いつでもみんなの先頭切って走ってゆくキミの背中が好きだった。
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ビックリするほど見事なまでの悪夢を見ました。
見始めた瞬間から目が覚める瞬間までオール悪夢ですよ。
内容的にはいじめられっこが孤軍奮闘みたいな?
イメージ的には欧州の小学校。でも普通のスクールではなくて、研究施設的な感じの。
そこに私というか「僕」?が通っていて。
一応誤解のないように言うと、そこに通う学生らは実験対象とかではなくてどちらかと研究者のような扱いです。生徒の発想を尊重した自由研究の超進化バージョンみたいな。
そこで多分同級生に陥れられたのでしょう、教師を含む誰もが嫌な目で自分を見るのです。
なので当然ひとりぼっちで廊下を歩いています。
そして多分、「僕」?の身に厄介、というか災いが降りかかってきました。それも命絡みの。
正面からやって来た同級生が「フフン」というような顔をして横切って行きました。
己の身に危機が迫っていることを緊緊と感じている自分。
誰かに助けを求めようと、大人たちさえ知らぬ振りです。
しかし1人だけ、私の力になってくれるという大人が現れました。保険医か何かだったかと。
その人はとりあえず自分の周りの人間にも協力を促してくると言い立ち去りました。
そしてこの騒動はいつしか、自分だけでなくスクールすらも危険に巻きこんだものに発展します。
まず構内の建物が少しずつ崩壊し始めました。
「僕」?がいたのは正面玄関のすぐ近く。入口から見て左手に研究室があったと思います。
周りにいた人間は生命の危機に玄関から外に出ようとしますが、二重扉の手前側すら開きません。
つまりこの時点で閉じ込められている状態。
覚えている限りでは他の出口を探しに行った人はいなかったかなと。
まず研究室脇にある、廊下より幾分低めに作られた足洗い場的な空間から謎の液体が噴出しました。
この場所が研究施設ということもあり、謎の液体に恐怖も一際募ります。
次に玄関部分(廊下より一段低い)からも謎の液体がゴポゴポと湧き出てきました。
絵具を混ぜたような、青色と赤色が反発しあってマーブル状になったような液体。
それは次第に廊下の高さにまで達し、足首を濡らし、次第にパニックに陥る人々。
とその時、開かなかったはずの二重扉が誰の手も触れていないのに勝手に開きだします。
神よ!とばかりに急いでその開いた少しの隙間(全開ではない)から二重扉を抜けて外へ飛び出します。
空を見上げるとスモッグ的な暗雲が立ち込め、とても嫌な予感がしました。
この時周りを見ると外に出てきていたのは自分以外に5人程度といったところ。
一様に空を眺めています。
と、ふと奥の方から津波のようなものが此方に向かって勢いよく向かって来るのを発見し、このまま外にいては飲み込まれる!と思った一同は急いで建物に戻るべく走り出します。と言っても本気で走っていたのは入口から一番遠い場所にいた自分だけで、他の人たちは悠長に小走りで逃げていましたが。
そんな楽勝な雰囲気を漂わせる3人組を右手に見ながら必至で走る自分。
しかし自分が小学生だったのか、周りは中高生や大人だったのか、それとも「私」の身長が低かったのか、あと少しというところで身長を遥かに越える高さの波に飲まれてしまいました。息が出来ない。何も見えない。
けれどそれも数瞬のことで、すぐに波が引いたので、次の波が直ぐにでも押し寄せそうなのでその前にと文字通り必死になって建物に戻りました。助かった。
でも安堵は出来ません。誰かの策略なのかは分からずとも、命を狙われているのは自分なのです。
気付いた時には外にいました。学校(施設)の外から見た景色はグラウンドと黒っぽい山?でしたが、今度は都会の街並みの中です。私が思う一昔前のヨーロッパの街並みみたいな。
ここには自分を厭う人はいないからきっと助けてくれる、と思っている暇もありません。
巨大な犬が現れました。犬。犬種で言うとパグとかそっち系の、でっかい、でっかい?犬。
どうやら刺客のようです。たかが犬ではあれど、私は本気で恐怖しました。
それがずっと猛スピードで走って追ってくるのです。「僕」は本気で逃げました。
因みにこのシーンが引きの画だったから、自分は小学生くらいの男の子だと認識したのですが。
「僕」は犬が上って来られないように、只管高い建物へと親切に壁に埋め込まれている梯子チックな階段(表現力が乏しくて申し訳ない)を上り、屋根を伝い隣の家へジャンプ、走る、目の前に高い建物、上る、走る、飛ぶ。を身軽な身のこなしで繰り返し、犬との距離感を測ります。
勿論犬は垂直の階段を上るなんて芸当は出来ないので、自分の位置よりは低く、でも普通の建物の屋根くらいの高さはある壁(多分この街を囲む塀)沿いの細い道をひた走ります。
高低差はあれども自分を追うことをやめる素振りはありません。
再び屋根を上り下りを繰り返しながら逃げる、とにかく逃げる。
捕まればどうなるか分かりません。怖い。怖い。怖い。嫌だ!!
と思っていたら、それ以降の記憶がありません。
文字に起こしてみると大したことなさげですが、本当に研究施設で夢が始まった時からずっと恐怖を引きずっていたので目覚めた時の疲労感も半端ありません。
まず身体がだるいし、心臓辺りが重い・鈍い気がする。始終ダウナーな感じで過ごしました。
……ミカンでも食べるか。
見始めた瞬間から目が覚める瞬間までオール悪夢ですよ。
内容的にはいじめられっこが孤軍奮闘みたいな?
イメージ的には欧州の小学校。でも普通のスクールではなくて、研究施設的な感じの。
そこに私というか「僕」?が通っていて。
一応誤解のないように言うと、そこに通う学生らは実験対象とかではなくてどちらかと研究者のような扱いです。生徒の発想を尊重した自由研究の超進化バージョンみたいな。
そこで多分同級生に陥れられたのでしょう、教師を含む誰もが嫌な目で自分を見るのです。
なので当然ひとりぼっちで廊下を歩いています。
そして多分、「僕」?の身に厄介、というか災いが降りかかってきました。それも命絡みの。
正面からやって来た同級生が「フフン」というような顔をして横切って行きました。
己の身に危機が迫っていることを緊緊と感じている自分。
誰かに助けを求めようと、大人たちさえ知らぬ振りです。
しかし1人だけ、私の力になってくれるという大人が現れました。保険医か何かだったかと。
その人はとりあえず自分の周りの人間にも協力を促してくると言い立ち去りました。
そしてこの騒動はいつしか、自分だけでなくスクールすらも危険に巻きこんだものに発展します。
まず構内の建物が少しずつ崩壊し始めました。
「僕」?がいたのは正面玄関のすぐ近く。入口から見て左手に研究室があったと思います。
周りにいた人間は生命の危機に玄関から外に出ようとしますが、二重扉の手前側すら開きません。
つまりこの時点で閉じ込められている状態。
覚えている限りでは他の出口を探しに行った人はいなかったかなと。
まず研究室脇にある、廊下より幾分低めに作られた足洗い場的な空間から謎の液体が噴出しました。
この場所が研究施設ということもあり、謎の液体に恐怖も一際募ります。
次に玄関部分(廊下より一段低い)からも謎の液体がゴポゴポと湧き出てきました。
絵具を混ぜたような、青色と赤色が反発しあってマーブル状になったような液体。
それは次第に廊下の高さにまで達し、足首を濡らし、次第にパニックに陥る人々。
とその時、開かなかったはずの二重扉が誰の手も触れていないのに勝手に開きだします。
神よ!とばかりに急いでその開いた少しの隙間(全開ではない)から二重扉を抜けて外へ飛び出します。
空を見上げるとスモッグ的な暗雲が立ち込め、とても嫌な予感がしました。
この時周りを見ると外に出てきていたのは自分以外に5人程度といったところ。
一様に空を眺めています。
と、ふと奥の方から津波のようなものが此方に向かって勢いよく向かって来るのを発見し、このまま外にいては飲み込まれる!と思った一同は急いで建物に戻るべく走り出します。と言っても本気で走っていたのは入口から一番遠い場所にいた自分だけで、他の人たちは悠長に小走りで逃げていましたが。
そんな楽勝な雰囲気を漂わせる3人組を右手に見ながら必至で走る自分。
しかし自分が小学生だったのか、周りは中高生や大人だったのか、それとも「私」の身長が低かったのか、あと少しというところで身長を遥かに越える高さの波に飲まれてしまいました。息が出来ない。何も見えない。
けれどそれも数瞬のことで、すぐに波が引いたので、次の波が直ぐにでも押し寄せそうなのでその前にと文字通り必死になって建物に戻りました。助かった。
でも安堵は出来ません。誰かの策略なのかは分からずとも、命を狙われているのは自分なのです。
気付いた時には外にいました。学校(施設)の外から見た景色はグラウンドと黒っぽい山?でしたが、今度は都会の街並みの中です。私が思う一昔前のヨーロッパの街並みみたいな。
ここには自分を厭う人はいないからきっと助けてくれる、と思っている暇もありません。
巨大な犬が現れました。犬。犬種で言うとパグとかそっち系の、でっかい、でっかい?犬。
どうやら刺客のようです。たかが犬ではあれど、私は本気で恐怖しました。
それがずっと猛スピードで走って追ってくるのです。「僕」は本気で逃げました。
因みにこのシーンが引きの画だったから、自分は小学生くらいの男の子だと認識したのですが。
「僕」は犬が上って来られないように、只管高い建物へと親切に壁に埋め込まれている梯子チックな階段(表現力が乏しくて申し訳ない)を上り、屋根を伝い隣の家へジャンプ、走る、目の前に高い建物、上る、走る、飛ぶ。を身軽な身のこなしで繰り返し、犬との距離感を測ります。
勿論犬は垂直の階段を上るなんて芸当は出来ないので、自分の位置よりは低く、でも普通の建物の屋根くらいの高さはある壁(多分この街を囲む塀)沿いの細い道をひた走ります。
高低差はあれども自分を追うことをやめる素振りはありません。
再び屋根を上り下りを繰り返しながら逃げる、とにかく逃げる。
捕まればどうなるか分かりません。怖い。怖い。怖い。嫌だ!!
と思っていたら、それ以降の記憶がありません。
文字に起こしてみると大したことなさげですが、本当に研究施設で夢が始まった時からずっと恐怖を引きずっていたので目覚めた時の疲労感も半端ありません。
まず身体がだるいし、心臓辺りが重い・鈍い気がする。始終ダウナーな感じで過ごしました。
……ミカンでも食べるか。
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1月に入って祖母の誕生日が近付き、ふと気付きました。
今夏はアップルパイ作ってなかったなーと。
というかパイ生地系の料理はしなかったなと。
最後に作ったのが去年の祖母の誕生日だったので丸1年ほったらかしです。
今年はどうしようかなー。親が今年もケーキ買わないと言うのなら作るけど。
でもその日に友人から誘いを受けているので調整に悩むところですが。
てか冬にパイシートを解凍するとなると自然解凍は望めないんですよね。
だから去年は焦れてレンジでチンしたら生地がぶにょぶにょテラテラになって出てきました。
バターもレンジで溶かそうとしたら爆発しました。なにそれこわい。
あれ以来どうにも冬の料理に抵抗が……。
今年はリベンジという名目で頑張ってみても良いんですけどね。
それはまぁ、今年の予定を聞いてからにします。
あー、…………ピーチパイ食べたいなぁ。。
今夏はアップルパイ作ってなかったなーと。
というかパイ生地系の料理はしなかったなと。
最後に作ったのが去年の祖母の誕生日だったので丸1年ほったらかしです。
今年はどうしようかなー。親が今年もケーキ買わないと言うのなら作るけど。
でもその日に友人から誘いを受けているので調整に悩むところですが。
てか冬にパイシートを解凍するとなると自然解凍は望めないんですよね。
だから去年は焦れてレンジでチンしたら生地がぶにょぶにょテラテラになって出てきました。
バターもレンジで溶かそうとしたら爆発しました。なにそれこわい。
あれ以来どうにも冬の料理に抵抗が……。
今年はリベンジという名目で頑張ってみても良いんですけどね。
それはまぁ、今年の予定を聞いてからにします。
あー、…………ピーチパイ食べたいなぁ。。
『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』観ました。
単純な感想としては、面白いという程ではないけど演出・構成は嫌いではなかったなと。
物語の主体となる部分で回想という方法を用いたのも、「逆再生の人生」なら自分でもそうするだろうなと思ったし、関わった人達の人生を疎かに扱わない点は好印象でした。
悪く言えば、意外性が無い作品。数奇な人生を描いていても奇抜性・波乱性には欠ける。「数奇」って不運とか波乱のことなんですけどね。
良く言えば、丁寧な作りになっている。奇抜性の代わりに現実味を追求している。それが本当の「リアリティ」かは何とも言えませんが。
観ていて小説的な進め方をする映画だなと感じました。
でも現在と回想とを織り交ぜることで梃入れ的な役割を担ってなっているし(実際には微々たる効果ではありますが)、小説的な雰囲気と映像作品としてのバランスがちゃんとしてるのかなぁと。
と言ってもどうにもしっくりこない感じもあるんですけどね。
どうにも妙なむず痒さが消えません。
終わり方の所為?個人的には好きな方だったりするんですけどね。それこそ小説的で。
決定的じゃないからかなぁ。
でもやっぱり、だから、小説として読んだ方が逆に繊細に色々と感じられるものがあるのかも知れません。
因みに私は感動しませんでした。物語として順調過ぎたので。
結果:設定だけなら魅力的
単純な感想としては、面白いという程ではないけど演出・構成は嫌いではなかったなと。
物語の主体となる部分で回想という方法を用いたのも、「逆再生の人生」なら自分でもそうするだろうなと思ったし、関わった人達の人生を疎かに扱わない点は好印象でした。
悪く言えば、意外性が無い作品。数奇な人生を描いていても奇抜性・波乱性には欠ける。「数奇」って不運とか波乱のことなんですけどね。
良く言えば、丁寧な作りになっている。奇抜性の代わりに現実味を追求している。それが本当の「リアリティ」かは何とも言えませんが。
観ていて小説的な進め方をする映画だなと感じました。
でも現在と回想とを織り交ぜることで梃入れ的な役割を担ってなっているし(実際には微々たる効果ではありますが)、小説的な雰囲気と映像作品としてのバランスがちゃんとしてるのかなぁと。
と言ってもどうにもしっくりこない感じもあるんですけどね。
どうにも妙なむず痒さが消えません。
終わり方の所為?個人的には好きな方だったりするんですけどね。それこそ小説的で。
決定的じゃないからかなぁ。
でもやっぱり、だから、小説として読んだ方が逆に繊細に色々と感じられるものがあるのかも知れません。
因みに私は感動しませんでした。物語として順調過ぎたので。
結果:設定だけなら魅力的
手越もいつか黒髪で落ち着くのかなーとか思いながらデカワンコ見てます、榛名です。
てかアップになった時思ったんですけど、多部ちゃん太った?それともむくんでるだけ?
嵐ちゃんに来てくれた時は思わなかったんだけどなー。
どちらの撮影が先かは知りませんが。多部ちゃんもお疲れですからねぇ。
ってドラマを見ながらしみじみ思うことじゃないですけど。
ところで気になるゲームが出来ました。
『DIGITAL DEVIL SAGA ~アバタール・チューナー~』
個人的に気になるのは続編の2なんですけど、やるなら1からの方が良いですよね。
ちょっとエグそうなのが多少気になりますが。
『BAROQUE』でギリアウトでしたからね、自分。
とりあえず中古で安く売ってたら買ってみることにします。
どんどん未プレイのゲームが溜まってゆく……。
てかアップになった時思ったんですけど、多部ちゃん太った?それともむくんでるだけ?
嵐ちゃんに来てくれた時は思わなかったんだけどなー。
どちらの撮影が先かは知りませんが。多部ちゃんもお疲れですからねぇ。
ってドラマを見ながらしみじみ思うことじゃないですけど。
ところで気になるゲームが出来ました。
『DIGITAL DEVIL SAGA ~アバタール・チューナー~』
個人的に気になるのは続編の2なんですけど、やるなら1からの方が良いですよね。
ちょっとエグそうなのが多少気になりますが。
『BAROQUE』でギリアウトでしたからね、自分。
とりあえず中古で安く売ってたら買ってみることにします。
どんどん未プレイのゲームが溜まってゆく……。
お風呂上がりに『ベンジャミン・バトンの数奇な人生』を見ているとルルドの泉の奇跡が云々と言っていて「おっ」と思いました。
先々月の北海道旅行で訪れたトラピスチヌ修道院に「ルルドの洞窟」なるものがあって、病気の少女がマリア様より「泉の水を飲みなさい」とのお告げを受け、掘り当てた泉の水を飲むとたちまち病気が治ったという奇跡のことですね。
この洞窟は南フランスのルルドの洞窟を模して作ったものらしく、この『数奇な人生』の舞台もフランスっぽいから、だからかなぁと思ってみたり。
まさかこんなところで旅行先で得た知識が役立つとは。
どんな知識でもあるだけ無駄じゃないってことですね。
この作品はちょっと興味あって録画してあるので、また後日ちゃんと見ようっと。
先々月の北海道旅行で訪れたトラピスチヌ修道院に「ルルドの洞窟」なるものがあって、病気の少女がマリア様より「泉の水を飲みなさい」とのお告げを受け、掘り当てた泉の水を飲むとたちまち病気が治ったという奇跡のことですね。
この洞窟は南フランスのルルドの洞窟を模して作ったものらしく、この『数奇な人生』の舞台もフランスっぽいから、だからかなぁと思ってみたり。
まさかこんなところで旅行先で得た知識が役立つとは。
どんな知識でもあるだけ無駄じゃないってことですね。
この作品はちょっと興味あって録画してあるので、また後日ちゃんと見ようっと。
年賀状の整理をしていたのですが、私宛に届いた近年の年賀状が見事に手描きイラストばかりでビックリしました。
創作好きな友人が多いからなぁ…。
元文芸部の人は上手いなと感じますね。文芸部なのに何故か漫画しか描かない人が多くて。
この年齢になっても絵って上達するものなんだなーと感心しました。
やっぱり描き込むことが大事なんでしょうね。
私はもう字書きを名乗って良いのかも謎です。書きたいという思いはあるけども熱意がない。
あー、、あひるの話を書きたいなぁ……。(ノープラン)
いま急に声の代わりに下半身を失った人魚姫の話を思いつきました。
流石に完成させることは無いでしょうけど。
しかしアレですね。お腹が痛いです。謎の腹痛。
もう何時間も地味に痛むんですけどどうすれば良いの教えてドクター。
創作好きな友人が多いからなぁ…。
元文芸部の人は上手いなと感じますね。文芸部なのに何故か漫画しか描かない人が多くて。
この年齢になっても絵って上達するものなんだなーと感心しました。
やっぱり描き込むことが大事なんでしょうね。
私はもう字書きを名乗って良いのかも謎です。書きたいという思いはあるけども熱意がない。
あー、、あひるの話を書きたいなぁ……。(ノープラン)
いま急に声の代わりに下半身を失った人魚姫の話を思いつきました。
流石に完成させることは無いでしょうけど。
しかしアレですね。お腹が痛いです。謎の腹痛。
もう何時間も地味に痛むんですけどどうすれば良いの教えてドクター。
何というか。アレですね。
嵐の番組目白押しにも関わらず感想書くのがメンドいという。
結局『もう誘拐はしない』はラストシーンと佐藤隆太くんが「地元の先輩」ということだけ確認してさっさと削除しました。見る気しない。
そういえば昨日親戚の家に行った際に元日の朝日新聞の嵐ページを貰って帰りました。
流石に前回の嵐特集には負けるな。勿論有難く頂戴しましたが。
しかし新聞というものはどうやって保存するのが正解なのでしょう。
一般的なサイズの袋に仕舞おうとするなら4分の1サイズに折りたたまなきゃいけないけど、嵐さんは5人グループなので見事に中央の人の顔が折り畳まれちゃうし……困っちゃうね。
とりあえず勉強机のシートの下に避難させてあるけど、ちゃんと考えなきゃなぁ。
つか夏目友人帳を録画したと思ったら録画出来ていなかった罠。軽くショック。まぁ仕方ない。
さて、私は明日から普通の生活が始まります。
随分とぐうたらした正月を過ごしたものです。体重と体脂肪の増加が怖い。
従姉に貰ったねんりん家のバームクーヘンが美味すぎてほぼ1人で食べ進めてしまってるとか。
菓子太りする\(^o^)/
嵐の番組目白押しにも関わらず感想書くのがメンドいという。
結局『もう誘拐はしない』はラストシーンと佐藤隆太くんが「地元の先輩」ということだけ確認してさっさと削除しました。見る気しない。
そういえば昨日親戚の家に行った際に元日の朝日新聞の嵐ページを貰って帰りました。
流石に前回の嵐特集には負けるな。勿論有難く頂戴しましたが。
しかし新聞というものはどうやって保存するのが正解なのでしょう。
一般的なサイズの袋に仕舞おうとするなら4分の1サイズに折りたたまなきゃいけないけど、嵐さんは5人グループなので見事に中央の人の顔が折り畳まれちゃうし……困っちゃうね。
とりあえず勉強机のシートの下に避難させてあるけど、ちゃんと考えなきゃなぁ。
つか夏目友人帳を録画したと思ったら録画出来ていなかった罠。軽くショック。まぁ仕方ない。
さて、私は明日から普通の生活が始まります。
随分とぐうたらした正月を過ごしたものです。体重と体脂肪の増加が怖い。
従姉に貰ったねんりん家のバームクーヘンが美味すぎてほぼ1人で食べ進めてしまってるとか。
菓子太りする\(^o^)/
3日は親戚の家にて新年会とも言えぬ新年会をしていました。
3時間程度でお邪魔するつもりが、箱根駅伝を見終え、帰りゆく従姉夫婦を見送り、伯母にPC講座をして。何故かしらずるずると5時間も居座ってしまいました。
お陰で帰る時間には暗くなってしまい必要以上に神経をすり減らす結果となり…。
両親は存分にアルコールを摂取してるので運転出来るのは私だけですからね。
冬の夜は暗くなるのが早いm(__)m
ところで『もう誘拐なんてしない』の佐藤隆太くんは大野さんの先輩役なんですよね。
で、その大野さんは山口県下関市出身。じゃあ佐藤くんはどこの出身?って話ですよ。
山口の人間としてあれを山口弁と認める訳にはいきません。他所の地域の人間だと信じたい。
「ちょる」だとか「けぇ」を使えば山口弁になると思ってるのか?イントネーションがまるきり違う。
監修は誰だ顔を出せ。
ドラマを見ている全国の人があれを山口弁と勘違いすることが怖ろしい…。
本場はもっとやわらかく流暢であんなに態とらしくありませんもの。
うっかり隆太くんのことも嫌いになりそうで嫌だわ。
もう終わりの部分だけ見ようかな…。(フジのクイズに答える為に)
てかVS嵐で優勝したのってなでしこジャパンで良いんですよね?
キッキングスナイパーの件からエンディングトークまで意識が落ちちゃっててゲーム見れてないんですよね。
ああ、時間あるから録画したので確かめろってこと……ってVS嵐録画出来てない!!?
うわああ、リビングのブルーレイレコーダーでは録画出来てたから書斎の方は確認してなかった。
まぁ片方だけでも録れてたなら良しとするかぁ。
疲労も相まって何だか散々な気分です。
気分入れ替える為にもこたつDE嵐ちゃんと見ようっと。
3時間程度でお邪魔するつもりが、箱根駅伝を見終え、帰りゆく従姉夫婦を見送り、伯母にPC講座をして。何故かしらずるずると5時間も居座ってしまいました。
お陰で帰る時間には暗くなってしまい必要以上に神経をすり減らす結果となり…。
両親は存分にアルコールを摂取してるので運転出来るのは私だけですからね。
冬の夜は暗くなるのが早いm(__)m
ところで『もう誘拐なんてしない』の佐藤隆太くんは大野さんの先輩役なんですよね。
で、その大野さんは山口県下関市出身。じゃあ佐藤くんはどこの出身?って話ですよ。
山口の人間としてあれを山口弁と認める訳にはいきません。他所の地域の人間だと信じたい。
「ちょる」だとか「けぇ」を使えば山口弁になると思ってるのか?イントネーションがまるきり違う。
監修は誰だ顔を出せ。
ドラマを見ている全国の人があれを山口弁と勘違いすることが怖ろしい…。
本場はもっとやわらかく流暢であんなに態とらしくありませんもの。
うっかり隆太くんのことも嫌いになりそうで嫌だわ。
もう終わりの部分だけ見ようかな…。(フジのクイズに答える為に)
てかVS嵐で優勝したのってなでしこジャパンで良いんですよね?
キッキングスナイパーの件からエンディングトークまで意識が落ちちゃっててゲーム見れてないんですよね。
ああ、時間あるから録画したので確かめろってこと……ってVS嵐録画出来てない!!?
うわああ、リビングのブルーレイレコーダーでは録画出来てたから書斎の方は確認してなかった。
まぁ片方だけでも録れてたなら良しとするかぁ。
疲労も相まって何だか散々な気分です。
気分入れ替える為にもこたつDE嵐ちゃんと見ようっと。
明けましておめでとうございます。
今日はなんとか体調が無事でした。危なかった。
今日は午前中に初詣、午後からは年賀絵を描きながら昨日の録画番組の編集。
なんだか未だに新年という実感が湧きません。
年賀メールの返事もしてないしなぁ。明日絵が完成したら返信しよう。。
辰年って厄介だわー。何で龍を描こうと思ったんだろう自分。
とりあえず三が日は体重に気をつけつつまったりと過ごそうかと思います。
とりあえず元日からしやがらスタッフの愛の無さにはほとほと嫌気が差しました。
まさか真夜中の嵐をこの番組で持ち出して来るとはね。
ぶっちゃけ放送しちゃいけない映像も交じってたよ。もうこの番組今年で終わって良いよ…。
こたつDE嵐に希望を託しましょう。あ、福嵐見るの忘れないようにしなきゃ。
嫌な気持ちになってたら頭痛がしてきました。
ううう、あと30分か…。頑張って耐えよう。色んな意味で。
今日はなんとか体調が無事でした。危なかった。
今日は午前中に初詣、午後からは年賀絵を描きながら昨日の録画番組の編集。
なんだか未だに新年という実感が湧きません。
年賀メールの返事もしてないしなぁ。明日絵が完成したら返信しよう。。
辰年って厄介だわー。何で龍を描こうと思ったんだろう自分。
とりあえず三が日は体重に気をつけつつまったりと過ごそうかと思います。
とりあえず元日からしやがらスタッフの愛の無さにはほとほと嫌気が差しました。
まさか真夜中の嵐をこの番組で持ち出して来るとはね。
ぶっちゃけ放送しちゃいけない映像も交じってたよ。もうこの番組今年で終わって良いよ…。
こたつDE嵐に希望を託しましょう。あ、福嵐見るの忘れないようにしなきゃ。
嫌な気持ちになってたら頭痛がしてきました。
ううう、あと30分か…。頑張って耐えよう。色んな意味で。
2011年12月31日。榛名悠夜、現在進行形でダウン中です。
昨日今日と体調不良によるダウンで年末は何も出来ずに過ごしました。
髪も切れてない。年賀絵も描いてない。体重は多分増えた。買い物には行けない。
何て残念な大晦日。
紅白が始まってもリビングで布団にくるまりみの虫状態。
なので嵐の司会を聞き流しながらぐでーっとなっていました。
嵐の出番はちゃっかり見ましたけど。にゃーちゃん張り切ってたねぇ。てか演出凝ってた。
今は多少なりと回復したのでジャニーズカウントダウンは最後まで見ようかと思います。
明日の初詣に支障ないようにさっさと寝よう。。
あと少しで2011年も終わるんだなぁ。あまり実感がありません。
あ、白組負けた。なんとなく予感はしてた。
さて、ジャニーズカウントダウンでも見るか。
ではまた2012年に。
昨日今日と体調不良によるダウンで年末は何も出来ずに過ごしました。
髪も切れてない。年賀絵も描いてない。体重は多分増えた。買い物には行けない。
何て残念な大晦日。
紅白が始まってもリビングで布団にくるまりみの虫状態。
なので嵐の司会を聞き流しながらぐでーっとなっていました。
嵐の出番はちゃっかり見ましたけど。にゃーちゃん張り切ってたねぇ。てか演出凝ってた。
今は多少なりと回復したのでジャニーズカウントダウンは最後まで見ようかと思います。
明日の初詣に支障ないようにさっさと寝よう。。
あと少しで2011年も終わるんだなぁ。あまり実感がありません。
あ、白組負けた。なんとなく予感はしてた。
さて、ジャニーズカウントダウンでも見るか。
ではまた2012年に。