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いつでもみんなの先頭切って走ってゆくキミの背中が好きだった。
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完全に日記のことを忘れていた午前1時18分。
うわ、マジかよ。折角これまで毎日頑張って更新し続けてきたのに!
ショックを通り越してショックです。
てか先週のVS嵐の感想という名を借りたメモを書くまでもなく1週間過ぎちゃったよ。
アレルギー性鼻炎は絶好調超だし、本当最悪だぁー…。
パソコン起動した瞬間は日記書かなきゃなーとか思ってたのにさ。
……やらなきゃいけないことが2つあるとなかなかの確率で片方を忘れる榛名です。
「あれやっといて」「後でね」→「あれどうなった?」「忘れてた」の安定感(スマン)
興味無いことって昔から覚えれない体質なんですよねぇ。
だからまぁ、今日も内容なんて特に無いようなどうでもいい日記ではあったのですが。。
てかもう何書こうとしてたかなんて忘れちゃったよ。
多分夢の話かパソコンの話かどっちかのつもりだったでしょう。
でもやっぱり続けてたものが途切れるのは悔しいなぁ。
明日は注意しまーす。

さて、本当に鼻の調子も悪化するばかりでぐしゅぐしゅと辛いです。
ここ最近妙に日中眠い日が多いし、少しだけ早く寝るよう心がけます。
うみゃー。
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なんかうちのテレビ地デジ化移行したにも関わらずアナログ映るんですけど。
“デジアナ変換”とかって2015年3月まで再放送するとかナントカ……。
映らないチャンネルがあったりケーブルは普通に映ったりだとか訳が分かりません。だって東北3県でもないのにどういうこと?
まぁデジタルで見れるから関係ないんですけど。
ややこしいコトしてくれるよ全く。


さて、話は変わって父が何かしらお土産を買って来るようになりました。
今日は300円するコンビニのあんみつと珈琲ゼリー。
曰く「こんなに高いの食ったことないだろ?」って。
その前はシュークリームとショコラのカップケーキなどなど。
母に言われるまで娘の誕生日を忘れていたことへの詫びのつもりでしょうか。
そのことについては全く気にしてないんだけど。
てか私今まで一度もあんみつが好きだなんて言ったことないんですね。
私の勘違いでなければいっそ苦手なくらいで。
それで今日数年振りに食べてみたら案の定不味かったという。寒天消えろ。
しかも珈琲ゼリーも食えないというね。ごめんオトン、私には無理だ…。
それより毎日デザートを食べてたら体重の方が心配です。
今のところ増加はしてないみたいだけど怖いなぁ。
夏が終わるまで気は抜けません。あと1ヶ月は頑張ろう。
『三日月少年漂流記』(長野まゆみ/河出書房)読みました。
本当は『三日月少年漂流記』だけならもう大分に読み終わっていたのですが、他に『銀色と黒密糖』という短編も収録されていたのですね。そっちを読むのに手間取って。

以前にも書いたように、『三日月少年』の話は『天体議会』の前作に当たるそうで。
主要人物も少なく、主人公の銅貨と水連、そして「三日月少年」と呼ばれる自動人形(オートマータ)さえ分かれば関係性などに頭を悩ませる必要もなく、簡単に読めます。
ストーリーとしては、博物館館長の息子である水連が銅貨に教えたあるニュース。博物館に展示されていた「三日月少年」が消えた――自分の意思で動けないはずの自動人形が逃亡した――というところから、2人は三日月少年の行方を追って始発電車に乗り込み住んでいる街を飛び出す、というもの。
正直『天体議会』を先に読んでしまった身としては、些か物足りなさを感じました。
『天体議会』は謎が多くて頭を回転させながら読んでいましたから。
今回はそのようなことはあまりなく(人によっては色々と推察するのでしょうが)、水連と銅貨が動くのを目で追うだけでも物語として成立していたので、楽といえば楽なのでしょう。気になるといえば2、3点くらいですし。
“少年たちの冒険”という点では『三日月少年』の方がワクワク度は高いですね。
でも如何せん登場人物が少ないので……やっぱり読む順番の問題だろうな。
折角の冒険なのにドキドキしない。そこが悔やまれます。

そして『銀色と黒密糖』
月彦を自分たちのために「石」にすべく暗躍(奔走)する銀色と黒密糖のお話。
どこまでが夢が何が現実なのか。銀色と黒密糖とは?
考えると混乱してきてしまうので多くは語りません。とにかく不思議な話。
先の読めない展開にハラハラさせられるものの、人によっては途中で飽きるかも。
まさかそんな終わり方をするの?と拍子抜けしましたが、テーマを考えると不思議でもないのかな、と。
これぞ長野まゆみワールドなんでしょうね。
どうやら別の本にもこの3人は登場する(別設定?)ようなので、気になる方は購入前に調べてみるのも良いかもしれません。
でも私は水連や銅貨たちの方が人間味に溢れてて好きだな。
日立の新CM見ました。あれはどういう設定なんだろう?
『次からはレンジ』は、遊びに来たにのみゃーに手料理を振舞おうとした潤くんが大野フライパン相手に格闘するという。
じゃあコレはなんだ?
男の2人暮らしにしてはバカみたいに広い家で小物も沢山。
赤い壁紙にピンクのカーテン。観葉植物。
関係ないけど趣味の悪い2階の壁紙とベッド(誰の部屋?)
そこで私、考えました。
詰まるところ、小金持ちの家の息子2人という設定でどうでしょう。
お金持ちじゃなくて小金持ちだから家政婦さんいなくて自分たちで家事をするの。
ごっちゃごちゃした内装は……親の趣味かな(投げやり)
別案として5人暮らしの掃除当番磁石でも有りかなとは思いますが…。
でも兄弟な磁石が好きなんです。
よくファンが「やまたろは兄弟かバカップル」なんて言うけどなるほどなーと思います。
距離感がほど良いんでしょうね。

ところで「軽い軽い♪」と言いながら1番奥まで届いてないのは気にしない方が良いんですよね日立さん?
てか服装カワイイ。素足!リストバンド!素足!
裸足で掃除機のヘッドを踏んづけるにのみゃーにリアル萌え。
「はい、おしまーい」って振り返ってあの格好した翔さんが立ってたら惚れるわ。
そんでそのシーンのにのちゃんの体の角度が好き。マニアック?
2人ともちょうイケメてた。
日立のCMはどれもこれも可愛いですねぇ。ほんわかしちゃうよ。
次はどの組み合わせで押して来るのやら。楽しみです。

関係ないけどいつの間にか我が家の油が日清ヘルシーコレステに変わっていました。
にのちゃん、売上に貢献してたよ!“油、変えました”!
そんな些細なことに嬉しくなる今日この頃。
今日も眠気と戦いつつしやがれメモ~
・アロハー
・にのちゃんやっぱちょっと痩せこけたよね?いま嵐の仕事だけだから?
・明日からツアーか!もうなんだ。早いねぇ
・正月休みは無しか……可哀相に
・X'masも返上か!……可哀相に
・最早お馴染みの大野さん結婚2回ネタ
・21歳時に3歳の息子というと睡眠1時間で苦しんでた時期の子かw
・大ウケする大野さんに「良かったねぇ」なにゃー
・嵐恒例「オカマさんに好きなメンバーを選んでもらおう」のコーナー
・既にan-an2冊買われていたヌード櫻井大人気
・相葉さん大丈夫。スラスラ解説する相葉さんなんてモノは期待していない(笑)
・でも相葉節が通用するから案外安定してたりするのよね
・「古畑パーセンテージ」wwゴメンその時よそ見してた!
・櫻井聖子ちゃんガンバレ!そしてガッツリ見るために席を詰める人たち
・リーダーのお膝でリズムを刻むにのちゃんのお手てが可愛い
・翔ちゃんも帰ってきたならもっと詰めて座っても良いのよ~
・松本明菜の完成度
・指名前から既に項垂れているリーダー。カット部分に何かあったんだろうな
・そしてやっぱり詰めるにのみゃー。端っこのあーばさん狭そうよ!w
・リーダーは何をやらせてもハマるから凄いもんだ
・ウルトラクイズは世代じゃないから何とも言えないなぁ
・飛び込む際若干ヒヨった翔さん(仕方ない)
・どうしても長男を巻き込みたいドS番長「お前悪魔だな!」
・どうしても長男を巻き込みたい柴犬「嵐ってみんな悪魔だな」←これぞ嵐

ニノ担としては物足りない回かもですが、まぁ軽くこなしちゃうからインパクトが弱くてカットになったんでしょうな。ウケを狙いに行くことも出来たのにねぇ。
今回ゲストは好きじゃなかったけど面白かったです。嵐の割合が多かったかしら?
次回ゲストは古田新太さん。オジーと宿題くんの印象しかない。
天国と地獄ゲームではイイモノ見れました。でもそれくらいかな。
とりあえず衣装が好みではなかったので期待はしません。←
楽しかったら儲けものということで。
久々にとっても嫌な夢を見ました。

覚えている限りで、1番始めの記憶は学校。
それも自分の通う学校ではなく、姉の通う学校しかも同じクラスに1日だったか1週間だったかお邪魔して一緒に勉強させてもらうというもの。トトロでいうメイみたいなものでしょうか。
因みに席順はそれなりに離れた場所にありました。
そして授業が始まり、至極真面目に先生の話を聞いて(そもそも上の学年、しかも頭の良い学校。ついて行ける訳がない)ノートをとって。
国語の授業では何故か前に出て答えが長ったらしい問題を解かされたり。
授業合間の休み時間には姉の友人ら(現実世界では全く知らない空想の人)が寄ってきてどんな内容か忘れたけど何かしらお喋りをして。
そして午後の授業。再び国語。またかーと思いつつノートを広げる私。
すると教科担当が机を向い合せにするように言います。
何のことだと思えば、教室を横断するように後ろの2列が向い合せになりました。
私は内前列だったので、机ごと後ろを振り向いて後列・両隣の机と引っ付けて。
その状態で授業を受けることになったのです、が。
まずそこで姉の友人に話しかけられるのですね。
内容忘れたけど他愛ない話をしたと思うのですが。
でも授業が終わり一息ついていると、何故か姉がやって来まして一言。
「アンタあの子になんか酷いこと言ったんでしょ」と。さっき話していた人ですね。
その人の方を向くと白い目でこっちを見ていました。何なんだ。
身に覚えのない私は「妹より友達の言うことを信じるの?酷い!傷付いた!」みたいなことを泣きながら(?)喚いた気がします。もしかしたら教室から飛び出したかも?
その後記憶が飛び第一幕終了?

ここから第二幕。こっちが本番。
どこかの喫茶店のような場所。私は従姉らと叔父叔母らと同席していました。
自分の家族はそこにまいませんでしたが特にそれを気にすることもなく。
少しすると店内?店外?から何やら騒々しい気配が。
すると妙な連中が店内に押し入って来たのです。(もしくは町内放送みたいな感じだったかも知れない。この点記憶が曖昧)
何か危ない雰囲気だぞ?と怖くなりお店にいた人たち全員外に退避。
すると他の店からも沢山の人が外に逃げ出してきていて。
状況を把握出来ずなになに?どうしたのどうなるの?と親戚一同(しかも増えて20人以上はいる)で固まっていると、さっきの妙な連中が何やら宣り始めて。
そこから訳も分からず人狩りがスタートです。
多分人体実験とか捕まったら命は無い的な、マッドサイエンティスト集団みたいな。
本当どんなストーリーなのこれ。
因みに何故か店の外に出た時点で私榛名はにのちゃんに変わっていました。
そしてこうやって大勢で固まっていては全員捕まってしまう。
ここは体力と瞬発力のある男性陣が逃げなさいということで、ワタクシ二宮と中高生くらいの男子と2人が先に親戚の輪から逃がされました。
逃げる際には後ろを振り返って哀別の情を引き摺っていたりも。
そのまま町の道を走って走って、何度も奴らと遭遇しては逃げて。
そしてあるお店に辿り着きました。
この時点で一緒に逃げてきた筈の男の子とははぐれており、1人きり。
お店の右側と奥はパブ的な雰囲気のお店。左側手前は古民家的な和風レストラン。
客は外で起こっている出来事などどこ吹く風といったように思い思いに過ごしています。
私は古民家の厨房(むしろ個人宅か?)に1人の女性を発見し、助けを求めました。
その女性は訳知り顔で話を聞き、助けてあげると言ってくれました。
私は安堵してその女性に色々と話すのですが、急に「監視されている!」と言い出して再びパニック。
ということは奴らがこの店に押し入ってくるだろうと考え、その前にまた外に逃げようとして――バン
現実世界の物音に目が覚め、ここで第二幕終了。

相変わらず命をかけて逃げる夢は嫌ですね。心臓に悪い。
しかも今回は自分だけでなく大勢の人間が対象であり、大勢の人間が捕まってしまいました。
殺されたのだろうか、と考えると嫌な気持ちです。
近年はこの手の夢は少なくなってきたと思っていたら、結局こうですからね。
何でかなぁ。
しかも今回結構なディテールまで覚えているので心理的負担は重いです。
マッドサイエンティストっていう設定は新しかったけどね。
おかげで目が覚めた瞬間から疲れました。
てかこんな夢にまでにのちゃん出なくて良いよっていうね。
ともかく今日は少しでもマシな夢が見れますように。むしろ見ないで良い…。
予告の時点でモチベーションの低い嵐ちゃんメモ~
・なんつーかまず眠い←
・同じコンビばかりなのは番組後半のコーナーを2本録りするためかなと考える私
・リムジン改めスケルトンバス……ですか。ちょっと待て直射日光だと?
・「さすが名探偵」は最早鉄板
・振りを覚えるのは早いが忘れるのも早いらしいずん様
・にのみ「相葉さん裏取れません」あーば「裏どり出来ますよ!」
・嵐ちゃんのスタッフ本気で嫌い私はあれを笑えない
・相葉さんら綺麗に摘んだというか積んだねぇ。苺練乳ウマソス
・イチゴ=「ニノは鉄板でイチゴちゃん」を思い浮かべる自分のハッピー加減
・なんというドS番組
・何故お化け屋敷という素敵イベントを嵐5人でさせないのバカなの
・でも大野さん以外怖がりな人たちの集まりな嵐に肝試しは可哀相よね(自分も怖がりだから見たくない)
・お化け屋敷はドクターストップな相葉くん。てか退院後のロケなんだ…
・嵐じゃなくてTBSスタッフを嫌いになって!
・潤くんも怖がりさんなのに……ガンバレ
・てか大谷さんの怖がりようにビックリ。仕事のオファーが無くなってしまうよ
・お化け屋敷って出てくるまでに50分もかかるものなんだ……死ねる
・ゆるキャラってシュールだよねっていう

次週は大宮ー。男性の浴衣姿は良いですねぇ。にのちゃんかわいい。
なんかもうねぇ、疲れました、この1時間。私の心が狭いだけかしら。
てか既に次週のゲストを忘れた件について。え、誰来るんだっけ。ガチで分かんない。
これは期待するなとのお達しでしょうかそうですか。
とりあえずひび割れた心の修復に図りたいと思います。あああ、



ここから先はワタクシゴトですが、昨日「毎年メールくれる子からまだ来ない~」と言っていましたが、あの後ちゃんと来ました。日付変更間近に。
去年か一昨年だったか、その時もアナタ時間ギリギリだったよね……。
うっかりメール送るの面倒なのかなーとかネガティブなことを考えてしまいます。
実際そうなのかも知れませんが。それはもう仕方ないよね。
繋がりが途切れてしまうのが不安ならもっと普段から連絡取れば良いのにしないっていう矛盾。
「仕方ない」で諦めてしまえることがもう既に悲しいよね。
22歳早々しんみりしちゃいました。
さて、まだやることは沢山あります。ちょっとずつでも消化していかねば。
今日は心身ともに疲れているので早めに休むことにします。あー、ねむっ。
あなたと永久に約束が出来ぬように、右手の小指を切りました。
あなたと永遠に誓えぬように、左手の薬指を切りました。
ああ、それでも欲張りな私には足りないのでしょうか。
「ハッピーバースデー!」
「全然ハッピーじゃねえよ」

ということで、22歳の誕生日でした。でってゆう。
しれっと0時を迎え、いつもと変わらず24時を迎えようとしています。
つまり平和やね。
おっと、記念すべき日なのに今日はまだ嵐の曲を聴いていない。
という訳で、最新アルバムを再生。うん、いい曲。
メールくれた人には全員お返事をしたし、あとはこの日記を投稿することくらいで。
いやぁ、でもビックリするくらいに心が穏やかなんですよね。凪って感じ。
悲しくもないし寂しくもないし嬉しくもない。
毎年祝ってくれる友人から今年は来ない。それでも「とうとうか」と思う程度で。
これって本当にどうでも良くなってしまったということではないのでしょうか。
そりゃあ好きな人でもいたら別だろうけどさ。いないからね。
友人からのテンションの高いおめでとうメールを見て「ハハ、」と思う自分はやっぱり人間的に難があると思う。(確定)
ぶっちゃけ同じような内容のメールにはコピペで対応したことは秘密です。←

さて、感情の起伏がないので今年は詩的なことも言えそうにありません。
それだけはちょっとツマラナイかもね。
なので後で何かひとつmemoに投下しようかと思います。
神様、私に才能という名のプレゼントを――くれなくても良いや。
私の神様はどこにもいない。誰もいない。いなくなってしまった。
それを自由と思うのは勝手でしょう?
ゆるやかに眠るわたしの心に何を期待すれば良いのか。
22歳の1年間が始まる。なるべく苦しみが少なければ良いと願って。
Happy birthday to me.
台風ですねー。来ませんでした。嘘だろう。
ビックリするほどに山口県に風は吹きませんでした。暴風警報出てたんじゃないの?
いや、逆に良かったのですが……何だか拍子抜けです。
でも被災地の方に台風が行かないのは本当に良かったですね。
数日前は20日未明に暴風域に入るなんて言ってたからちょっと憂鬱だったんですけど…。
いくら誕生日に関心がないからって、天候くらい良くあって欲しいですし。
てかもう21歳も最後の夜なんだよなぁ。
やばい、何の感慨も湧かない。
そもそも歳を取るということに興味が無いからなぁ。今年は特に。
22歳になるのが嫌な訳でもないし、なりたい訳でもない。
てか22歳ってもう完全に若くはないですよね。
21はギリギリだけど22はアウトだと思うワタシ。
でも22はまだ学生もいるし…うーん、どうでしょうね。榛名的に若くないってことで。
きっと何も変わらないんでしょうが、数字だけは大きくなってゆくのですね。
何も変わらないだろうけど、とりあえず3年連続夕食にお茶漬けにならないことだけ願いましょう。

あ、昨日の蜘蛛ですけどね、母が発見して外にポーイってやってくれました。
書斎と親の寝室って全く逆方向なんだけど、長い廊下を渡ってそこまで移動したの?
まぁ良いや。これで何の不安もなく家で過ごせます。ヨカッター。
まさか別の奴ではありませんように。マジで。
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