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いつでもみんなの先頭切って走ってゆくキミの背中が好きだった。
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怒涛の鬱ラッシュ8月を越えて9月になりました。
スルーしたけど潤くん誕生日おめでとうございました。
今までも他のメンバーの誕生日はスルーだったから今年どうしようかなとちょっと迷ったんだな。
でも心の中で祝うに留めることにしました。きっと賢明な判断。

ラジアータ買ってもらいました。この前中古で6000円以上するから買えないみたいなこと言いましたけど、新たに300円で売ってたらしいので即購入。随分と人気がないんだなと父に言われました。
タイムスケジュール形式のゲームって苦手なんですけど、新たなジャンルとして頑張ってみたいと。
その前にTOD2か。ラジアータは攻略本持ってないし。
2週目を周るか分からないので万全の準備をして臨まねば。
でもその前にパソコンで色々しなきゃいけない作業が出来てしまったんですよね。
そっちの方を片付けなきゃゲームには手が出せないな。作業と言っても自己満足なんですが。
それでもきっとやらなきゃ後悔する。だから限界まで頑張ってみます。
あー、眠い。
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弱っています。8月だから。いや、関係ないか。でも弱ってるんです。
人は一切の悪意無しには生きられない生き物です。それが辛い。
自分が嫌ってほど厭世家なのだと自覚させられます。それが嫌だ。
いつか世の中の理不尽さを厭って自ら命を絶ってしまうかも知れない。無いとは思うけど今の自分には言いきれないのが悔しい。
キレイゴトばかりで生きてきて、ちっちゃな世界に閉じこもって外に目を向けず、自分だけは清廉潔白であろうと全てに嘘を吐く。何でこんな生き方しか出来ないのだろうね。
だって私、最寄りの駅から1駅離れた街の中心部で普通に覚醒剤が売られているなんてことも、ほんの数年前まで知りませんでした。ずっと目を背けてきた結果の、ほんの一部がこれ。
人間の心に巣食う負の感情とはもう親友みたいなものですが、悪意には慣れることが出来ません。
それは明確に誰かを傷付けるものだから。
正直、自分がいじめられていた事実はありません。嫌味だけで行動が伴わないならいじめにはなりませんから。
それでも、私は人が怖い。大切に守られて育ったやわな精神には耐えられないことが多すぎるの。
傷付けられることも傷付けることもしたくない。
強くなりたい。本当は逃げたり死んだりしたくない。
方法が分からないと言っている時点で逃げている。そんなの分かってる。
一生楽になんてなれない。生きてる限り戦うのが人生なんでしょ?早々に一抜けしたくなる。
挫折。挫折。挫折。
寂しい人を好きになった。そんな私も寂しかった。



・・・話はぶっ飛びますけど、遺骨アクセサリー?ってどうなんでしょう。
だってそれを作ってくれと依頼した人は自己満足なんだから良いとして、当人が死んだらその指輪やペンダントを遺された遺族はどうすれば良いのでしょう。
孫の代までは「これは誰の骨」と分かるけど、以降は知らない人の骨ですよね。
軽々しく捨てれる物でもありませんし。後々のことを考えて注文してるのでしょうか。
いつか何も知らずに、ただ代々我が家に受け継がれたモノとして使われてたら悲しいですよね。
どんな結末なのそれって。
まぁ、こんなの勝手な妄想なのですが。
私はちっぽけな骨壷に収まるだけで十分だな。
母が私が死んだら骨も灰も骨壷に入るだけじゃなくて全部詰め込んで離したくないと言ってくれたから、私の魂はきっとその瞬間に救われたの。生まれた価値を信じれる。だから、それで良いの。
死んでも見守りたい人とか、見守って欲しい人とか、いない訳じゃない。
でも私はやっぱり、もう何も心配したくないからさっさと成仏させてくれと言うかな。

ずっと傍にいたかった。もっといっぱい話したかった。さよならがあまりにも早すぎた。
思い出がいつか思い出せなくなる、その日まで。
私は夏が嫌いなまま。
何故こうも食事とは辛いものなのでしょう。
アンサー、30分前に起きたばかりだから。そして今日は歩き回って疲れているから。更に3時間睡眠で運転したから。
ひとまず考えつく理由としてはこのくらいでしょうか。
疲れた。まだ眠いです。食ったばっかだけど寝よっかな。でもQさま難読漢字SPだしな、起きてよう。
今日は早く寝れそう。でも遅くまで起きてるのが榛名クオリティ。←

そういやまた小説増えました。父に頼んだので在庫が無いって言われてたやつ。
まだ前届いたやつ読めてないんですよね。失楽園が9ページだけ。
でも先に今日届いたやつ読んじゃうんだな。だって2巻からだし。1巻の終わりから読み直そう。

あー、もう21時か。お風呂入ってゆっくり休みましょ。
プチプチを潰す力がない。m(__)m
425。この数字が何かと言うと、8月29日時点での榛名の所持している漫画の数。
ふと気になって夜中の4時に数えてみた。冊中昔売った150冊を足せば600冊近くになります。
小説や攻略本、解体した雑誌なんかも合わせるともっと増えますね。まぁそれは精々数十冊程度でしょうが。
古本屋で大人買いもしたけど、他人の手垢とか考えると気持ち悪くて当分は新しい包装されたものばかり買っていました。
全部でどれくらいの金額を注ぎ込んできたか気になるけど怖いな…。

その後小説+αも数えてみました。
小説・詩集・分類不可が155。攻略本系統が15。合わせて170冊。
思ったよりかは全然多かった。
漫画425を足せば595冊。写真集とかを足すと600行くか…?ギリ行かないかな。そのくらい。
本当、よく買ったもんです。内何冊を父に買ってもらったかは数えてないけど大してそう多くはないよ。いや、でも数十冊には上るもんな…。
でもそんなこと言ったら父の書斎なんて何千冊漫画や小説があるものなのか。
一度調べてみたいとは思っているのですが、何分背の高い棚の上に更に横倒しになった棚、棚、棚……。手が届きません。
出来る範囲で数えてみよっかな。何十分かかるのやら。暇人め。
根気とやる気!



つかものスッゴい夢見たはずなんだけどメモせずに二度寝したら忘れた(またか)!最悪だ!
どうでも良い、と言ってしまうにはとても重々しい話なのですが…。
現在の日本の死刑囚に対する死刑の執行方は首吊り……絞首刑なんでしょうか?記事で見たのですが。
以前どこかで高電圧を流して感電死させる、というのを聞いたので。
確か執行人は4人ほどいて、その内の1人が「アタリ」のスイッチを持っている。執行人は誰がその「アタリ」を手にしているかは分からないので、実際に死を与えたのは自分ではないかも知れないという精神的な逃げ道が用意されている。という話。
もしかしたら日本の話ではなかったのかも知れません。それは方法が変わったのか。

あ、駄目だ。私、実はこういう話題って駄目なんです。吐き気を催す三歩手前……!ううう。
でもね、首に縄を掛けて床が落ちる。それがあっという間の出来事だって、どうしても辛いですよね。
いのちあるものが亡くなるのは、いつだって悲しい。
偽善でもなんでも良いよ。私はこうしてしか生きられない。
いのちを大切に。
「好きになってごめん。ごめんね、ごめんなさい」とひたすた泣いて謝る夢を見ました。
原因は寝る前に読んだ漫画でしょう。ちょうどそんな感じの内容だったので。
それで、そのことについて考えてダウナーになってぼろぼろ泣いてから寝たので、そんな夢を見ても仕方ないと言えばそうですね。
8月だもんね。人が恋しくなる季節です。
失ったものが大きすぎた、それだけなのに。
あ、いちお言っておくけど現実でそんな台詞言ったことありませんからね。
“この人、私みたいな厄介な人間に好かれて可哀想”とかね、思ったことないんですよ。こんな私でも。
だって幸せそうにしてくれてたもの。大事に大事にしてくれたから、その瞬間は卑屈にならずにいられた。夢のような奇跡のような時間。
だからその記憶は宝箱に入れてしまっておくの。私が死んだら一緒に消えてしまうもの。それが私の宝物。
これ以上は秘密かな。うん、私の記憶の中でだけ生きてたら良いんだものね。
私は新しい宝物を増やし続けよう。
いつか箱の中が空っぽになってしまう、その時まで。
幼馴染みのお母さんが今年1月に亡くなっていたことが判りました。
幼馴染みとは幼稚園から小学校低学年までの間1番仲が良くて、よく家にも遊びに行っていました。団地の5楷まで上がるの大変だったな。
小母さんはうちの母より若くて優しくて料理が上手くて、たぶん美人な人でした。もう顔なんて覚えてないけど。
家に遊びに行ったらよくお土産に手作りのパウンドケーキを持たせてくれました。母はあまり手作りのお菓子なんて作らなかったから、いつも食べてる幼馴染みが羨ましかった。
あと関係ないけど私が初めて炭酸ジュースを飲んだのもその家ででした。ちびちびと刺激的な飲み物を飲みきったものです。
小3でお互い別の子と仲良くするようになってから、自然と、段々と、着実にその子との距離は離れていって。互いの家を行き来することもなくなり、結果小母さんとも会わなくなった訳ですが。
先に他の子と仲良くなったのは向こうで、“離れられている”と感じた時の寂寥感は今でも忘れられません。
引っ込み思案な私はいつも引っ張ってもらってたから“お守り”が嫌になったのかな、と放された手を寂しく思います。(でも私も他の人の手を放した――握らなかったのだ )
脱線した。
それから何年かは恒例となっていたので年賀状を送り合いましたが、それもいつしか途絶え。中学卒業以来姿見てないなぁ。
そっか、小母さん亡くなったんだ。
私は、自分の両親が私が成人するまで生きていてくれたことに感謝しています。
どちらかと言うと高齢出産で生まれてきた私は小学生の頃から母に「自分は他のお母さんたちより寿命でいったら早く死んでしまうから、一緒にいれる時間が短いから」と言われて育ちました。
それを受け入れて生きてきたのですが、やはりいつかは別れが来ると思うと悲しいですね。
やさしかった小母さん。もう二度と顔を思い出すこともないんだ。寂しいことです。
ただ今は、私の手を引いていてくれたあの子の哀しみを癒す手がその手を握っていてくれることを、願う。
耳鼻科リベンジ。また37.3度ありました。
お前フザケンナよ(^ω^)
受付の人は見たことない新人さんとまだ勤めて1、2年くらいの人。
3回計って全部微熱なので、注射だけのつもりが仕方なく院長の指示を仰ぐため診察も受けました。
院長「熱あるらしいね、口開けてー。うーん、今日はいっか。注射打ってもらって」
うーんの時微妙な顔して言われたよ。何、また喉が赤いって?仕方ねぇだろいつもなんだから。
でも今日はワンコインで済んだので良かったです。いつも1600円くらい取られないっけ?あ、それは歯医者か。
もう誰か私の体温調節機能どうにかして。



父が通販でゲームとか本とか好きなの買ってくれるって言うから、前から気になってたラジアータストーリーズ(PS2)を頼んだんですね。そしたら中古なのに6000円以上するんですって。即答で「なら良い」と遠慮しておきました。
高ェよラジアータ……凹
原価が8190円。5年半も昔の作品なんだから、もうちょっと値引きしてくれても良いのに。
あ、でも無理ならDOD頼めば良かった。もう注文しちゃったよなー…。諦めるか。

まぁゲームは無理でしたが、とりあえず他に乙一さんの小説と失楽園(小説)とトライガン(漫画)の歯抜け部分数冊を買ってもらえることに。
これで十分と思おう、うん。贅沢は敵。
殆ど覚えてないけど、こんな夢を見た。
多分、ベッドの上。横たわっていたか半身を起こしていたかは曖昧。
左手には上にではなく横に長く続いている点滴。そのチューブからは結構な量の血が逆流していて。
そして自分は血を吐いていた。
前後の展開なんて全く覚えてないけど、嵐が出てきた覚えはある。
潤くんは少し離れた所に立っていて、翔さんもリーダーもいて、点滴の続く先には相葉さんがいると思った。
点滴が人と人とで繋がっていると思った時点でおかしいのだけど、相葉さん本人の姿は確認出来なかったのでチューブの先がどこに繋がっているかは分からない。ただ相葉さんのいる方向に伸びていただけかも。
そして何故自分が血を吐くことになったのかは覚えていない。むしろ血を吐いたのは本当に自分だったのか。私は何故だかそれがにのちゃんだった気がしている。
視点で言うと確かに私なのだけど、私は“私”ではなくて“ニノ”役だったのではないか、と。
舞台は薄暗い、病院…廃墟になった診察所……?
記憶が曖昧すぎる。しっかり覚えていたら きっと良い小説のネタになったのだろうけど。
忘れちゃうなら二度寝三度寝する合間に携帯で内容をメモしておけば良かった。
自分的には“あ、この夢ネタになりそう”と思った時点で枕元の携帯にメモしたつもりでいたんですけど。
実際には携帯にも脳内にも残らなかった訳ですね。ああ、悔しい。
まぁ、雰囲気としては重々しくて嫌な夢見たな、と思ったのですが。
久々に嵐が出たんだから、もっと頑張って記憶してくれたら良かったのに。
あ、なんかauのCM嵐Ver.っぽい雰囲気。そんなミステリアスなお話書いてみたいですね。ヘナダドゥン!
近頃本当にDVDプレイヤーが不調です。
機器が熱を持つことでDVDが見れなくなることは先日伝えましたが、また新たな症状が。
録画した番組を編集していたら、急に1分間ほど音声オフ・画面が真っ黒の状態になりました。その途中一瞬だけピーという音と写メの画が映り込み、また真っ黒になってから通常放送に戻りました。
まぁこの放送はリアルタイムで見ていなかったので、もしかしたら放送時既にあの状態だったのかも知れませんが……さすがに無いか。
それにしても録ったのが再放送ので良かった。まだ今回のしやがれの編集してないんですけど、秘密とかしやがれとか再放送がない番組がこんなことになったら嫌だなー。
夏はずっとクーラー効かせながらじゃなきゃ駄目かな。我儘な奴め。
もー本当どうにかして。



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