況整理。
お風呂上がり。湯船から立ち上がったところで立ち眩み。立ち眩みといっても、“くらっ”とか“ふらっ”というのではなく、頭に血が通っていないのかはたまた集まっているのか、ぼうっとなる感じ。風呂上がりによく起こる症状だったので気にせずそのまま脱衣所へ。
いつもなら脱衣所で体を拭いている頃にはとっくに治まっている一過性のものなのに、今日はくらくらが治らない。それだけでなく吐き気がしてきた。目の前が真っ暗になって目の前がチカチカした(当人、酷い近視と乱視持ちなので普段から光の砂嵐のようなものが見える人)。
ちょっとやばいかな、家の人間を呼ぼうかな、と思いつつそのまま裸にバスタオルを巻いた状態で洗濯機に背中を預けて床に座り込む。衛生面を考えて尻の下にバスタオルを敷いてはみたけど、やっぱりこれは良くないよなと思いしゃがみ込む体勢に。
気付けば洗濯かごに頭と背中を預ける形で仰向けに手足を投げ出している。何が起こった。
力の入らない体をどうにか操り、腕と腹筋の力で上半身を起こす。冷え切った体に再びバスタオルを羽織り、蹲る。
物凄い物音(がしたらしい)を聞きつけた父現る。蹲る私に意識があることを確認すると退散。
背中全体に冷や汗を感じつつ、暫くその体勢のまま洗濯機に背中を預けて項垂れる。気付けば右足の膝にそこそこ派手な見覚えのない傷ができていた。一体どこにぶつけて怪我をしたのだろうか。この時点で「どうやら気絶したらしい」と自覚する自分。
冷や汗が止まらない。何故か腹の調子まで悪くなってきた。このまま下痢にでもなってしまったら困る。どうにか動けるようにならなければ、と頭を切り替え、体を持ち上げる。立てた。意識も朦朧としていない。今なら着替えられる、大丈夫。
そそくさと着替えを済まし、脱衣所を出る。父に心配されたので「どうやら気絶したらしい」との旨を説明するが、呂律がうまく回らない。寒いからなのか、頭を打ったとかそういうことなのか。思えば昔脳震盪を起こした時と症状が似ているなぁと4年前を思い出す。
続いて母にも報告。どうにも血の気の引いた顔色をしているらしい。この時点ではまだ呂律も完全に回復してはいなかった。耳が痛くなる(冷たい空気に触れた時と同じ痛み)。頭が少しはっきりしない感じ。15分くらい話をして、冷え切った体を内側から温めるべくホットココアを飲む。
22時。嵐だけは、と若干の不調と不安を感じつつ意地で『嵐にしやがれ』視聴。
頭がゆるく締め付けられるような感じ。ちょっと頭痛も起こり始めているような。そんな現在。
とりあえず怪我の消毒はした。歯磨きも済んでいる。化粧水はつける時間がなかった。
もう良い、怖いから寝よう。怪我が痛い。
どうでも良いけど「エマージェンシー」と聞くとガンダムSEED DESTINYのシンかペルソナ3の末光を思い出します。という謎の報告。
あ、駄目だ本格的に気持ち悪くなってきたくる気がする……。
勝村政信としやがれ(1/26)メモ~
・最近のやり取り:勝村のケータイが変わったという連絡
・4「娘さんのことは僕が面倒みますから(※2003」当時6歳→現在16歳
・人前だと「勝」呼びなのに2人きりだと「勝村さん」な松本
・5「人生初の挫折です」
・沈む場所には絶対にいない二宮
・電車でドラマ現場に通っていた2003年
・勝「お釣りは?」4「貯金してます」「メシ食ってどんどんお金貯まってく」
・ピーコに誕生日プレゼントにサングラスを買ってもらった二宮
・4「小泉(今日子)さんが僕にチョコレートくれるはず」→貰えなかった苦いバレンタイン2004
・中華の申し子相葉雅紀
・香港ロケでニノファンに囲まれた際に二宮に変装して囮になってくれたが無意味だった件
・勝村家の犬の名前「ノボルくん」を知っている松本
・麹町スタジオ5階を3分間写真撮影ロケ
・相葉、讃岐うどんと遭遇
・知的好奇心の結晶・よくよく見ると気になる写真
・相葉:トレンディエンジェル
・松本:コインロッカー「ご注意 ●このカギの持ち帰えりはお断りします」
・櫻井:ゴミ箱への廃棄厳禁 2「じゃあ何入れんの?」
・大野:ファンキーガールズのマネージャーが寝ている姿
・二宮:ドアノブがない扉「締切」 4「5階だけで4枚くらい」←最優秀作品
・エチュードLesson
ラストホープVS嵐with TKO(1/24)メモ~
・2011年11月10日以来4人でのOP
・2「あれ、いないねぇ?」4「いない…すねぇ」2「4人ってのは久々じゃない?僕が『謎解きはディナーのあとで』で惨敗して以来の…」4「…まぁまぁそれ以来ですねぇ」2「でっかいトラウマ残してますからアレで本当にねぇ」
・相葉参戦(惨敗)のネプリーグを見たホスト
・2「どうでしょう今の心境は?」3「嵐カッコいいっすね」
・現場で「疲れた」と一言も言わなければ居眠りもしない相葉
・3「ドラマの中だと、いっぱい医者がいるんですけど皆が個性が立っているので、皆が浮いてる感じではありますよ」「皆で浮いてるの」
・高嶋兄と共演経験のある大野を通して3人で食事会の筈が何故か初対面2人きりでジントニックガブ飲みな相葉
・意思の疎通がとれない相葉と多部のバイキング 3「帰りね、帰りね」多「ど、どっちの帰り?」
・4「悔しいですよやっぱりね。騙されてたって言ったらちょっと語弊があるけどぉ、あの人も普通に対戦相手になれば、なんかちゃんと出来る人だったんだなって」2「皆のはしゃいじゃって暴走相葉くん返して早く」
・ランナー松本190pts獲得 3「やっぱ嵐ってすげぇんだなって」
・3「松潤190獲ったから…90目指そう!」2「ごめんなさい方程式解説願えますか」
・2「2代目2代目。実はなんだけど、多部ちゃんと同じ誕生日なの」多「全然関係ないよね」2「と思うじゃん?明日なのよ誕生日が」←本日お二方お誕生日おめでとうございます
・「近未来近過去」「割軽」「近軽」
・124pts負けている嵐 天「相葉さんがいないと嵐チームは弱いということですか?」4「あ~、そう、ですね、はい」
・壁職人二宮 4「ここで1本必要だな」1「指でいけるよ」5「指の方が安全だよ」
・3「どっちが本当のLAST HOPEかね」2「ごめんなさい」5「あなたがです」4「それでは戦ってないです、そのモチベーションでは」2「我々全然土俵に上がってなかった」3「一人相撲でしたすいません」
・10秒チャレンジ:ラストロープ 1○→2×
夏木マリと大宮シェアハウス(1/24)メモ~
・4「ありました最近?こんなことあったなーって」1「ライブやってますよね」
・1「知ってる?あなたのソロ見てるからね。全部見てるから」
・4「結局誰でも好きなんだもん…」
・大物の突拍子のない行動が怖い二宮
・昼間からシャンパンで乾杯
・身内には敬語で外にはタメ口な二宮
・アーティスティックで感覚派な大野
・夏木マリとジムのトレーナーが同じ相葉
・日本昔ばなしに出てくるお地蔵さんみたいな感じの二宮母
・夏木マリっぽい大野母
・起きて最初に口にするもの→4:ポパイのおにぎり弁当(調子のいい時)
・骨盤体操・実践
・当然SHOW
・大野:何の魚の卵 たらこ:鱈 イクラ:鮭 キャビア:チョウザメ 数の子;エイ×→○ニシン
・サメを飼ったことがある大野
・二宮:Tシャツ10枚を1分30秒以内にキレイに畳む→9枚×
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