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いつでもみんなの先頭切って走ってゆくキミの背中が好きだった。
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108星集めたぞー!
『幻想水滸伝ティアクライス』2周目攻略サイトを参考にして漸くです。
因みに多分クエストも全部こなした筈。
つか今日まで疑問に思わなかったのですが、果たしてこの作品では108星集めるとシナリオに変化があるのでしょうか。
幻水を名乗るからにはあってもらわないとね!
でも特にここぞという場面が思い浮かばない現実。
グレミオ・ジョウイ・4主人公・ルック裏話に、5は覚えてないけど、それに匹敵する感動ストーリーが用意されているとは思えませんし。
しかしどうにも1週目で主人公やリウの年齢が14と判明して以来、妙に冷めた目で見るようになってしまいました。
軍と纏める団長と軍師が揃って14歳って…英才教育を受けた軍師一族でもない半端者がさぁ。
せめて軍師補佐役が欲しかったと思う今日この頃。
てか訳分からんキャラが多くて困る。ゼノアにルファにベレムエルにエヌムクラウにオルドヴィークそして一なる王……。名前すらややこしくて適わない。
本拠地を出立する前に約束の石板でキャラ設定をもう一度確認しておこう…。
アトリから団長のお父さんについての話もちゃんと聞いておかねば。
あと選択肢によるGame Overも一度は体験しておかないとね。
もう3週目はないだろうということを前提に、融合の儀式についてなど正しく理解してから決戦に臨もうと思います。あー、面倒臭い。


ちょ、今年2月にPSPで幻水の新作が発売ってマジでか!PSPかよ持ってねぇよ!
でも公式HPを見る限りでは好きそうな感じではないのでまぁ良いかと放置決定です。
なにこれオンライン?みたいな。現代と過去を行き来ってTOD2かよ。
あと主人公の前髪ムカツク。声優豪華にすれば良いようなゲームじゃないんだよ幻水は。
こんな作品作ってる暇があったら6の開発に力を入れて頑張って下さいよ。
新作を出す度に劣化してきてるという自覚を持って、小出しで良いから徐々に謎の解明をしてもらわないとファンも離れます。
最後の最後までペシュメルガ放置だったら泣くよ、コナミさん。
ひとまずプレイしないことは決まったので、DSの方をさっさとクリアしたいと思います。
…………5のバッドエンド見てないから、もっかい5でもやろうかなぁ。
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『死神の精度』(伊坂幸太郎/文春文庫)読みました。
まず軽く内容紹介。
千葉という男を名乗る「調査部」の死神が、死神によって死を定められた人間に接触・観察し、7日間の調査を終え「可」か「見送り」かを報告する、といった単純で分かりやすい内容です。
この小説では千葉と6人の人間の一週間を描いており、短編としても読むことが可能なので読む側の人間としてはキリがつけやすくてその点は楽でした。

まず一言感想を言うなれば、流石伊坂作品(ワールド)といったところでしょうか。
やっぱり構成が良いね。『重力ピエロ』の時も思ったけど、伏線の回収が絶妙で……と、言いたかったのですが、この作品に関しては個人的に好きではなかったなと。
そもそも伏線と言うべきではないだろうので、どう表現したら良いか……。ぶち込んできた?
「そう来たか」とも思いましたが、私は作者の嫌らしさを勝手に感じてました。性格が悪いので。
第三章の雪山篇の必要性も「?」というか、何故あのような形式にしたのかなと疑問に思います。
ついでに第四章も「ん?」と思うところはあったのですが、そこは単に自分の理解力の問題かもしれないので多くは言いません。時間がある時この章だけちゃんと読み返してみよう。
ところで。私がこの作品で最も素晴らしいと思ったのは、「可」と「見送り」の比率です。
これは本当に素晴らしかった。そしてその順番も良い。
死神というものについて考えるのには最適だったのではないでしょうか。
小気味良い、あっけらかんとした文章もなるほど雰囲気が出ているなと。
度々音楽を「ミュージック」と表現してはイラっとするのも、この作品では一つの味です。

疑問に残る点も多くあったりします。
日本語に精通していない死神・千葉。
死神の世界でも転勤のように何年か毎に担当地域や国が変わったりするのか。
それともここで取り上げられているのが偶々全員日本人というだけで、実はその間間に外国人の調査もしているとか。
死神は随分と長生きな生き物(死神を"生き物”と表すのも妙ですが)らしいので、少なくとも日本国担当の固定化は無いのだろうなと。
死神の休日制度はどうなっているの、休日は何をしているのとか。
まあそこまで突っ込んで解説してもらっても完全に蛇足でしか無いので結構なのですが。
キレイに纏めすぎた感もあるにはあるのですが、人間こういうの好きだしね。
とりあえず私は「死神」を理解出来ないし、「死神」も人間を理解することは無いのでしょう。
そういう関係で良いのです。だからこそフラットな気持ちで物語を追えるのだと思うので。

長々と語りましたが、うん、よく出来た話だと思います。私はそれなりに好きでした。
書き手によっては中二病になり下がるテーマで臨んだその完成度は流石です。
でもやっぱり私は人間の感情の動きというものが好きなので、「死神」目線はちょっと物足りなくもありましたが、登場する「人間」は"人間人間”してて好きでした。
"人生”として評価するなら話は別ですが。そこは私としてもややこしいところなので。
とまあ、1回読んだだけで十分な作品なので、今後はおとなしく本棚に収まってもらおうかと思います。
自分で書いておいて否定的な感想が目立つ気もしますが、素直な心で読めば読後感の良い仕上がりになっているというのが私の感想なので、そこはどうぞお間違えなく。なかなかに興味深い作品です、はい。
耳が痛い頭が痛い視界がぶれる気持ち悪い。
昨日『死神の精度』を読破したのでその感想でもと思っていたのですが、お風呂を上がって体を拭き始めるのと同時に急に立ちくらみと激しい運動をした後かのような動悸と吐き気とお腹のぐるぐる感に寒気(冷や汗)のような感覚に見舞われ、現在もまだ不調が続いているのであまり頭を使うようなことは止めておきたいと思います。
ああいった気持ち悪さに見舞われるとどう対処して良いのかいまいち分かりません。
薬を飲むにしろ何を頼ったら良いのか分かりませんし。自然と治るのを待つしかありません。
ああ、吐き気がするのにいつもみたいにコントロールして吐くことが出来ないって苦痛。
とりあえず症状が続くようなら今日は大人しくさっさと寝なければ。

ところで現在ネットショップで東野圭吾の『プラチナデータ』が入手困難になっているようですね。
映画化決定直後に探してみたらその時点で既に売り切れ続出・再入荷までかなりの時間がかかる・中古も値段がバカ高い、ということで諦めました。
普通に本屋巡りをして探したいと思います。まあ、どこかの本屋には売ってるでしょ。
面倒臭がらず足を使って苦労して探せということでね。
にのちゃん愛に生きるために地味な努力をしてみようかと思います。
でもとりあえずこの頭痛どうにかなんねえかな……m(__)m
今年のバレンタインは折角なので何か作ってみたいと思い、自分が食べたいという理由でフォンダンショコラのレシピを探していて気付きました。
我が家、ココットがない。むしろ容器はココットで良いのか。マフィン型の方が良さ気なのか。
全くもってノープランすぎる。まぁまだこれから用意すれば良いだけなんですけどね。
ザッハトルテも美味しそうなんだけどなー。
フォンダンショコラは焼き加減が難しく失敗も多いらしいですし…。どうしよっかなぁ。
でも食べたい……作ると不味いかも……うーん。。。

ところでチーズ不使用のティラミスが食べたい。
初めて食べたティラミスがチーズ不使用だった筈なんですけど、当然の如くそんな商品どこにも見かけないので……でも作ろうにもレシピも見付からないし。
私が食べたアレは一体何だったんだと今でも思います。
クリームチーズが食べられない私でも美味しいと感じたし、後日買った一般的なティラミスを食べられないと感じた榛名ですので、きっと別の食材を代用したものだと思うのですが……。
商品名はちゃんと「ティラミス」と書いてあったのでそこは間違いありませんし。
そもそもあれはどこで買ったのだったか。それすらも覚えていません。父の土産か?
食べられないと分かっていても未練ばかり残ります。

つか今日何の決定も出来てないしね。
いっそスルースキル発動してポッキーを買って済ましても良いのですが。
とりあえず作るかどうかは別として容器を揃えるところから始めたいと思います。
チョコレートのばかやろう、好きだ!
江口洋介としやがれ(2/4)メモ~
・筋肉痛改め長淵痛に苦しむ嵐
・2月4日「日本列島 いきものたちの物語」始まるよ~
・しかしナビゲーターをゲストに呼ばないスタッフ鬼畜。ゴリはどうでも良いけど映画の宣伝させてあげて!
・「涙をふいて」の頃は役に合わせて雰囲気が重かったらしい二宮和也
・でもトータスさんには可愛がられてなかったっけこの子?聞いた話だけど
・打ち上げで「スタンドバイミー」を歌ったのにサッパリ忘れ去られたにのちゃんカワイソス
・モンステラ……エキゾチック松本
・セローム……インテリ櫻井
・エバーフレッシュ……眠りが似合う大野
・旅人の木……突然旅に出そうな二宮
・アレカヤシ……トロピカルで笑顔が似合う相葉
・お土産の紹介が早過ぎて観葉植物の特徴覚えきれないよ!
・釣りの最中は「近付くな!」と思われてる大野さん。ちゃんとお世話をしてくれます
・流れ的に全く関係ないけど「ランチの女王」の時の江口さんの役名が思い出せない。健一郎、純三郎、光四郎……次男何だっけ?ねえにのちゃん、何だっけ?竹内さん主役なんだから見てたでしょアナタ?
・翔ちゃんの息子はテント張り担当。どうしても嵐二世でキャンプがしたいらしい
・2「ジャニーズ事務所って本当に楽しいところなんでしょうね」
・アウトドアファッションな嵐萌え
・潤くんもだいぶ昔に雪山か何に登った時に翔さんから差し入れでアルコール系のやつ貰ってなかったっけ。わー、覚えてないなぁ
・便利料理グッズに興味津津な自炊する男・松本
・翔さんはシチューが好きらしい
・男だけのキャンプファイヤー
・にのちゃんもう既にコーヒーの入れ方忘れてるんだろうなーとか思いつつ大宮にほっこり

画伯再臨!!しかも全員そろってお絵かきですよ。やっとか、やっとかなのか日テレ。
私未だに落ち込んでる時とかは嵐さんのモグラの絵(全員分)を見て元気貰ったりしてますからね。
近年では二宮画伯のパンダも傑作でしたけど。
また嵐さんの絵が見れると思うと嬉しいなぁ。来週まで死なないように気を付けよう。
VS嵐(2/2)メモ~
・月9始まりましたなぁ駿太郎君。てか今日の潤くんの衣装可愛い(*´ω`*)
・3「先輩ホントに見たんですよ」5「いや俺後輩だし」ジャニーズ的には先輩ですが
・キョンシー大好き世代嵐
・コンサート前にかけてテンションを上げている曲・V6の『TAKE ME HIGHER』(バク転要因大野)
・相葉「告知言いに来たの?」ゴリ「!?一緒に映画やったじゃない」相葉「!」
・4「悪いけどウチ最強メンバーでいくからね」→まさかの櫻井ゴリペア←4「最強メンバー!」
・4「ガリさん」5「ブリさん」2「ゲリさん」いくら何でもゲリさんは可哀相過ぎるww
・88秒かけて70ptsは酷い…w 櫻井翔カッコいい止まり方2012(どや)
・3秒チャージの結果がポーズを決めただけ。残念過ぎるザッツライ
・1「今までの中で一番面白かった」大野さんがご機嫌そうで何より
・ゴリの腕毛で遊ぶ櫻井
・2「今日はいけそう?」5「いけそうな気がする~↑」2「あると思うあると思う」
・コボちゃんカットなリーダー
・2「今大幅に負けてんだからね!」1「アンタのせいだよ!(食い気味)」
・末っ子の失態は責めない兄貴ーズ。潤くんは笑顔要因でおk
・2「中村はさぁ…」中丸「中丸です!○」後輩イジリは先輩の大事なお仕事です
・司令台がボケ揃いのピンボールランナー二宮
・「相葉くんがピンク」3「じゃあ俺言うよ」4「うわぁ~」
・ゴリが思うニノの良いところ「おしゃべり上手・場の雰囲気をよくする・案外演技派・チームの事をしっかりまとめる・困った時のニノ頼み・画が映える」
・謎の関西弁
・中丸「二宮さんを参考に…」入所日が2年半違うからってタメなのに律儀な男だねぇ
・また応援か…と思えばゴーストになった二宮「楽しいイェーイ!」
・上達しない絶不調ホストコンビ
・カツ丼が食べたい大野・女性の腕が好きな大野
・潤くんの機転が利いたぐるんぐるんにより起死回生したという珍好プレー
・リーダーの刈り上げで遊ぶ松本さん
・フェアプレー精神松本。VS嵐シップですね
・10秒チャレンジ「ノーまばたき」磁石アウトー。にのちゃんのお目めはいつもうるうるですよ!←
・あ、先週の翔さんのずるは見過ごすんですね分かりました


『ナイト・ミュージアム2』はもう劇場で見たから……と思ったら実は見ていなかった件。
見たのは1だけか!
CMの印象だけで「映画館で見たけど2は面白くなかった」という思い込みが出来上がってしまっていて、じゃあ録画しなくても良いよなーとスルーしたら結構面白かったんだなm(__)m
前半1時間のストーリーが知りたいよ!あの小人たち大好きだ。名前覚えてないけど。
そういえば前作についての感想ってこれより1つ前のブログに書いてたんですっけ。
なんか1にも増して登場人物というかなんというかが増えてしっちゃかめっちゃかなことになってましたが、でも単純にハッピーエンドだし面白かったなと。
こうやって賑やかで個性豊かにされると何かしらに興味が引かれますしね。
あー、マジ録画しとけば良かった。勿体無い。
まあ本気で見たいと思えばDVDでも借りれば良い話だし、忘れることにします。
でもそっかー、1だけだったかー……。。
黒木瞳と櫻葉リムジン(2/2)メモ~
・またしても相葉司会。いい加減相葉さん頼みはやめませんか
・ジャンケンが勝てない櫻井。流石暗いミラクル担当
・嫁に迎えるのではなく婿入りが前提なザッツライ
・ガチで『ONE LOVE』の振り付けを忘れているらしい櫻葉それも致し方なし
・戸越銀座といえば『STAND UP!!』そして『言葉よりも大切なもの』じゃないですか。ちょっとスタッフそこは翔さんがニノと行きたいと行っていた場所と知っての凶行かニノ担への当てつけかコノヤロウ
・小学生に質問。3人の名前は?「黒木瞳さん。櫻井翔さん。相葉!」全てを承知している小学生
・軽く流された相葉ローラ
・とんこつラーメンといえば「うまかっちゃん」安定だろJK。あ、じゃんがらで一度食べてみたい
・テンションが上がったらとりあえずハイタッチする男性陣。食事中はお静かに
・当然SHOW
・分かると言っておきながらシーズーとマルチーズを間違えるって翔さんどういうことw
・お札に描かれてる人物が変わったことすら知らないとは……芸能人って怖い
・カラオケで三木道三を歌うのが鉄板な相葉父。私は「相葉勝つ」の方かと思ったよ
・YMCAが踊れない櫻井
・12星座が順番に答えられないような乙女心のない女性が3割もいる方がビックリだわ
・昔1人で新橋で食事をしていた相葉。昔ってどのくらい昔なんですかね教えて翔さん
・Wエンジンのえとう窓口って嵐の番組で「じゃない方芸人」紹介コーナーに出てましたよね。パネルだけど
・櫻葉は「惚れてまうやろー!」を知らないらしい


小栗旬くんの親友は潤くんという説明が入る度に未だにしゅん…(´・ω・`)となるニノ担です。
まあ、もう実際に過去の話でしょうしね……。
でもにのちゃんのこと一方的でも親友だと思ってるって言ってくれてたのに寂しいよコーくん。
でももうそこには目を瞑るとして。ダンス!ダンス!にのちゃんのダンス!!木村多江さん万歳。
そこだけを楽しみに次回のひみつの嵐ちゃんに臨みたいと思います。
マネキンはあの子負け続けてるし自由奔放すぎる方がいらっしゃるようなので…。
はうー、多江さん素敵すぎる……。
『ゴレスターン』(サァディー/沢英三訳/岩波文庫)
『車輪の下』(ヘリマンヘッセ/井上正蔵/集英社文庫)
買いましたーというか買ってもらいましたー。誰かって勿論我が家の本の虫・父にです。
正直そこまで読みたいと思った訳でもないけど、まぁ買ってくれる気がある内に何でも手を出しておこうかなと。
でも分かっていたことですけど、私はどうにも岩波文庫とは相性が悪いみたいで。
取り扱ってる内容の問題?
文春文庫くらい字が大きいと目が疲れなくて楽なんですけどねぇ。

ということで今は伊坂くんの『死神の精度』(文春文庫)を読んでいる最中です。
本日第3章を読み終えたところですね。漸く折り返し地点到達です。
今まで2ヶ月に2度ある通院での待ち時間にしか読んで来なかったから……。
てかこの本を読みながら「実写化するには地味だし無理だよなー」とか思っていたらどうやら映画化されているようでした。マジでか。
人間の振りをした死神が担当する人間の死に「可」か「見送り」かを判断するだけの内容ですよ。
いつも雨を降らせてなきゃいけないし、映画では切り捨てなきゃいけない点が多すぎて勿体無いし。
詳しく調べてないので何とも言えませんが、私の想像ではきっと、死神・千葉が1人の人間(多分女性)の7日間を追った物語になっているのではないかと思います。「死」が執行されるのは8日目なので。でもきっと映画的には「見送り」を選ぶんだろうなー。そして人間は原作にないオリジナルの役を用意。
死神は担当する人間に合わせて容貌を自在に変えられるという設定を映画で採用するのは厳しいし、そもそも1話完結のドラマならまだしも映画で複数人の7日間を追うのは時間的に無理があります。
そして千葉は男なのでメインに人間の女が必要になるかなと。
とまあ、この話を読んだことがある人なら誰でも思いつきそうなことを言ってみましたが。
実際どうなんでしょうね。
私は第3章まで読んでみて、伊坂くんのこの構成力と心理描写こそがこの設定を生かせているのだと思っているので、映画化もとい映像化されても見る気にはなりませんが。
観客に訴えたい「何か」が伝わらなければ意味がないものの、サラっと読み流せるのが特徴の話。
死神って設定面白そうじゃない?くらいの軽い発想から始まったのなら嫌だなぁ。
いや現実はどうか知りませんけどね。つか見てないんだから作品の良し悪しなんて知らないけど。
感動……感動ねぇ……。
とりあえず、まずは近日中に最後まで読み終えるところから始めたいと思います。
流石に次の病院を待ってたら次の小説にも移れないわ。
目標:1日1章読破ということで。頑張ろー。
今月最後の夢日記です。
後半にもしかしたらグロい表現が入るかも知れないので苦手な方は自衛をオススメします。
ではでは。

始まりは私が廃墟を格安で買い取って自分の住み処にしてしまおうというもの。
どうやらこの廃墟は知人の所有物らしく、所有者とその仲間数名に内部の案内をしてもらう私。
廃墟はそこそこの広さがあり、民家というよりはアトラクションチックでコテージのような雰囲気の室内が続きます。
中にはバーカウンターなんてのもありました。当然埃被って寂れていたけど。
またある部屋には水没した地下室らしき部屋(水槽?)があって、その緑色に濁った水に隠れるようにして宝箱のようなものが水槽の隅に置かれていたりして。
まぁガイドが潜ってみせた時には宝箱が存在したのですが、入れ替わりで私が潜った時には既に消えて見当たらなくなっていたんですけども。
ここは“え、消えた?”と思いつつも肺呼吸をするために水中から板張りの床へと這い上がり脱出。
私は宝箱にあまり未練も無かったのかさっさと次の部屋へと移って行きます。

ここから色んな展開があったけれど全て忘れてしまったのですっ飛ばしてラストシーンへ。
部屋中が高校生くらいの少女らで埋め尽くされています。多分女子オンリー。
埋め尽くされてといっても全員が足を伸ばして自由に座ってもいても一切窮屈には感じないほど広い空間なのですが。
そして先程も言ったように、ここに至るまでの過程を忘れてしまっている訳ですが……
今しがた私と話していた少女Aが、同じくその場にいた少女Bに“喰われ”てしまったのです。
詳しく説明すると、大口を開けてカジキのように飛びかかってきた少女Bが少女Aの片乳と脇腹を“喰い千切った”のですね。
傷口の広さで言うとそれこそ手のひらで覆えるかどうかくらいには大きなもので。
血は出てないようでしたが、あまり覚えていません。
その瞬間をバッチリ目の前で目撃してしまった私。
喰われて抉られた肉体を直視することも出来ず、かといって視線を逸らすことも出来ず、苦痛に悶える彼女を目の前に認めながらただただ狼狽えていました。
すると己の死を覚悟した彼女に何かしら言われるのですが…やっぱりそこも覚えていません。

そして目が覚めるという。
とうとうカニバリズムまで来ましたか……。出来ればあまり見たくないタイプの夢ですね。
つか関係ないけど今日風呂入ってる時からめっちゃ眠い。
今日先日言っていた“例の道”を通って歯医者に行って来ました。
勿論子供とヤギには十分注意しながら運転しましたよ。事故がなくて何よりです。でも無駄に疲れた。
眠いよー…。
VS嵐(1/26)メモ~
・せこせこと内容を打ち込んでたらエラーにより全てが白紙になった件。つまり2回目なので覚えてるところだけ抜き出してテンション低めでお送りさせて頂きます。マジWikipediaの呪いどうにかなんねぇかな
・二宮の衣装のわんこなでなで事件がカットされちゃって寂しい
・翔さん30歳おめでとー
・30のキャンドルを焚き続けると半年後には黒魔術が1つ使えるようになっているらしい。しかし半年かけて1つしか習得出来ないとは、黒魔術の道は険しいものですね
・コンサート会場で発見した諸見里しのぶに手を振るも松潤に夢中だった翔さん哀れ
・小木によるコック講座。しかしプレー中くらいちゃんと応援してあげなさいw
・2「記録より記憶に残るデュアルカーリング」つまり通常運転ですね
・50ptゾーンにいた櫻井のストーンを弾き飛ばす相葉ストーン「エンターテイメント性…」
・司令台に嵐がいない不安でいっぱいのピンボールランナー松本。瞬間移動は無理だ
・実は二宮ファンだった笠さん。急に親近感湧いた
・実は相葉ファンだった佐伯さん
・そして松本ファンな諸見里さん
・かつて内田有紀のポスターを貼っていた相葉さん。ここで母が「内田有紀って自殺した人よね?」とか言ってたからその事実確認をしようとネットで検索をしたら…何故か別窓で編集中のこのページまでシャットアウトですよ。マジ何なの
・ノーコックという単語が覚えられない大野智
・最近魚図鑑のポスターを貼っている大野さん安定
・何故かしらコロコロバイキングで応援に回ることが多い二宮「大野さん頑張れ!」棒読み素敵
・コロコロバイキングの新攻略法を思いついた大野さん
・ぴょこぴょこ跳ねるキラーボール。そのまま水平にしてれば良いのに何故態々持ち上げて跳ねさせたの?w
・地味に相葉にちょっかいをかける二宮
・スタンドアップゲーム。昔こういうのやったよね
・翔さんあなたカメラの真正面なんだからズルしたの見えてるよ!こりゃー次回謝罪会見ですね

しかしアレですね。同じこと2回打ち込む作業って不思議とやさぐれますよね。
おぎやはぎだって引くべきところは分かっている芸人だと思ってたのになぁ……ゴルフ関連のことには口を挟みたくなってしまうということでしょうか。
あとほんの少し節度を弁えて貰いたかったです。まぁ良いけどね。
全体的ににのちゃんが大人しくてちょっぴり寂しかったです。
とか言ってたら何だか頭の奥の方から頭痛がしてきました。これから夕飯だと言うのに…。
悪化させないよう努めることにします。
あーあ、久々のVS嵐メモがコレだよ……。
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