いつでもみんなの先頭切って走ってゆくキミの背中が好きだった。
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DaiGoとしやがれ(11/3)メモ~
・CDデビュー13周年おめでとうございます
・1「10周年超えたらわけわかんない」
・14年目の抱負 1「いま一番いい感じだと思うよ」
・重心と手の組み方が同じな仲良しモデル 2「確認ですが、交際はしてないですよね?」4「仲のいい友人ですよね?」5「事務所通してもらっていいですか」
・"目隠ししたい”モチベーションジャンケン 目隠し:松本
・反応に出やすいにのあい
・わさび寿司メンタリズム対決 代表大野→大野勝利
・わさび寿司第2段 目隠し:相葉(右目)二宮(左目) 代表MOS→敗北
・抵抗心が強い松本
・動作の全て読まれていた櫻井
・ブーブークッションメンタリズム対決→代表MOS 目隠し:相葉
・力加減が分からないメカクシスト相葉誕生
・CDデビュー13周年おめでとうございます
・1「10周年超えたらわけわかんない」
・14年目の抱負 1「いま一番いい感じだと思うよ」
・重心と手の組み方が同じな仲良しモデル 2「確認ですが、交際はしてないですよね?」4「仲のいい友人ですよね?」5「事務所通してもらっていいですか」
・"目隠ししたい”モチベーションジャンケン 目隠し:松本
・反応に出やすいにのあい
・わさび寿司メンタリズム対決 代表大野→大野勝利
・わさび寿司第2段 目隠し:相葉(右目)二宮(左目) 代表MOS→敗北
・抵抗心が強い松本
・動作の全て読まれていた櫻井
・ブーブークッションメンタリズム対決→代表MOS 目隠し:相葉
・力加減が分からないメカクシスト相葉誕生
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記念すべき11月3日は難しそうなので今日プリンタルトを作ってみました。
前回のチョコタルトの時はタルト生地に市販のビスケットを使って失敗したので、今回はちゃんと楽しようとせずに最初から作りました。こうして失敗は成功への糧となる。
今回の失敗点
・バターを液化する前にレンジから取り出さなければと神経質になっていたら、ほんの少し溶けた時点で取り出したので、混ぜてみたところで思いの外固いクリーム状が出来上がってしまった(後にボウルに入れたままガスコンロで炙って無理矢理柔らかくした)
・使用した卵が小振りだった
・我が家のレンジは700Wに設定出来なかった
・冷蔵庫で休ませたタルト生地があっけなく割れた。少しでも力を変に加えると分離しようとする。→タルト型に入れたら底と側面の折り目からベキッと折れたので手で直接引っ付くように強引に繋ぎ合せた
・「空焼き」の段階で一度プリン液を流し入れてしまった。予熱の段階で気付いて良かった
・ボロボロの生地のまま焼いた結果、取り出す際に型からはみ出た部分がボロリと崩れた
・そもそもレシピの型と用意した型の大きさが違うっぽい→材料がかなり余った
・プリン液は無理して多めに注いでおく方が良いらしい
・カラメルソースを多く流し込みすぎた
今回も沢山の難所を乗り越えてどうにか作り上げました、プリンタルト。
食べてみた結果として。味がない。タルト生地の味しかしない。
プリン生地とカラメルソースの材料が牛乳・砂糖・卵・水だけなのだからそれもそうなのでしょう。
バターが使ってあるタルト生地に味があっただけ良しと思うべきでしょうか。
プリンってこんなに無味な食べ物だったっけ……?
カラメルソースとの割合もおかしなことになっていたのも原因の一つかもしれませんが。
カスタードタルトよりは手間がかかってそうだよね、という理由で今回挑戦したプリンタルト。
なんとも微妙な出来栄えになってしまいました。
作る工程のミスは直すよう善処出来るけれど、味に関しては自分ではどうにも……。
次はほぼほぼ同じ材料を使用するカスタードタルトに挑んでみたいと思います。
さて、お味はどうなることやら。
前回のチョコタルトの時はタルト生地に市販のビスケットを使って失敗したので、今回はちゃんと楽しようとせずに最初から作りました。こうして失敗は成功への糧となる。
今回の失敗点
・バターを液化する前にレンジから取り出さなければと神経質になっていたら、ほんの少し溶けた時点で取り出したので、混ぜてみたところで思いの外固いクリーム状が出来上がってしまった(後にボウルに入れたままガスコンロで炙って無理矢理柔らかくした)
・使用した卵が小振りだった
・我が家のレンジは700Wに設定出来なかった
・冷蔵庫で休ませたタルト生地があっけなく割れた。少しでも力を変に加えると分離しようとする。→タルト型に入れたら底と側面の折り目からベキッと折れたので手で直接引っ付くように強引に繋ぎ合せた
・「空焼き」の段階で一度プリン液を流し入れてしまった。予熱の段階で気付いて良かった
・ボロボロの生地のまま焼いた結果、取り出す際に型からはみ出た部分がボロリと崩れた
・そもそもレシピの型と用意した型の大きさが違うっぽい→材料がかなり余った
・プリン液は無理して多めに注いでおく方が良いらしい
・カラメルソースを多く流し込みすぎた
今回も沢山の難所を乗り越えてどうにか作り上げました、プリンタルト。
食べてみた結果として。味がない。タルト生地の味しかしない。
プリン生地とカラメルソースの材料が牛乳・砂糖・卵・水だけなのだからそれもそうなのでしょう。
バターが使ってあるタルト生地に味があっただけ良しと思うべきでしょうか。
プリンってこんなに無味な食べ物だったっけ……?
カラメルソースとの割合もおかしなことになっていたのも原因の一つかもしれませんが。
カスタードタルトよりは手間がかかってそうだよね、という理由で今回挑戦したプリンタルト。
なんとも微妙な出来栄えになってしまいました。
作る工程のミスは直すよう善処出来るけれど、味に関しては自分ではどうにも……。
次はほぼほぼ同じ材料を使用するカスタードタルトに挑んでみたいと思います。
さて、お味はどうなることやら。
山田優と山シェアハウス(11/1)メモ~
・1「やあ」2「俺でいいのかな?いやなんかほら、先週松潤の方が良かった…」1「だって結局行ったし翔ちゃんのとこ」
・2「男性アイドルっていう立ち位置でやらしてもらってる中、画期的な立ち位置見付けたよね。聞いたことないよ。暫くそれで行くの?」1「それで行くっていうか…そうだし」2「やめなさいってもう」
・2「暫くそれで行くの?」1「それで行くっていうか…そうだし」2「やめなさいって(笑』」
・新作相葉ドリンク(アロエエキス)を人数分注いで自らも飲む大野
・「山田」or「奥さん」呼びな松本
・1「ホワイトデーなんて俺眼中にない」2「ロックっスねぇ!」
・2「見して貸して触らして」
・初めての刺繍 櫻井:SS(飽きて放置) 大野:S(完成)
・山「ひみつの嵐ちゃん!これで大丈夫?」2「今週ばっかりは俺も分かんない」
・蒸しハンバーグが気に入った大野
・鍋に入っていて嬉しい食材 2「えのき」1「ハンバーグ」2「聞いたことないよ鍋にハンバーグ」
・小栗家に誕生日会で遊びに行った松本(朝4時半撤収)
・2「刺繍もあってご飯もあって、大野さんの為にあったような回」1「俺幸せ者だな」
・マネキンマストアイテム:カーディガン
・櫻井:グレーニットカーディガン・チェックシャツ・コーデュロイパンツ・レースシューズ
・大野:アーガイルチェックカーディガン・プリントTシャツ・ウォッシュデニム・ウィングチップシューズ
・2位抜け櫻井「何が起こるか分からない、これがマネキンファイブ」
・3位抜け大野「いやよかったわ」
・1「やあ」2「俺でいいのかな?いやなんかほら、先週松潤の方が良かった…」1「だって結局行ったし翔ちゃんのとこ」
・2「男性アイドルっていう立ち位置でやらしてもらってる中、画期的な立ち位置見付けたよね。聞いたことないよ。暫くそれで行くの?」1「それで行くっていうか…そうだし」2「やめなさいってもう」
・2「暫くそれで行くの?」1「それで行くっていうか…そうだし」2「やめなさいって(笑』」
・新作相葉ドリンク(アロエエキス)を人数分注いで自らも飲む大野
・「山田」or「奥さん」呼びな松本
・1「ホワイトデーなんて俺眼中にない」2「ロックっスねぇ!」
・2「見して貸して触らして」
・初めての刺繍 櫻井:SS(飽きて放置) 大野:S(完成)
・山「ひみつの嵐ちゃん!これで大丈夫?」2「今週ばっかりは俺も分かんない」
・蒸しハンバーグが気に入った大野
・鍋に入っていて嬉しい食材 2「えのき」1「ハンバーグ」2「聞いたことないよ鍋にハンバーグ」
・小栗家に誕生日会で遊びに行った松本(朝4時半撤収)
・2「刺繍もあってご飯もあって、大野さんの為にあったような回」1「俺幸せ者だな」
・マネキンマストアイテム:カーディガン
・櫻井:グレーニットカーディガン・チェックシャツ・コーデュロイパンツ・レースシューズ
・大野:アーガイルチェックカーディガン・プリントTシャツ・ウォッシュデニム・ウィングチップシューズ
・2位抜け櫻井「何が起こるか分からない、これがマネキンファイブ」
・3位抜け大野「いやよかったわ」
トウモロコシを略してモロコシと呼びたいけどモロコシはモロコシとして別に正式なモロコシがあるので何となくモロコシと呼ぶのを気兼ねしてしまうモロコシのゲシュタルト崩壊。
嵐さんのニューアルバム『Popcorn』聴きました。
私的ヒットランキング
1位 それはやっぱり君でした
2位 Cosmos
3位 旅は続くよ
1位はぶっちぎりでニノソロの『それはやっぱり君でした』ですね。泣いた。切なくってリピートできない。
ここにきて『虹』を持ってくるとは……ファンの心を掴んで離さない男・二宮和也。
何やらポップなアルバムをということで暗い曲から大分改良したらしいですね。
今後オリジナルニノアルバムを作る際には『虹』→『それは君でした』のコンボは絶対組み入れたいと思います。
『旅は続くよ』はあのワクワク感が好きなのですが、聴いているとすぐに飽きそうな気配がしています。近い内に順位変動が起こるやもといったところ。
今回ポップな曲を集めた割には結構自分的にはあまりヒットする曲が無かった気がします。
まぁまだ歌詞とかちゃんと見てないからかもしれませんが。
全体的に飽きるまでは車内のBGMはこのアルバムで決まりです。シングル曲は既に飽きて飛ばしてしまっているのが現状ですが。鬼リピートした結果一番嫌気が差すのが一番お気に入りだった『Face Down』という罠。それも良かろう。
さて、デビルニノのモザイクポッキーアートがギネス認定。相葉さんが火9で初の医師役。ミツの膝の上に乗るにのちゃん。何から処理していけば良いものか。
アルバムの番宣ラッシュは全部が処理できていません。
うちの地域はどうしてPON!が放送されないのか、それが謎だ。
とにかく最近マギブームで嵐さんから離れかけた心が戻って来たという感じです。
やっぱり嵐は良い。このまま駆け足で年を越せたら良いなと思います。
嵐さんのニューアルバム『Popcorn』聴きました。
私的ヒットランキング
1位 それはやっぱり君でした
2位 Cosmos
3位 旅は続くよ
1位はぶっちぎりでニノソロの『それはやっぱり君でした』ですね。泣いた。切なくってリピートできない。
ここにきて『虹』を持ってくるとは……ファンの心を掴んで離さない男・二宮和也。
何やらポップなアルバムをということで暗い曲から大分改良したらしいですね。
今後オリジナルニノアルバムを作る際には『虹』→『それは君でした』のコンボは絶対組み入れたいと思います。
『旅は続くよ』はあのワクワク感が好きなのですが、聴いているとすぐに飽きそうな気配がしています。近い内に順位変動が起こるやもといったところ。
今回ポップな曲を集めた割には結構自分的にはあまりヒットする曲が無かった気がします。
まぁまだ歌詞とかちゃんと見てないからかもしれませんが。
全体的に飽きるまでは車内のBGMはこのアルバムで決まりです。シングル曲は既に飽きて飛ばしてしまっているのが現状ですが。鬼リピートした結果一番嫌気が差すのが一番お気に入りだった『Face Down』という罠。それも良かろう。
さて、デビルニノのモザイクポッキーアートがギネス認定。相葉さんが火9で初の医師役。ミツの膝の上に乗るにのちゃん。何から処理していけば良いものか。
アルバムの番宣ラッシュは全部が処理できていません。
うちの地域はどうしてPON!が放送されないのか、それが謎だ。
とにかく最近マギブームで嵐さんから離れかけた心が戻って来たという感じです。
やっぱり嵐は良い。このまま駆け足で年を越せたら良いなと思います。
子役VS嵐with FUJIWARA(10/25)メモ~
・ある意味これもタイタニック?な末ズ
・気合いの表れがクマちゃん衣装な二宮和也(29)
・2「湾岸スタジオの入口とかで止められなかったですか?」4「止められるも何も、ここに来るまでに全員に薄ら笑いされてます」
・5「(ピンクボール)3つでいいの?嵐チームのボール2つあげるよ」
・ピンボールランナー二宮と司令櫻井
・2「もう完全に変な人ですよね…」4「もう完全なお金持ちの家の壁ですね私」
・2「集中してる間に1個見てもらいたいものがあるんですけど、良いですか。『歯形を見ろ』『背骨抜いたら立ってられない』」
・2「6の気配…」「気配は早めに伝えておきたい」
・バンクボウリング2投目天然 1「これスペアもありそうですか?」2「頑張ればあるんじゃないの」4「勢いよく真ん中いけばあるよ」3「だから勢いだね。勢いだな!OK」3「お互いこっち側から割と強めでいった方がいいんじゃない?」2「ダメダメ真面目な会話しちゃ」
・10秒チャレンジ:オセロを白から黒へ→成功
・ある意味これもタイタニック?な末ズ
・気合いの表れがクマちゃん衣装な二宮和也(29)
・2「湾岸スタジオの入口とかで止められなかったですか?」4「止められるも何も、ここに来るまでに全員に薄ら笑いされてます」
・5「(ピンクボール)3つでいいの?嵐チームのボール2つあげるよ」
・ピンボールランナー二宮と司令櫻井
・2「もう完全に変な人ですよね…」4「もう完全なお金持ちの家の壁ですね私」
・2「集中してる間に1個見てもらいたいものがあるんですけど、良いですか。『歯形を見ろ』『背骨抜いたら立ってられない』」
・2「6の気配…」「気配は早めに伝えておきたい」
・バンクボウリング2投目天然 1「これスペアもありそうですか?」2「頑張ればあるんじゃないの」4「勢いよく真ん中いけばあるよ」3「だから勢いだね。勢いだな!OK」3「お互いこっち側から割と強めでいった方がいいんじゃない?」2「ダメダメ真面目な会話しちゃ」
・10秒チャレンジ:オセロを白から黒へ→成功
紅玉ちゃんが可愛すぎて息するのがつらいm(__)m
追記。
紅玉ちゃん死亡フラグってマジでか何それつらい。入浴中に息を30秒間止めるくらいつらい。
シン様ラスボス説を知った時よりつらい。ジャーさんはシン様がラスボスとして討たれようとSEED DESTINYのタリア艦長みたく崩壊する建物の中一緒に死んでくれたら良いと思いますまる。
追記。
紅玉ちゃん死亡フラグってマジでか何それつらい。入浴中に息を30秒間止めるくらいつらい。
シン様ラスボス説を知った時よりつらい。ジャーさんはシン様がラスボスとして討たれようとSEED DESTINYのタリア艦長みたく崩壊する建物の中一緒に死んでくれたら良いと思いますまる。
(10/24)
・全歯が抜けて喋れない(割愛)
・紆余曲折を経て(この件忘れた)とある呪いから解き放たれた女子高生な自分、河川敷にて。
複雑な呪いがかけられていたのだが協力を得て(乗り気でない人が多かったが)どうにか解除に成功、晴れて自由の身に。そんな自分は念願叶ってようやく付き合い出した同じ高校に通う男子生徒がいた。自分は『君に届け』の爽子のように地味で根暗、対する彼氏は風早くんのように爽やかな人気者(顔は覚えていないが多分雰囲気イケメン)。釣り合うなど誰もが思っていないので、それでも付き合えた感動も一入だ。とても大事にされているという自覚も手伝って、素直に喜んでいるのである。これがあまりにも嬉しそうにしているからか、学年の人気者と元呪い持ちの不気味な地味女が付き合うということに対して、自分の周り(クラスメイトとか)からは存外“良かったねぇ”といった空気が醸し出されている。言葉として祝福されたことはないので遠巻きの応援ではあるが。
ここで先程の“呪い”の話になるのだが、内容についてはあまり覚えてはいない。だが昼休み中、自分のクラスで昼食を食べている風早(仮)(付き合い始めた後2学年に上がってクラスが別れた)に『ネズミの時に好んで食べていた(のであろう)葡萄一房』を差し入れとして持ち運んでいたので、“複雑な呪い”の内容の一つとして“姿がネズミに変わる”といったものが含まれていたのだろう。
そうして好きな人に会いに行くのだという(+擦れ違う人々のほんわか見守り隊ムードに)ワクワク気分で角の教室を覗くと、風早(仮)とその周りに群がってお弁当を広げている風早のクラスメイトの女子たち。その光景にショックを受ける自分。爽やかな笑顔で風早が話しかけてきたので、内心パニックに陥りながら手に持っていた葡萄の房を半分に折って差し出し、笑顔のままさっさと教室から飛び出てしまう。その直後の教室の様子といえば、“いつもは一房丸ごとくれるのに今日は半分だなんて、俺のこともう好きじゃなくなったのかな”と本気で心配している己の彼氏と適当に誤魔化す女生徒らの姿が。(教室を飛び出した私が覗き見したのではなく、漫画でも読むかのように第三者として映像が映し出される感覚)
恋敵から向けられる敵意と“追ってきてはくれないんだ”というダブルショックを受けてしまった私は、自分が一番頼りにしている男子生徒のいる場所へと向かう。
この男子生徒というのが、“呪いを受けた自分と同じ境遇にある者同士”→周りの理解を得られない者同士としてお互いに気が休まる唯一の存在として傍にいたのだ。なのでスキンシップも彼氏よりこの親友、もとい心友の方が断然激しかったりする。主に私から甘えて懐いている姿が目立つのだが。そうして今回も傷付いた心を癒してもらうべく、呪いが未だに解かれていない、寂しい友の学校での住み処(薄暗い地下室のような)(カウンターがあって彼はそこで本を読んでいる。足元にはある意味同胞と言っても良いネズミが2、3匹。他にも部屋の中に数匹。私達はネズミの姿になっている時だけネズミと言葉を交わせるのである)へと足を踏み入れる。
椅子に座っている友人の隣に座り、腕にべったりと張り付き悲しみを埋めようとする自分。なんだか卑しいことをしているようだと思いながらも他に頼れる人物もおらず、呪いが解けてしまった自分にはもうネズミと話す能力もなくなってしまった。愚痴る私をそのままに、ネズミと顔を突き合わせて何かを話している人間姿のままの友人(ただの勘だが彼は年上なのかもしれない)。そんなツレナイ態度に少し寂しさを覚えつつ、この距離感が自分たちには丁度良いのだと思い直し、ぺったりと寄り掛かる。この友人は自分のことを異性として好きにはならないだろうと安心しているのかもしれない。兄のように思っていたのかも。
(10/26)
・若干スタイリッシュな階段(真っ白で緩やかな半円状?)に座って中学時の後輩2人にあれやこれやと語る
場所は見たことのないマンモス校。自分はここに通う生徒らしい。学生ではなくて生徒だと思われる。
誰だったか女友達と廊下で話していると予鈴が鳴った。そこに私を迎えに来た友人の男子生徒。この後の時間は通常通りの授業ではなくある意味選択授業のようになっており、同じ教室に向かう男子が厳しい教師からの叱責を危惧して私を急かしに来てくれたらしい。その男子と連れ立って大きな特別教室(図書室の本棚が無いVer.的な)へと入ると、室内には同級生らが疎らに着席していた。空いている席にそのまま隣同士で座る。(この時、もしかしたら授業開始時刻に間に合わなくて既にその場にいた教師に入室と同時にジト目で見られたかもしれない。というなんとも曖昧な記憶も頭の片隅に存在するのだがあやふや過ぎるので無視しても構わないだろう)
教師の講義が始まる。私たちは長机に向かって各自メモをとる。話の内容は就職関連のことだったかと思われる。職業体験が控えていてその心得とか…?もしそうなると別の教室では受験についてとかの話でもされていたのかもしれない。
そうして午前最後の授業が終了し、教室を出る。直後廊下で偶然鉢合わせた(待ち伏せされてた?)のは中学時代の部活の後輩2人である。この後輩らが私に先程まで受けていた講義内容を聞きたがったので、私は昼食のことをチラリと考えることもなく願いを承諾。近くの階段へと移動する。
3人で階段に座り、主に私が聞かれたことに答えるという形であれこれと話し込む。就職について以外にも色々と話していた様子。夢の中でもそこそこ長い時間が割かれていたように感じるのだが、中身はさっぱり忘れてしまった。そうこうしていると昼休み終了のチャイムが鳴った。
(この夢は本当に記憶が曖昧なもので、もしかしたらこの時点で先程の男子生徒が迎えに来たのかもしれない。なので本当のところは一人で特別教室に向かったのかもしれないが、でも教室内で隣同士だったという記憶はやや印象に残っているので多分そちらの方が正解なのだろう)
(10/27)
・学園祭か何かの催しでクラスの看板のデザイン係に抜擢された自分ともう一人の生徒(男女不明)。
クラスメイトらがそれぞれ着々と作業を進める中、なかなかアイデアが浮かばない自分。するともう一人のデザイン係(新進気鋭)が、たくさんの花弁を持った一輪の大輪の花(サクラらしいのだが、どう見ても別物)を描き、途中で止めてその場を離れてしまった。この状態でも十分に賞賛される代物なのだが、そのアーティスティックなラフ画に感動した私は、そこから更に自分の感性を加えてより芸術的(=奇抜)な二重花弁の外側を描き足す(アナログ時計の1時から4時にかけて歪に欠けている感じの)。その独創性溢れる“作品”にクラス中が感嘆して盛り上がっている。ピンク色ベースのグラデーションで写実的に花弁を彩って完成。何故か下書きとは違う梅のような花になっていた。夢なので見事な出来映えである。
たまに自分のセンスでは現実世界で生まれないような作品が夢の中で生まれたりする。不思議なものだ。
・全歯が抜けて喋れない(割愛)
・紆余曲折を経て(この件忘れた)とある呪いから解き放たれた女子高生な自分、河川敷にて。
複雑な呪いがかけられていたのだが協力を得て(乗り気でない人が多かったが)どうにか解除に成功、晴れて自由の身に。そんな自分は念願叶ってようやく付き合い出した同じ高校に通う男子生徒がいた。自分は『君に届け』の爽子のように地味で根暗、対する彼氏は風早くんのように爽やかな人気者(顔は覚えていないが多分雰囲気イケメン)。釣り合うなど誰もが思っていないので、それでも付き合えた感動も一入だ。とても大事にされているという自覚も手伝って、素直に喜んでいるのである。これがあまりにも嬉しそうにしているからか、学年の人気者と元呪い持ちの不気味な地味女が付き合うということに対して、自分の周り(クラスメイトとか)からは存外“良かったねぇ”といった空気が醸し出されている。言葉として祝福されたことはないので遠巻きの応援ではあるが。
ここで先程の“呪い”の話になるのだが、内容についてはあまり覚えてはいない。だが昼休み中、自分のクラスで昼食を食べている風早(仮)(付き合い始めた後2学年に上がってクラスが別れた)に『ネズミの時に好んで食べていた(のであろう)葡萄一房』を差し入れとして持ち運んでいたので、“複雑な呪い”の内容の一つとして“姿がネズミに変わる”といったものが含まれていたのだろう。
そうして好きな人に会いに行くのだという(+擦れ違う人々のほんわか見守り隊ムードに)ワクワク気分で角の教室を覗くと、風早(仮)とその周りに群がってお弁当を広げている風早のクラスメイトの女子たち。その光景にショックを受ける自分。爽やかな笑顔で風早が話しかけてきたので、内心パニックに陥りながら手に持っていた葡萄の房を半分に折って差し出し、笑顔のままさっさと教室から飛び出てしまう。その直後の教室の様子といえば、“いつもは一房丸ごとくれるのに今日は半分だなんて、俺のこともう好きじゃなくなったのかな”と本気で心配している己の彼氏と適当に誤魔化す女生徒らの姿が。(教室を飛び出した私が覗き見したのではなく、漫画でも読むかのように第三者として映像が映し出される感覚)
恋敵から向けられる敵意と“追ってきてはくれないんだ”というダブルショックを受けてしまった私は、自分が一番頼りにしている男子生徒のいる場所へと向かう。
この男子生徒というのが、“呪いを受けた自分と同じ境遇にある者同士”→周りの理解を得られない者同士としてお互いに気が休まる唯一の存在として傍にいたのだ。なのでスキンシップも彼氏よりこの親友、もとい心友の方が断然激しかったりする。主に私から甘えて懐いている姿が目立つのだが。そうして今回も傷付いた心を癒してもらうべく、呪いが未だに解かれていない、寂しい友の学校での住み処(薄暗い地下室のような)(カウンターがあって彼はそこで本を読んでいる。足元にはある意味同胞と言っても良いネズミが2、3匹。他にも部屋の中に数匹。私達はネズミの姿になっている時だけネズミと言葉を交わせるのである)へと足を踏み入れる。
椅子に座っている友人の隣に座り、腕にべったりと張り付き悲しみを埋めようとする自分。なんだか卑しいことをしているようだと思いながらも他に頼れる人物もおらず、呪いが解けてしまった自分にはもうネズミと話す能力もなくなってしまった。愚痴る私をそのままに、ネズミと顔を突き合わせて何かを話している人間姿のままの友人(ただの勘だが彼は年上なのかもしれない)。そんなツレナイ態度に少し寂しさを覚えつつ、この距離感が自分たちには丁度良いのだと思い直し、ぺったりと寄り掛かる。この友人は自分のことを異性として好きにはならないだろうと安心しているのかもしれない。兄のように思っていたのかも。
(10/26)
・若干スタイリッシュな階段(真っ白で緩やかな半円状?)に座って中学時の後輩2人にあれやこれやと語る
場所は見たことのないマンモス校。自分はここに通う生徒らしい。学生ではなくて生徒だと思われる。
誰だったか女友達と廊下で話していると予鈴が鳴った。そこに私を迎えに来た友人の男子生徒。この後の時間は通常通りの授業ではなくある意味選択授業のようになっており、同じ教室に向かう男子が厳しい教師からの叱責を危惧して私を急かしに来てくれたらしい。その男子と連れ立って大きな特別教室(図書室の本棚が無いVer.的な)へと入ると、室内には同級生らが疎らに着席していた。空いている席にそのまま隣同士で座る。(この時、もしかしたら授業開始時刻に間に合わなくて既にその場にいた教師に入室と同時にジト目で見られたかもしれない。というなんとも曖昧な記憶も頭の片隅に存在するのだがあやふや過ぎるので無視しても構わないだろう)
教師の講義が始まる。私たちは長机に向かって各自メモをとる。話の内容は就職関連のことだったかと思われる。職業体験が控えていてその心得とか…?もしそうなると別の教室では受験についてとかの話でもされていたのかもしれない。
そうして午前最後の授業が終了し、教室を出る。直後廊下で偶然鉢合わせた(待ち伏せされてた?)のは中学時代の部活の後輩2人である。この後輩らが私に先程まで受けていた講義内容を聞きたがったので、私は昼食のことをチラリと考えることもなく願いを承諾。近くの階段へと移動する。
3人で階段に座り、主に私が聞かれたことに答えるという形であれこれと話し込む。就職について以外にも色々と話していた様子。夢の中でもそこそこ長い時間が割かれていたように感じるのだが、中身はさっぱり忘れてしまった。そうこうしていると昼休み終了のチャイムが鳴った。
(この夢は本当に記憶が曖昧なもので、もしかしたらこの時点で先程の男子生徒が迎えに来たのかもしれない。なので本当のところは一人で特別教室に向かったのかもしれないが、でも教室内で隣同士だったという記憶はやや印象に残っているので多分そちらの方が正解なのだろう)
(10/27)
・学園祭か何かの催しでクラスの看板のデザイン係に抜擢された自分ともう一人の生徒(男女不明)。
クラスメイトらがそれぞれ着々と作業を進める中、なかなかアイデアが浮かばない自分。するともう一人のデザイン係(新進気鋭)が、たくさんの花弁を持った一輪の大輪の花(サクラらしいのだが、どう見ても別物)を描き、途中で止めてその場を離れてしまった。この状態でも十分に賞賛される代物なのだが、そのアーティスティックなラフ画に感動した私は、そこから更に自分の感性を加えてより芸術的(=奇抜)な二重花弁の外側を描き足す(アナログ時計の1時から4時にかけて歪に欠けている感じの)。その独創性溢れる“作品”にクラス中が感嘆して盛り上がっている。ピンク色ベースのグラデーションで写実的に花弁を彩って完成。何故か下書きとは違う梅のような花になっていた。夢なので見事な出来映えである。
たまに自分のセンスでは現実世界で生まれないような作品が夢の中で生まれたりする。不思議なものだ。
野村萬斎としやがれ(10/27)メモ~
・2「確実な情報がある。今日着替えます。僕の予想だと恐らく和服です」5「何を見たの?」2「いやーでもこれは言えないんだよ」5「歌舞伎俳優の方?」4「(収録)3本目はキツいよぉ」2「それ言っちゃう?」
・お土産:野村家オリジナル浴衣(色違い)
・毛ガニと白ワインで乾杯 4「大人になったね我々も」5「ここのテレビでサッカー観れたら最高」
・夜一人の時間
・5:台所で立ちながら酒を飲んで本を読む
・3:次の日がゆっくり出来る時に、布団乾燥機と温められた布団の間に入ってふわふわを抱き締めるのが楽しい(家の中のエンターテイメント)
・2:夜中の1時に割引シール4枚くらい貼ってあった380円から130円まで割引きされていた鰹のタタキを一人で全部食べたという勇気
・1:入浴後、ソファの下に座ってテーブルを極限まで引き寄せるスペースが心地好い
・4:寝る前に家の鍵を隠して翌日の出掛ける前に探すという宝探し
・相葉、中華粥と遭遇→嵐メンバーへ振舞う
・3「ニイハオ、中華の申し子・相葉雅紀です」
・ピータンが大好きな松本
・クイズに目がない嵐
・「室町あるある早く言いたい?」4「RGさんじゃない」←何のことか全く通じない(´・ω・`)
・3「楽しそう」4「楽しそう」2「伝言ゲームにテンションが上がらないで」
・蚊の大群 2「忘年会か何か?」
・きのこの所作 5「ハーフタイムに1分だけでいいから蚊にならせて」
・MVP櫻井 ご褒美油そば
・2「確実な情報がある。今日着替えます。僕の予想だと恐らく和服です」5「何を見たの?」2「いやーでもこれは言えないんだよ」5「歌舞伎俳優の方?」4「(収録)3本目はキツいよぉ」2「それ言っちゃう?」
・お土産:野村家オリジナル浴衣(色違い)
・毛ガニと白ワインで乾杯 4「大人になったね我々も」5「ここのテレビでサッカー観れたら最高」
・夜一人の時間
・5:台所で立ちながら酒を飲んで本を読む
・3:次の日がゆっくり出来る時に、布団乾燥機と温められた布団の間に入ってふわふわを抱き締めるのが楽しい(家の中のエンターテイメント)
・2:夜中の1時に割引シール4枚くらい貼ってあった380円から130円まで割引きされていた鰹のタタキを一人で全部食べたという勇気
・1:入浴後、ソファの下に座ってテーブルを極限まで引き寄せるスペースが心地好い
・4:寝る前に家の鍵を隠して翌日の出掛ける前に探すという宝探し
・相葉、中華粥と遭遇→嵐メンバーへ振舞う
・3「ニイハオ、中華の申し子・相葉雅紀です」
・ピータンが大好きな松本
・クイズに目がない嵐
・「室町あるある早く言いたい?」4「RGさんじゃない」←何のことか全く通じない(´・ω・`)
・3「楽しそう」4「楽しそう」2「伝言ゲームにテンションが上がらないで」
・蚊の大群 2「忘年会か何か?」
・きのこの所作 5「ハーフタイムに1分だけでいいから蚊にならせて」
・MVP櫻井 ご褒美油そば
『マギ』1巻漸く見れたよ!2巻以降は未だに手元にありません。残念無念。
アニメだけを見ていても展開早いなー駆け足だなーとは思っていたものの、まさか3話終了時点で内容が余裕で2巻まで突入しているとは流石に驚きました。ライラさん……。
製作陣の主要3人組をさっさと絡ませたいという意図は分かりますが、でもこれ絶対近い内に行き詰るだろうと。アニメは何話で完結させる気なのかは知りませんが。どう横道に逸れていくのかを楽しむにはまだ自分のレベルが低過ぎて無理そうな気がします。まぁ現時点では単純にジャーファルさんの登場を心待ちにしていますよ。櫻井ボイスの割にはそんなに声も低くなかったと聞いていますし、控え目に楽しみに待っています。
しかしアレですね。「アリババくんマジ天使」と言いたくなる気持ちが分かる気がします。
天使=神の御使い=純真・穢れない
アリババくんが自分の中でどんどん"将来有望株”から"天使”へと変わっていく今日この頃。
戦闘シーンかっこいいよー。あの構え隙だらけじゃね?とか思ってごめん。マジごめん。
そしてそして。通称マルドリュス版『千夜一夜物語(第13巻)』入手しました。
一先ず「ジャアファルとバルマク家の最期」だけ読みました。
本当は「ジャスミン王子とアーモンド姫の優しい物語」も読みたかったのですが、今日は右肩が悲鳴を上げていたのでやめておくことに。リアルにこのギシギシ感はどうにかならないものか。
一族郎党1000人が粛清されたと知っていたとしても、なんとも言えない気分になりますね。
マスルールまでもがあんまりにもな理由で殺されたのかと思うと、本当に微妙な心境です。
……『マギ』2周目でも読むか。今度からアラジンをアラジン様と呼ぼう……。
アニメだけを見ていても展開早いなー駆け足だなーとは思っていたものの、まさか3話終了時点で内容が余裕で2巻まで突入しているとは流石に驚きました。ライラさん……。
製作陣の主要3人組をさっさと絡ませたいという意図は分かりますが、でもこれ絶対近い内に行き詰るだろうと。アニメは何話で完結させる気なのかは知りませんが。どう横道に逸れていくのかを楽しむにはまだ自分のレベルが低過ぎて無理そうな気がします。まぁ現時点では単純にジャーファルさんの登場を心待ちにしていますよ。櫻井ボイスの割にはそんなに声も低くなかったと聞いていますし、控え目に楽しみに待っています。
しかしアレですね。「アリババくんマジ天使」と言いたくなる気持ちが分かる気がします。
天使=神の御使い=純真・穢れない
アリババくんが自分の中でどんどん"将来有望株”から"天使”へと変わっていく今日この頃。
戦闘シーンかっこいいよー。あの構え隙だらけじゃね?とか思ってごめん。マジごめん。
そしてそして。通称マルドリュス版『千夜一夜物語(第13巻)』入手しました。
一先ず「ジャアファルとバルマク家の最期」だけ読みました。
本当は「ジャスミン王子とアーモンド姫の優しい物語」も読みたかったのですが、今日は右肩が悲鳴を上げていたのでやめておくことに。リアルにこのギシギシ感はどうにかならないものか。
一族郎党1000人が粛清されたと知っていたとしても、なんとも言えない気分になりますね。
マスルールまでもがあんまりにもな理由で殺されたのかと思うと、本当に微妙な心境です。
……『マギ』2周目でも読むか。今度からアラジンをアラジン様と呼ぼう……。
嵐5人だけのシェアハウスSP(10/25)メモ~
・アメリカンジョークにハマっている大野智の一押し話
・1「今日ね、書いてなかったから……台本に」2「バラエティに台本の話していいの?」1「俺は極力してるけど」
・アメリカンジョーク『ジョンとマイケル』再び
・禁断のワケあり動画(未公開)DVD再生
・大久保の眠そうな左目が好きな二宮(バルコニー)と宴会で盛り上がるリビング組
・相葉茶×明日の記憶
・3「相葉が苦い」「新しい飲み物考えようよ」
・新相葉茶候補試飲会 ①アロエエキス ②もろみ酢 ③ノニジュース
・相葉茶じゃんけん 第一犠牲者:櫻井 第二犠牲者:相葉
・2枚目 嵐が○○すぎる禁断のワケあり動画
・二宮和也がくつろぎすぎる
・松本潤本人も知らないワケあり伝説
・4「Jカッコイイでしょ!?」「松潤松潤って皆から呼ばれてるからさ、俺らはJって言ってあげないと」
・4「(魁!!)男塾以来だと思います」2「久々見たわ男塾(笑)」
・相葉雅紀が「ゴメンネ」を連発する(全36回)→自己防衛で自分勝手な男
・大野智がメンバーを好きすぎる
・櫻井翔が運命的すぎる
・4「じゃあもう決めようよ。リーダーは、誰が1番好きなのか?今1番誰の部屋に入りたいのか決めよう。ねっ?」→松本
・3枚目 放送禁止動画
・二宮和也の質問がエロすぎる
・大野智の特技が特殊すぎる→1「小鳥とお友達になりまして」
・チャドの件 4「今週なんかウラ強いの?」5「勝負しないっていうパターン」
・アメリカンジョークにハマっている大野智の一押し話
・1「今日ね、書いてなかったから……台本に」2「バラエティに台本の話していいの?」1「俺は極力してるけど」
・アメリカンジョーク『ジョンとマイケル』再び
・禁断のワケあり動画(未公開)DVD再生
・大久保の眠そうな左目が好きな二宮(バルコニー)と宴会で盛り上がるリビング組
・相葉茶×明日の記憶
・3「相葉が苦い」「新しい飲み物考えようよ」
・新相葉茶候補試飲会 ①アロエエキス ②もろみ酢 ③ノニジュース
・相葉茶じゃんけん 第一犠牲者:櫻井 第二犠牲者:相葉
・2枚目 嵐が○○すぎる禁断のワケあり動画
・二宮和也がくつろぎすぎる
・松本潤本人も知らないワケあり伝説
・4「Jカッコイイでしょ!?」「松潤松潤って皆から呼ばれてるからさ、俺らはJって言ってあげないと」
・4「(魁!!)男塾以来だと思います」2「久々見たわ男塾(笑)」
・相葉雅紀が「ゴメンネ」を連発する(全36回)→自己防衛で自分勝手な男
・大野智がメンバーを好きすぎる
・櫻井翔が運命的すぎる
・4「じゃあもう決めようよ。リーダーは、誰が1番好きなのか?今1番誰の部屋に入りたいのか決めよう。ねっ?」→松本
・3枚目 放送禁止動画
・二宮和也の質問がエロすぎる
・大野智の特技が特殊すぎる→1「小鳥とお友達になりまして」
・チャドの件 4「今週なんかウラ強いの?」5「勝負しないっていうパターン」