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いつでもみんなの先頭切って走ってゆくキミの背中が好きだった。
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・死にかけな主従の話
従者「私、今まではあなたより一秒でも早く死にたいと思っていたけれど、今はあなたより五秒だけ長く生きたいと思います。それはね……」
という話。理由も考えているけど単純すぎるから考え直そうかとも思っている

・そういえばあと3ヶ月で同居して3年経つね、と言ったら翌日にその同居人が失踪したという話
『千夜一夜物語』が気になりすぎてどうにか1000夜に因んだ話が書けないかと考えた結果
細かい設定は何一つ考えていない。最悪の場合江國香織的ファンタジーで誤魔化そう

・何度も何度も転生を繰り返すけれど、どうしてかしら。初恋は毎回必ずあなたなの

・勇者♂と魔王♀の間に設けた子ども♂が将来勇者となって親である魔王を殺す
勇者となった子どもが魔王の首を国王に献上したと父親に告げると、父親は子に真実を何ひとつ告げることなく魔王の後を追って死んでしまった

・人間の凶刃によって屠られた先代魔王の側室の話
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(11/10)
・ホラーゲームについて盛り上がる自分と友人
巷で話題になっていたホラーゲームを始めてみることにした自分。町中で偶然再会した高校時代の友人がそのゲームの玄人だということで手助けしてもらうことに。
ゲームの内容としてはフリーゲーム『ゆめにっき』と大体同じ。『ゆめにっき』でいう“エフェクト”のような物を色んなマップから集めるといったもの。集めたらどうなるなどストーリー的なことは説明なし。その色々なマップに行く手段は、生身の自分が現実世界から仮想空間へ繋がる“扉”のようなものを探してそこを潜るといった仕組み。そこから先のゲーム空間は8bitの女の子をパソコンのキーワードで操って“エフェクト”を集める。
見事なまでに『ゆめにっき』の要素が満載で、現実世界に戻る方法として、潜ってきた“扉(主に横穴)”から出るだけでなく、エスケープ措置として頬をつねるといった動作もある。
まず友人からヒントを貰って壁にぽっかり空いた小さな穴から“こびと”化して仮想空間へ。
“エフェクト”は小型ナイフを最初にゲットした(『ゆめにっき』では包丁)。異形ばかりのおどろおどろしい空間で心許ないので手に入れた小型ナイフを装備してみた。それまで嫌悪感に満ちた表情(青い顔)で此方を見ていた赤鬼のような生き物らがみるみる満面の笑顔(肌の色より明るい赤い顔)へと変わってゆき、まるで仲間よ同士よと迎え入れられているようだった。まるで七賢人が白眼から青眼へと変わる瞬間のよう。怖いので小型ナイフを手に持って歩くけれど、報復が怖いので刺したりはしないようにしようと心に決める。
ある場所へと出た。そこに広がっていたのは、血塗れで地面に倒れ伏し事切れている女の子が一人。その近くに犯人と思われる男女の子どもと、その子どもらを背にして守るように立ちはだかるスーツ姿の男性が一人。その男と相対するように、死んでいる女の子の両親と思しき男女が立っているという光景だった。音はなく誰も動かない。死体も含め全員が人形のように微動だにせず停止している。時の流れが止まっている(いつかは再び動き出す)というよりは、切り取られた現場を検証するだけのためにある空間のような。これを見て思ったのは、犯人の片割れである女の子は自分の操8bitの子ではないかということ。(因みにこのステージでは全てが8bit仕様)
ここでは新たな“エフェクト”やその手掛かりなど目ぼしい物は無かったので、彼女らの関係に思考を傾けつつ、危険なニオイがするその場から早々に立ち去ることに。
この夢とは関係ないが、この夢に出て来た友人はこの前日(=9日)の夢にも他の友人らに交って少しだけ登場したのだがどんな夢だったかは忘れてしまった。

(11/11)
・体育後の猛ダッシュ
女生徒約8人が2組に分かれて体育の自習授業をグラウンドで自由に過ごしている。監督をする教師もおらず、好き勝手にバドミントンをしたりドッジボールをしたり何もしなかったり、時には2組でチーム戦をしたりしている。
授業時間が終わりに近付いた頃。直前まで何かの球技か何か、道具を使ったスポーツをしていたのだけれど、まだ授業終了のチャイムが鳴る前にもう1組の4人くらいが一斉に立ち上がり無言で校舎へと走って行ってしまった。道具の片付けをしたくないのかな、と思ったのだが、自分と一緒にいる友人らも後を追うように駆け出してしまった。何が何だか分からないが、自分も遅れないように走り出す。それなりに体を動かした後だというのに全力疾走のスピードは落ちない。多分現実の自分よりも足が速い。そして校舎に入り階段を駆け上っている時になって、次の授業が口煩い教師の授業で移動教室だということを知り、開始時間までに着席していないと物凄く面倒なことになるのだと分かり、焦って支度をする。

(11/12)
・冒険家が駆け落ちした恋人たち?を保護するも死んでしまう
自分の職業は定かではないが、多分冒険家と呼ばれるのが一番近いのだろうと思う。夢の中では明らかにされていないし、もしかしたらただの趣味なのかもしれない。まさかトレジャーハンターではないと思いたい。この度は仲間と見られる外国人の男3、4人くらいと行動を共にしていた。もしかして今回限りの行きずりの関係なのかもしれない。そして本当に仲間なのは相棒の男一人だけで、他の数名は途中でバッタリ出くわしただけかもしれない。因みにその相棒というのは大柄な黒人である。ボビー・オロゴンだった気がしなくもない。そしてこの夢の中では自分は年齢不詳の女である。珍しく成人をしているかもしれないが、鏡で自分の姿を確かめたことはないので外見的特徴は分からない。
風景を説明しようとするとなかなかに難しいのだが、とにかく切り立った白っぽい山にいる。渓谷がある。そこをクライミングしている。言うまでもなく?外国だ。山の白さ=雪かどうかは謎。そんな人が歩けるような整備された道もない斜面を進んでいると、渓谷の下の方に男女2人を発見。ここに来る前に耳にしていた駆け落ちした恋人たちなのだろう。人里から遠く離れたこの場所に放置しておくのは忍びない、自分たちの強行軍も不安に満ちてはいるが、保護して別の町へと連れて行ってやろうと声をかける。2人は提案にすぐに乗ってきた。因みにこの時の自分たちには「人が暮らしていたということは、近くに体を休めることができる小屋があるかもしれない」という思惑が少しならずあり、一先ず仲間に引き入れて警戒心を解いたところで案内させようと思っていたのかもしれない。そこまで深く考えていたかは定かではない。少なからず、自分たちはこれまでの強行軍で疲れていたということだけは確かだ。
私は保護した男の方と共に進むことになった。女は私の仲間と共に先を進んでいる。男の名を「ジェデダイヤ」という。正確ではなく、大体こんな感じの名前というだけだ。「ジェネダイア」とか「ジェレダイヤ」とか。「ジェネ」の部分ですら合っているのか不安だが、「さて、なんて呼ぼう?(……ダイア?)」「名前にダイアがついてるからダイヤモンドでも良いよ(すごく良い笑顔)」と言ってくるので「お前は○○(←多分安っぽい宝石か何か)で十分だ」的なやり取りをした。とにかく爽やかな好青年と表すのに相応しい青年だった。歳は自分と同じくらいか、ほんの少し上なくらいか。外国人の旅の連れたちは30代くらい。歳が近しい人間が久々だったからなのか、ジェデダイアが素敵な人間だったからか、一緒にいるとワクワクドキドキ、新鮮な気分でいるのを感じた。
保護した恋人たちは、多分死んだ。どんな原因だったかは覚えていない、でも多分「死んだ」のだと夢の中で感じたような気がする、という曖昧な記憶だけ微かに存在するので死んだのだろう。可哀想なことをした。
引き続き同じ山。一面にロープが張り巡らされており、そのロープにプラスチック製のように見える、頼りなさげな人間一人が入るくらいの大きさのカゴが引っかけてある。これに乗って移動するらしい。ロープが1本切れたら一巻の終わり。しかも外人たちは妙にノリノリではしゃぎながらルンルンとカゴに飛び乗って行ってしまった。次々とそれに続く外人たち。早く来いよと言われるが、あまりにも怖すぎる。そんなにロープを揺らさないで欲しい。唯一身を案じてくれたのが相棒の黒人(巨体)。行くしかないのか。

・中学校の体育館にて発表会が開かれるが振り付け諸々一切分からない
放課後だか休み時間だか分からないが、友人ら全6~8人くらい?と教室で過ごしていると担任が教室に乗り込んで「何を未だにこんなところでぐだぐだしている!」的なことを怒鳴り散らす。何のことかさっぱりだったが、とりあえず言われるがままに体育館へと走る。体育館へ着くと、そこには法被に着替えを済ませた同級生や上級生、下級生までもがいた。どうやらこれから発表会とやらが開かれるらしい。やはり何のことだか覚えがない。しかし自分と同じ状況だと思っていた友人らはちゃっかりと法被を着込み、列に並んでしまっていた。一人混乱する自分。とりあえず友人の後ろが自分たちの学年の列なのだろうと思い、列の最後尾に腰を下ろす。しかし何の準備も出来ていない自分は上級生の目に留まり、「(開始まであと1分らしい)1分あれば教室から衣装を取ってくることも出来るだろうが!」といったことを怒鳴り飛ばされ、1分は無理だろう、と思いつつもここに居続けてもどうしようもないのでとりあえず教室に戻ってみよう、と腰を上げたところ、同級生の男子が私の代わりにどこからか法被を調達してくれたのでそれを着ることに。因みにこの生徒の幼さ具合から高校ではなく中学と判断した。その男子が言っていたように、本番用として皆が身に着けているものとは背中部分が少し違うものの、贅沢を言っていられないので有り難くそれを羽織る。因みに皆は青色の法被に背中の文字は黒色で「祭」一文字が地味に書かれている。それに対し自分が持ってきてもらったものは、背中部分が赤白黒と多彩になり多少派手な“番号”が書かれていた。50何番とかその辺りだったかと。男子用にしてみてもかなり大きい。法被と一緒にベルトも渡されていたのでそれを巻くのだが、このベルトが規格外に長い。一人で巻きつけるのも一苦労で、完全にベルトを通し終わる前に「発表会」が始まって、無情にも列が進んでいってしまった。あたふたしながらどうにか歩きながらベルトを巻き終える。かなり不格好だが仕方ない。その時になって初めて観客席へと目を向けると、確かに保護者を思しき観客がほんの数名ほどパイプ椅子に座っていた。
皆が歩きながら振り付けを踊り始める。が、前を歩く生徒らは手に指先から肘くらいの長さの全身が黒い刀を持っていることに気付く。最早観客の目に触れるところまで来てしまったので今更引くことが出来ない。仕方ないのでエアーで振付を真似てみるが、やっぱり分からない。最後まで何も分からず終いで、(流れていたかどうかは定かではないが)曲が終了した後も同級生の顔が見当たらずどの列に戻れば良いのか分からないので、仕方なく下級生たちに紛れるように座ってみる。
11月11日ということでLet's share Pocky!チョコブラン購入。
CMキャラクターがにのちゃんじゃなきゃ買わないよこんな高いもの!
因みにポッキーよりはトッポ派です。そしてトッポよりフラン派です。
つか高級だと思ってたフランとポッキー、そして安いと思っていたトッポの値段が同じだったことには衝撃を受けました。全て148円。値上がりをしたのか私が勘違いをしていただけなのかあのスーパーが特別なのか。
どちらにしてもこんな高いお菓子をガンガン買っていられないので構わないのですが。
自然味良品マジ良心的設定。
そういえば昔いた職場では午後3時におやつの時間が設けられていたのですが、一度たりと料金を請求されたことがなかったのは問答無用で経費として引き落とされていたからなのでしょうか。今となっては真相が分かりません。まぁ美味しく頂いていたので幾分給料を削られようが文句は言えませんが。でもあれ結局月にいくらくらいだったんでしょうねぇ…。
冬は蓄えの時期なので油断なりません。誘惑をいかに満たすか、それが問題だ。余分なストレスが溜まるのは嫌なので断ち切る気はない。
ココア味の寒天、か…………。
村尾信尚としやがれ(11/10)メモ~
・MOREの取材以来なスーツ嵐
・2「あっ!…………今週ZERO WEEKじゃね?」
・村尾「本当に気持ちのいい青年だね」←優しい
・ZERO放送終了後の反省会
・2「俺クイズには目がないんだ!」
・ZEROスケジュール:夕方4時入り→2時間議論(エキサイト)
・本番収録後に必ずやること
・2「蕎麦の出前のメニューを考える」5「毎回に近いくらい頼む」1「親子南蛮蕎麦を食べる」
・5「何か飲み物を飲む(ライブの時は炭酸)」
・3「ライブ後は焼肉屋に行く」2「ライブ後はトレーニング(乳酸を抜く)→焼肉」
・4「どんだけ早く帰れるか挑戦する(2~3分)」
・意外な弱点 内弁慶(出たがらない) 1「打ち合わせに弱い(眠ってしまう)」
・コンサートの打ち合わせでうとうとしていても話は聞こえている大野
・村尾家長男な櫻井「村尾です」
・3「『方丈記』ってあれですよね、『西遊記』の親戚か何かですよね」
・♪ZERO~が流れると思わずお辞儀してしまう
・大野、カレーうどんと遭遇
・緊急ZEROインタビュー 村尾×松本
チーム千葉VS嵐with石原さとみ(11/8)メモ~
・『ARASHI LIVE TOUR Popcorn』11月16日~開催です
・2「僕の振り付けの日に、大野さんが上で嵐の振りを考えてくれてた。で、俺もまだかかるって時に、大野さんどうしたんだろう?って訊いたら『大野さんもう帰りました』って言うわけ。翌日『大野さん昨日早かったらしいね』って言ったら、『う~ん…ローラースケート100周ぐらいして帰った』って言うの。我々今度ローラースケート履かなきゃ…。どういうこと?」1「何も浮かばなかったの振り付けが」2「きっとあるんでしょうねタイミングみたいなのがね」1「パッと見たら『あ、ローラースケートじゃん』で履いて、100周ぐらいしてもね何にも降りて来なかった。ほんで靴に履き替えて帰りました」
・森田知事「いつも千葉県宣伝してくれてありがとう」3「いや、ありがとうございます!」4「ここで報われるとはなぁ!」3「ねぇ!」
・黒=ハード=2「長淵兄さん想定してました」5「俺GACKTさんだった」
・千葉ロッテマリーンズのファンクラブに入っていた相葉少年
・コロコロバイキング 2「50pts目指しましょう」
・2「二宮さんが以前3連続で-50入れられたっていう」4「そうですけど?」
・5「小栗旬くんと同じこと出来るんですか?」4「嵐の小栗旬!」3「嵐の小栗旬がやりましょう」
・3「どっちが本当の千葉か見せてやるよ!」
・得点50pts 5「小栗旬になるんじゃなかったんですか?」3「嵐の小栗旬こんなもんですけど」
・3「まーきの♪」←3「今の放送すると大事故だ、ごめん」2「とりあえず今思ったのは、相葉前半から飛ばすな」
・ショットガンディスク パサー相葉・シューター磁石・レシーバー大野
・シューター2回目の櫻井 1「俺もこれあまりやったことないから代わろう」
・1「気合い入った顔はいくらでも出来る」
・2「いや相葉さんがねしかし」4「ねぇ」3「はい?」4「俄然…頑張ってるのかなぁ?何なのかなぁ?分からないんだけども、ずっとこのペースで投げてるじゃない?何人見えてた?ずーっとこのペース。このペースで投げようとすると次の画来てて邪魔になる。なんかちょっと若干千葉にこう、肩入れしてる感じがねぇ…」3「それ言っちゃおしまいだよ」
・バウンドホッケー 大野→相葉→櫻井→二宮→松本→石原
・I Love Chiba(落花生)だったsceneコン
・2「千葉くん」3「千葉くんじゃない相葉くんだよ」2「千葉くんだもう」
・2「問題はですよ」4「やはり疑惑だらけでしたね」5「疑惑っつうか確定だよね」3「え?何かおかしいところありました?」4「まず、大野さんをいくらで買いました?いや我々盲点でしたよ。アナタだけかなと思ってたから」
・340pts以上で勝利キッキングスナイパー →二宮PERFECT230pts
・1「カッコ良かったぜぇ」4「(笑)ありがとございます」
・10秒チャレンジ:リーダーをさがせ!(再) 相葉二宮→成功・櫻井松本→失敗
Charaと末ズシェアハウス(11/8)メモ~
・4「いや……しかしまぁこんなこと言うのもなんかなとは思うんですけど」5「はいはいはい、どうぞ」4「5時間中空きキツイっすね」5「そういう意味で言ったら今日TBS入ってあなたゲームやってる時間の方が長いからね」4「長いよ」
・Charaの指名で音楽番組で対談経験がある二宮
・午前5時半リハーサル室にいた松本
・山椒を潰す係:松本
・パクチーが苦手な松本
・Q女の子に作ってもらいたい料理 5「カニクリームコロッケ」4「ハンバーグ」
・麻婆丼にがっつく末ズ
・鬼奴の飲み物を用意してあげる末ズの悪戯
・弾けはしないけどギターと鍵盤は持っている松本
・楽器の種類が豊富なシェアハウス
・『♪やさしい気持ち』 歌:鬼奴 ギター伴奏:Chara パーカッション:二宮
・当然SHOW
・大人エピソード 4「正月に実家に帰って芸能人がハワイに行ったニュースを見ながら領収書の整理をしている」
・二宮;写真の建造物の名前 時計台・雷門・清水寺・通天閣・首里城→成功
・大人エピソード 5「ひとりで蕎麦屋に入ったら隣の席が高田延彦さんだった」
・松本:髪型の名前 ポニーテール・ワンレングス・ボブ・ソバージュ→成功
・チーム戦:四字熟語 5「一期一会・五里霧中・百発百中・四面楚歌・一所懸命」4「一球入魂・十人十色・我田引水」
(11/1)
・“マックのドナルド”(実物とはかなり違う見た目ではある)に右手の手首から肘に向かって指5本くらいの部分をズバッと切り落とされる

(11/3)
・「通っている学校のとある扉(踊り場の非常扉?)を開けばそこは異空間(notパラレルワールド)でした」な不思議な体験で遊ぶ女子中学生?3人組
その内の1回は病室の扉が黒色な病院と繋がっていたのだが、もし学校から病院へと足を踏み入れてしまえば学校へ帰れなくなるかもしれないので扉の向こうを覗くだけという遊び。もしかしたら扉は複数存在したかも。

(11/4)
・抵抗しても無駄だと悟り、うつ伏せに地面に押さえ付けられながら無気力に涎を垂れ流している夢関係の能力者な自分(和服)
後に隣で同じような格好で拘束されている凶暴凶悪女の仲間に女共々助けられたが、元々はこの夢の能力(他人の夢を無断で覗き見る?起きている間に勝手に受信する?予知夢?)を利用しようとした隣の女に捕まっていた身なので「もう大丈夫だよ」と笑顔で手を差し伸べられたところで信用出来るはずもなく、正気ではあるものの虚ろ状態のまま復活しないでいる。
自分にも仲間はいたのだが、皆先に進んでおり後で落ち合うことになっていたので引き返して来なかった。
因みに凶暴女の一行と顔見知りだったのか、盗賊らしき一味はドンパチはせずに少しの話し合い(虚ろ状態な自分は話の内容に耳を傾けていない)をしただけで簡単に引き下がっていった。

(11/5)
・家族?知り合い?何人かで東京だか何処だかにやって来たあれこれ
いいとも(セットの感じからして多分いいとも)の収録で一発芸を披露したけどウケなかったらしいシンドバッド(らしき人)。足場が抜けて発泡スチロールの海へと真っ逆さまに落下する際に犬神家のポーズを取ったら一発逆転優勝をしたらしい(あくまで本人談。スタジオ内にいなかった自分はその現場を見ていないが、シン様(仮)の回想シーンが流れた)(その時スタジオに行っていたのはシン様と紹介人の2人だけ。自分たちは報告を待ちながら暇を持て余していた)。その優勝景品であるお食事券的な何かで昼食を選ぶ一同。敷地内から公道に出る直前までスタッフの人が車を運転して連れて行ってくれるという謎のサービス付きなのだが、その車は自分が所有しているものなので勝手に運転しないで欲しいと思い、何故かスタッフを乗せて自分で運転していたりする。車から降りたスタッフの見送りを受けて左折で公道へと出て走り去る。
気付けば車から降りていた。建物から出て近くの店の前の道路脇に座り込んで先程の“お食事券”で選んだケータリングを食べ始めようとする人々。流石にそれは行儀が悪いし通行人の迷惑にもなるからと止めようとするも聞く耳を持ってもらえない。
因みにシン様っぽい人物は回想シーン以外しか出番がない。
 
・ボス(魔女)に近付くと巨大なモンスター(ドラゴン)を召喚するので逃迂闊に近付けない
舞台は日本ではないゲーム世界のような魔女がいる塔とその外に広がる広場。空はどんよりとした薄紫色で、広場というより荒れ地に近く、どこか荒廃した雰囲気をしている。仲間はおらず自分一人。塔の入口にあるワープゾーンを使い一気に屋上近くまで移動するとバルコニーのような場所に魔女が一人佇んでいる。近寄るとワインレッドが更にどす黒くなったようなドラゴン(のような怪物)を一匹召喚した(ドラゴンだという判断基準は飛行可能な巨体と色だけで、あまりスタイリッシュな体型はしていなかったような)。このドラゴンというのが戦国BASARAで難易度『究極』の本多忠勝、又はKH2に出てくるセフィロスくらい厄介な存在なのである。時間をかければ戦えないこともないけれど確実に己も負傷し疲弊することが免れない&ボスではないから倒さなくても良い(ゲーム的考え。ボスを倒せばその時点でクリア)のでまともに相手したくないという。そんな敵なので召喚主である魔女を倒して契約支配から解き放とうと考える自分。そうと決まればまずはこの狭い塔から先程使ったワープゾーンで広場へと脱兎の如く逃げ出す。塔内部には少ないながらも雑魚兵がいて、襲いかかってくるのを必死で避けて先へと進む。そんな最中に新事実なのだが、このドラゴンというものは魔女が直接召喚するだけでなく、ある一定の場所に踏み込むと罠が作動して召喚されてしまうのであった。そして見事に召喚陣を踏んでしまい先程と全く同じドラゴンが召喚されてしまった。一匹でも相手にしたくないドラゴンがこれで二匹に増えてしまった。急いで塔から離れて荒れ地からドラゴンの動向を伺う。因みにこのドラゴンは場面が切り替わったからといって消えることはなく、二匹ともずっと魔女の近くを飛んでいる。隠れられる物など何もないような拓けた場所に立っているにも関わらず、こちらが見えていないのか襲ってくる気配はないが、再び塔に近付こうものなら今度こそ恐ろしい目に遭うに違いない。
そういえばこの夢における自分の性別はどっちだったのだろう。自分の外見や武器装備すら情報がない。

(11/7)
・家の正面に建っている病院で変死体が発見されて警察出動
どうやら久々に帰省したらしい自分。何の目的があったかは忘れたが、母と母方の親戚一同(伯父伯母従姉+α?)と近所のお地蔵様の辺りまで歩いて出掛けていた。そこに近所の人?がやって来て、私の家の真正面の病院から焼死体?が発見されて騒ぎになっているらしいと聞く。歩いて戻ってみると酷い臭いがした。
(この我が家の半分サイズの病院(小振りなプレハブ小屋みたいな外観)を家の「真正面」と表したが、道路を挟んで正面という訳ではなく我が家にピッタリと張り付きそうな程の近さに建っているのである。現実世界でいう、道路の反対側の"崖”になっている部分に建っていたので隣ではなく正面だと思ったのだろう。)
異臭に顔を顰め、もしかしたら警察に事情を聞かれることになるかもしれないな、と思いつつ辺りに集まった野次馬の群れを忌々しく見ていた。その中に自分の地元の知り合いがいたら顔を見られたくないと思っていた。それは自分の中に後ろめたい疾しい思いがあるからだ。実際、この騒動が起こる前に友人一人と偶然出くわして少しばかり立ち話をしていたのだが、仲の良かった友人にさえ疲れを覚えてしまうのである。そんな状態で他の付き合いの浅い同級生らに自分が帰省しているのだと気付かれるのは嫌だなと思った。最悪気付かれても良いとは思っていたのだが、それでも声はかけないで欲しいと念じつつ、親戚らと家の中へと入っていった。そこで一息。
嵐の知られざる休日大暴露しやがれ(4/14)メモ~
・どうやらHDDに入れたままメモ怠っていたようだと気付いたので今頃になってサルベージ
・※土曜のアイバちゃんの日。3年目突入回
・しかし指名手配所の『WANTED DEAD OR ALIVE』は酷い
・嵐も知らない嵐伝

【相葉雅紀】 休日何をしているのか?
・4「これねぇまぁ、あの私が出したんですよ」3「アナタが出したの?」4「これ私がね」3「え?だってちょっと待ってよだって、アナタ俺のこと一番知ってるでしょ?」4「……いや、ソコなんですよ」3「何何何?(苦笑)」4「昔からずっと行きも帰りもずっと一緒な訳、電車で。で、家も遊びに行ってる。実家も行ってるし。でも、プライベートがね全く見えてこない」
・2「この間ニノから聞いた話だったんだけど、ニノが街にいたら街を歩く相葉雅紀に遭遇したんですって。あっ、相葉くんって街歩くんだ」
・2「あれどれくらいハマってたの?何回やったの?」3「ビリーの息子のやつは2回やった」
・ビリーの息子Ver.エクササイズ“DANCE WITH ME”を踊る相葉

【櫻井翔】 休日もキメキメのスケジュールなのか?
・『みんなで出かけるときは、きっちり仕切ります』2「時間や店を決めるのは決まって俺」「サークルみたいに13人ほどのメーリングリストがあって、集まる連絡は一斉送信。出欠もエクセルで管理」 (『ポポロ】2009年8月号)
・櫻井翔の1日(1番最近の休日)
・11時:起床
・~11時半:出掛ける準備(入浴・着替え=スウェット・歯磨き)
・11時15分:ランチのお店を電話予約
・11時半~12時半:ランチ
・13時:帰宅
・14時半:出掛ける準備(着替え)
・15時~:外出・花を買う
・16時~17時:友達のピアノの発表会
・17時半~:食事
・18時半:帰宅・着替え
・24時半~26時:ご飯に合流(17時半の友人)
・2時~:帰宅・就寝
・3「旅行の時はもっとアレより分刻みでしょ?」2「旅行は大変ですね」3「疲れるでしょ?」2「スゲェ疲れる」

【二宮和也】 ゲーム以外何もないのか?
・楽屋入り・メイク中・移動中にもゲームをする二宮
・2「僕らデビューの会見をハワイでやらせてもらったんだけど、そのホテルでもずっとやってた」
・2「ホントにずっとやってる。十何年知る限り」3「でもね、「家でやってるのかな?」ってのは不思議だよね」5「わかるわかる」3「でしょ?なんかゲームが好きなポーズなんじゃないかと」2「反撃に出たなぁ!反撃に出たぞ相葉が」3「ここしかない、言えるとこここしかない」
・二宮和也の休日
・4「ハネないからやめようよぉ」「結構なんか…病んでる感じになるけどイイ?」
・ケータイを合わせてゲーム機7機所持
・10時:起床・リビングでハード機の1個目を立ち上げる
・10時半~14時:ゲーム① お茶
・14時~17時:ゲーム②・友人に連絡 「お腹空かないの?」4「お茶あるから大丈夫」
・17時~25時:ゲーム③・友人来訪(夕飯を買ってきてもらう)
・1時~1時半;風呂
・1時半~4時:オンラインゲーム④で世界のプレイヤーとゲーム
・4時~:就寝
・4「これダメなんだよ、やっぱ言っちゃダメなんだ…」2「これむしろ知らない方が良かった…」
・睡眠時間を除いて考えると生活の9割を超えたゲーム時間

【松本潤】 クローゼットはどうなっている?
・1「僕があんま服そんな買えないんですよ。たまにこう違った服を着ると一発で「それ新しいね!」。すぐ気付くし」
・4「1ヶ月に1回ね、まぁほんと、もう皆がビックリするぐらい奇抜なファッションで来る訳。なかなかのブーツに、「それ、しゃがめる?」っていうぐらいのピタピタのパンツ穿いて。まぁピタピタの革ジャンを着て、コンサートのリハーサルとか来る」
・1「昔こんなデッカイ指輪してた」2「王冠のやつ」53「してた!」5「それ付けながら踊ると指が折れそうになる」2「よく頑張ってたよね」
・~クローゼットの中身解説~
・寝室手前から (左)コート・シャツ30枚・ズボン・Tシャツ・パーカー&ブルゾン・アウター(右)
・帽子・マフラー・小物類は別に収納

【大野智】 釣り好きはウソなの?
・2「僕も1回(釣りに)連れて行ってもらったんですよ。で、結構普段おっとりしてるというか。楽屋とかでもゆっくりしてる。だけどその時は車の中から…(実演開始)『コレ翔くんの竿!ルアーこんだけあるから』(終了) 2段のルアーを。で、釣ってて、僕はその船で1コの場所からずっと釣ってたんですよ。だけど僕の方が釣れちゃって。あんまり釣れなくて焦ったのかな?船が結構大きいんだけど、(実演開始)四方八方で機敏に試して回る大野(終了) で、終いには、何て気の利く男だと思ったんだけど、時間が経ってきたら (開始)『翔くんお腹減った?船では魚肉ソーセージ!』(終了) 色んなことやってくれるんですよ!普段楽屋では見ないぐらいの機敏さと気配りの塊だったの。だけど、俺より釣れてない!」
・RCカーにハマっているらしい大野
・4「最初言おうと思ったんですよ。もはやねぇもうちょっとね釣りじゃないんですよ彼」2「最近の興味でしょ?」5「最近『釣り行った』って聞かないよね」4「もっと言うと、最近は海外旅行にハマってる」
・4「俺ね、共通の友達がいるんです。その共通の友達ん家のトイレに、デジタルフォトフレームがあるの。で、それこう写真がパンパンパンパン変わるんだけど、3回に1回くらい、リーダーがまぁまぁデカい容器の中に入ってるジュースを(吸う) あとなんかベッドみたいに、上半身裸でこうやって寝てる写真とか、まぁ!なんか木の陰からこうやって(覗く) まぁまぁの写真が、ポンポン出てくる訳ですよ。コイツは最近こっちにハマってるんだなと」
・1「趣味が増えた。だから究極が出来たんですよ僕の中で。晴れて風がなかったら釣りに行けば良いし、晴れてても風が吹いてたらRCカーやれば良い。雨降ったら、家で絵を描けば良い」
・2「休日って何かやってたい人なの?」1「だからもう、ボ~っととかは出来ない」2「意外だね」



『土曜のアイバちゃん』生ムチャぶり:わさび寿司完食お疲れ様でした…
のぼうの城VS嵐withハリセンボン(11/1)メモ~
・『Popcorn』発売&デビュー13周年おめでとうございます
・『隠し砦の三悪人』で一緒に仕事をした樋口監督と松本
・5「ムエタイって何で輪っかするんですか?」2「踊りみたいなのあるでしょ。あれ何なの?」
・ピンボールランナー大野 司令二宮・ハリセンボン
・2「ハンデがありますけど大野さん、そのカゴ」1「え、作戦あるんですか?」4「まぁあるんですけど今のハンデの件は大丈夫ですか?もう1回チャレンジしてみたら?」2「大野さんあの、カゴにハンデがありますけど自信は」1「はい。どんな作戦でいくの?」5「若干機嫌悪いんですか?」1「そんなことないよ。作戦早く聞きたいだけだよ」4「我々みたい、どうやら」3「早くやりたいってことですか?」1「早くもやりたい」
・過去最低30pts 大野と春奈のいざこざの件
・クライマー櫻葉
・1年かけて"チャージング”という技を編み出した櫻井
・5「中尾くんはけっこうアレなんだね、ヤンチャなんだね」2「お父さん(笑)」
・2「私が3年掛けて編み出したあの”チャージング”の技を…」4「1回見ただけで」
・大渋滞コロコロバイキング
・MDA選び 2「もう指す?」1「まだ指さないよ」1「俺だけ?俺だけか?」2「言っといた方が良いよ」3「言って言って」5「思う人がいるんだったら」1「俺が思うにメンバーではない気がする」4「プラスワンってことなのかな?」1「俺と同じ格好してる奴。ポーズ」→1「俺は一言で言ったら、すごくやりづらかった」
・MDA大野「春菜おまえ良い奴だな」春「今まで責めてごめんなさい」
『それはやっぱり君でした』と『虹』について簡易まとめ
・『虹』は「結婚しようぜ」という曲
・『虹』に登場する男性は2人。「きみ」と「君」
・曲中で思い出を振り返っていた男性は「きみ」。名字を重ねたのは「君」
・「虹より君はキレイだ」と言ったのは「きみ」。言えなかったのは「君」
・『それはやっぱり君でした』の『虹』ちゃんは鬼籍の人

どうやったって切ないので『虹』ちゃん死亡説以外で救いの道を考えてみよう。そうだ、これが「きみ」目線だったらどうだろう。というところから始まった榛名の妄想劇の開幕です。
・『虹』ちゃんと「きみ」は婚約していて同棲中。たまには料理を作ってあげる「きみ」
・お互いに想いを残しつつも破綻。愛の巣から出て行く『虹』ちゃん→「君」と結婚
・何だかんだでやり取りを続けていた2人。新居の場所も知っているけど今更迎えになんて行けない
・酔っぱらった勢いで不倫関係。ずるい大人たち
・ハッピーどころか泥沼になったのでここで打ち切り。申し訳ございませんでしたm(__)m
結論:『虹』ちゃんは「君」と結婚してきっと幸せだったよ……
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