いつでもみんなの先頭切って走ってゆくキミの背中が好きだった。
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竹内力としやがれ(5/4)メモ~
・新企画・東京イイ店クドイ店
・電卓で誕生日当てるゲームって10年くらい前に流行りましたよね
・肉を食べる大宮
・竹内力のターン
・そうだったのか!?大阪ミナミ
榛名体調不良のため続きは途中放棄
・新企画・東京イイ店クドイ店
・電卓で誕生日当てるゲームって10年くらい前に流行りましたよね
・肉を食べる大宮
・竹内力のターン
・そうだったのか!?大阪ミナミ
榛名体調不良のため続きは途中放棄
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ゴールデンボンバーとしやがれ(4/27)メモ~
・半月休みがあったら?
・引っ越し屋でバイトがしたい相葉 3「理不尽な部長だぜ」
・パリのルーブル美術館に行きたい松本
・相葉オーナーの草野球チーム(エース二宮)に樽美酒加入
・小学校の頃の相葉の作文「ヒゲの生えた社長になります」
・“代表取締役社長”の名刺が欲しかった大野
・嵐のボンバーネーム S:桜吹雪翔 A:安本丹雅紀(あんぽんたん) M:愛狂椎潤(あいくるしい) N:夜覇璃木(よっハリウッド) O:鳩民豚智(バドミントン)
・櫻井、チノパンと遭遇
・ゴールデン嵐ボンバー『女々しくて』
・半月休みがあったら?
・引っ越し屋でバイトがしたい相葉 3「理不尽な部長だぜ」
・パリのルーブル美術館に行きたい松本
・相葉オーナーの草野球チーム(エース二宮)に樽美酒加入
・小学校の頃の相葉の作文「ヒゲの生えた社長になります」
・“代表取締役社長”の名刺が欲しかった大野
・嵐のボンバーネーム S:桜吹雪翔 A:安本丹雅紀(あんぽんたん) M:愛狂椎潤(あいくるしい) N:夜覇璃木(よっハリウッド) O:鳩民豚智(バドミントン)
・櫻井、チノパンと遭遇
・ゴールデン嵐ボンバー『女々しくて』
(4/14)
・カイルとリオンと……?
リオン(多分ジューダスではない)と誰か(スタン?ユーリ?誰だったっけ)が言い争っているのをカイルが仲裁。カイルなのに双方に筋の通った言葉で諭して(というより持ち上げて?)その場を収めようとする。無事解決かと思ったら結局ネチネチと口論が続いてしまった。
(4/15)
・プールで泳ぎのレッスン
水泳の授業中なのか自由時間なのか休日なのか定かではないが(多分授業中)、幅が広めの25メートルプールで同級生の男子(多分バディ)に泳ぎ方を教わることに。現実では人に物事を教えるのには適していない性格をしているのだが、実に分かりやすいアドバイスを幾つもくれた。ふむふむと頷きつつ、言われた通りいざ実践。水面を軽く蹴るとパシャパシャという音が聞こえる。しかし途中でどうにも力が入ってしまい、力を抜こうとするとスピードが落ちて体が沈んでしまう。どうすれば良いのか。バディに更なる指導を受ける。独自の理論を展開させ、口では説明しにくいとあるポーズ(とりあえず肘は折り畳むように直角に間がっている)が浮力的に?一番良いのだと説明を受ける。その話を周りで聞いていた同級生の男女2人が先に実践してみる(この人たちって泳ぐの苦手だったっけ…?)。どうやら2人は顔を水面につけずに常に息ができる状態で試してみることにしたらしい。その姿を見てならば自分も顔を上げて泳いでみる、とバディに宣言をする。微妙な顔をしながら頷くバディ。
(4/17)
・愛の逃避行
高貴なる親戚の集いが屋敷で開かれ、広い和室に集められる。どうやら年若い親戚の婚約発表会?のために集まったらしい。皆祝福ムードが漂って宴会が行われている。その一方、私は結婚適齢期にはまだ早そうなのだが、周囲の様子を窺うからにどうにも親戚たちにとって私は邪魔者らしい。“高貴な”というからには“平民”ではないのだろうけれど、親戚の中では身分が低い方のようだ。疎ましそうにする視線と小言がチクチクと刺さり、体を小さく丸めてただ息を潜めてやり過ごすしかない。……ところで、この婚約発表会に実は私の恋人(もしくは両片想い)の相手が参加していたりする。とはいえその人物は親戚ではなく誰かの付き添いといった形で参加していると思われる。壁側一直線上に並んで座ってはいるのだが、宴会の準備や何やらでまだ顔を合わせて話も出来ていない。少しばかり年上の彼は同世代?の“婚約”を聞いてどう思ったのだろう。気になる、けど自分からは近寄れない。そっと上半身を後ろに反らして彼の表情を窺う。付き添い相手なのだろう知り合いと笑い合っていた。なんともいえない気分。自分の人生すらも自分の思う通りには選べないこの身分。殻を破りたい、でも自分には何も出来ない。小さくなったまま時が経過するのを待っていると、姉が奥のキッチンのある方からやって来て悪意に晒され所在なさげにしている私を部屋から連れ出してくれた。
気付けば恋人(仮)に手を引かれて外の町を走っている。誰にも言わずに宴会を抜け出したらしい。得た自由と背徳感に心が跳ねる。町は現代日本と和風ファンタジーが雑ざったような町並み。ある程度走ったところで足を止めて歩き始める。そのまま物珍しそうに店や人を眺めながらぶらぶらと散歩。何でもない時間なのに幸福が溢れていた。好きだ、とそう思う。
気付けばいつの間にか恋人とはぐれてしまった模様。でも不思議と慌ててはいなかった。このまま勢いだけで駆け落ちをするつもりはなく、帰る場所はあの屋敷だという思いがあったからかもしれない。そのまま一人で町を歩いていると、同じように一人で歩く姉を発見。なんとなくそのまま一緒に行動することに。観光なら、と通行人?に強くお勧めされて向かった先は、赤い鳥居が5つくらい連続で構える先にぽつんと建っている謎の小屋。入ってみると見学無料と言われる。中を覗くと7人くらいが列をなして座って順番待ちしている。その列に加わる私と姉。一体どんな場所かと思えば仙人のような扱いをされているじいさまが淹れてくれたお茶を飲みながら人生相談を受けてくれる、というもの。どうやら姉はこの謎の茶房の心得があるらしく、慣れたように仙人と他愛ない世間話をしつつお茶とお茶菓子を頂いてさっさと小屋を出て行ってしまった。私と姉の間に5人くらいの順番待ちの人がいたので、私が姉を追って外へと出るにはまだ時間がかかりそうだ。相談事といっても他人に気軽に話せるような悩みなんてない。しかも個室ではなく開けっ広げなので後ろで順番待ちしている人たちにも内容が丸聞こえなのである。これは困った、と悩んでいると、想像を大分超える時間を要して私の番が訪れる。とりあえずどうしたら良いものかと立ったままおろおろしていると、茶菓子のサーブ役が見事に私の番に合わせて休憩を取りに行ったらしく、予習していたのに直前までと勝手が違うことになってしまい更に混乱する。すると仙人が「初めてかい?(口調は不明)」と訊くので応と答える。そして仙人に呼ばれるままに座布団?に腰を下ろして仙人が手ずから渡してくれた茶菓子を食べ茶を飲み、おろおろしたまま何言かを交わしてようやく退散。時間がかかり過ぎてしまっていて、姉が待ってくれているかが不安だ。
・TOV+αメンバーで夜間ドライブ
覚えているメンバー。ユーリ、カロル、ジュディス、レイヴン、アッシュ、ということはもしや自分はルークなのか、いや多分自分自身だ。多分他にもいた気がする。ワゴン車という訳でもなさそうなのにどうやってこの人数を詰め込んだんだろう。自分は助手席の真後ろの席で、助手席にカロルを抱える格好(カロルの姿は見えないけど多分いる)でユーリ。いざ出発、と車が発進してからハッとシートベルトの存在を思い出し慌ててシートベルトを締める。そして仲間たちにもシートベルトを締めなきゃ車を動かしてはいけない、と生真面目さを爆発。不真面目代表ユーリが座る目の前の助手席に手を伸ばすと意外にもちゃんとシートベルトをしていた。素直に意外だと口にすると「カロル先生が真面目だから」ナントカと言うユーリ。
車での移動中に眼鏡をずらして裸眼で夜空を仰ぎ見ると、黒いビルや凱旋門のような建物が巨大化して目の前に迫ってくるような圧迫感を覚えた。本当は乱視が強いがために裸眼だと光が何十倍の数にも膨れ上がる、夜ならではの現象を楽しみにしていたのだが予想が外れてしまった。高い建物を通り過ぎる度に感じる圧迫感に不安を覚え、眼鏡をかけ直して空を見ることをやめる。
目的地に到着した時にはメンバーが入れ替わっていた。テイルズの面々は悉く姿が見えず、いるのは自分と姉と父と母と、あと祖母も?
大きなビルに用があったようなのだが、私が忘れ物をしてしまったようで、不備により不都合が生じてしまった。自分の所為となると心苦しく、自分のビルのエントランス前の休憩スペースで留守番をしていると申し出る。多分長い時間がかかるんだろうなと想像できたが、携帯でもいじって待っていようと覚悟を決める。しかし椅子に座ろうにも満席、壁にすがろうにも学生たちで溢れかえっている。休憩スペースは結構な込み具合で早くも前言撤回したくなった。どうやら父も此処で待つことにしたらしい。
(4/18)
・アニスがあまりにもカネカネと言うものだから、貴族の横暴さに飽き飽きしていた一行はアニスを見限ることに。仲間たちと町で別れ一人きりになったアニスは当面の金を稼ぐ手段としてアルバイトをしようと考える。蕎麦屋で採用されたのだが、なんとその蕎麦屋には別れたばかりの仲間の一人、カロルが前々から正社員として?働く職場だったらしい。蕎麦を打つ姿が様になっている。一行の中で最年少のカロルはアニスに対して然程の嫌悪感を持っている訳でもないらしく、追い出すような素振りは見せなかった。
(4/24)
・散々なテスト
どこぞのマンモス校。席についてから寝ていたか何かで把握してなかったのだが、どうやらこの後テストが行われるらしく、自主勉の時間が設けられる。しかし頭が覚醒しきっていないのか、テスト範囲の問題が書かれたプリントに目を通しても一向に頭に入ってこない。そもそも無駄にややこしい数学の公式や理科その他全般の問題を授業で習った覚えがないのにこの時間内で全て暗記しなければならないのか?そんな無茶な。無茶でした。即日採点され帰りのホームルームで返却された1枚のテスト。表が80点の裏が25点。裏はせめて50点満点だったと信じたい。因みに返却されたテスト用紙を受け取って席に戻る際にクラスメイトに点数見られて暴露された。笑いながらでも言って悪いことがあるだろうが。
そんなこんなで放課後、下校の時間。自習中にもおしゃべりをしていた頭の良い友人が離れた場所からやって来て「一緒に帰ろうよ!」と言う。嬉しいくせに素直になれない自分は「いいよ」の一言が言えずに顔を赤くさせ(多分)何と言おうか迷っていた。そんな私の性格を理解しているからか、その状態で数秒と経たない内に友人は「先に玄関に行って待ってるからね!」と自分の荷物を持ってさっさと教室を飛び出して行ってしまう。楽しみにしていましたとばかりに急いで後を追うのは気まずかったため、用事もないのに少しの間教室に残ってだらだら荷物をまとめつつクラスメイトと話していると、廊下を歩いていた上級生に声をかけられ、なんだかんだで帰るタイミングを無くし数分(10分くらい?)が経過。思いの外遅くなってしまった。流石にこれ以上待たせておく訳にはいかない。急いで教室を飛び出ると、階段の近くにエレベーターが設置されている(マンモス校なので)。どうやらまだ教室がある4階には停まらないらしい。気が急いていた自分はエレベーターが来るのを待たず、階段を駆け降りることを選択。しかし玄関のある場所までやたらと道のりが長い。階段を下りて渡り廊下を渡って角を曲がって、走って走って人の隙間を縫って、ようやく玄関に到着。友人の姿はない。玄関を出て校庭へと出てみると、その場に居合わせた誰か(友人?クラスメイト?他人)が“こうこうこういう理由で現在あそこら辺に姿を隠している”とかナントカ、そんな感じの事情を説明してくれ、自分もそれで把握したらしい。一人校庭を歩く。時刻は紫がかった夕暮れ時。
(4/25)
・学校で片靴捜し
朝。友人ら数人で登校。なんだかんだあったのかなかったのか、自分の靴の左側片方だけが消えていることに気付く。授業が始まる前に友人に付き合ってもらい校内靴捜しの旅へ。数か所廻って見つからなかった後、図書室へ向かうことに。廊下を歩いていると、カウンターの内側に図書当番らしき部活の後輩とその友人らが6人程度たむろしているのを発見。図書当番の後輩は自分になついてくれている存在だったので気楽に声をかけてみる(図書室の廊下側の壁がごっそり消えてカウンターが廊下まで突出しているように見える)。後輩に「落し物を捜しているんだけど。こんなやつ」と自分の右足に履いている靴を見せる(捜索中左足は何か履いていたのかは不明。しかし学校内で外履きとは…)。すると期待していなかったにも関わらず「見覚えがある」との回答が。無事に左の靴と再会。友人と喜びを分かち合い(むしろ友人の方が嬉しそうだった)、靴捜しの旅はここで終える。
外(土の上)を歩く風景も見た気がするけど、あの場面はどこで差し込まれたものだったか。帰り道かな。
(4/26)
・オークション会場から大脱出
何も知らされずに集められた円形のコンサートホール。ここでなんと人身売買のオークションが開かれるらしい。集められた男女全員にナンバープレートが配られ、その誰しもが商品となる可能性があるというのだ。そんなざわめきの中、今にも競りにかけられそうになっている同年代の女の子がいたので、見過ごすことができずに舞台から引きずり下ろして一緒にその場を立ち去ろうとするのだが、それとなく宝塚風の存在感の強い女性2人(胸元にナンバープレートをしていたので主催側ではなく商品側だと思われる)が行く手を阻むように立ちはだかる。何やらこの少女(女性?)は「商品」の中でも何かしら特別な存在らしいのだがよく分からない。そこでちょっと一悶着あり、どうにか猛攻を躱してコンサートホールの人気のない通路にまで退散することができた。そのままオークション会場から外に出ると、胸にナンバープレートをつけた男子5人くらいのグループが同じく無事脱出できたことに胸を撫で下ろしていた。
私は旅は道連れ世は情けとばかりに少女(名前を仮にアンシーとしよう@ウテナ)を家まで送り届けることにする。辿り着いたのは大きな平屋の一軒家で、親戚一同が集う本家のようなものらしい。一族の長らしいおばあちゃんをはじめ、中年の親戚筋が大勢集まっており、年若いアンシーの無事をとても喜んでいた。おばあちゃんに気に入られて食事を一緒にご馳走になり、すっかり自分まで一族に馴染んでしまった。
多分この後日のこと。アンシーについて調べているという女子2人組と知り合い、どういうやり取りがあったのか同行することに。因みに自分はアンシーの知人だとは言っていない。2人はアンシーの家の場所を知っているらしく、家の人に話を聞こうということで例の家へと向かった。アンシーの姿はなかったが、この時も親戚たちが集結していて他所者にとってはなかなかの威圧感だった。縁側まで出てきた親戚にどうにか話をつけようと庭先であたふたする2人を尻目に、少し離れた玄関近くで座るおばあちゃんを発見した私は「おばあちゃーん!」と突撃。最初は私が誰なのか分かっていない風だったが、数秒して「○○(本名)ちゃんか!よく来たねえ」と笑顔を見せるおばあちゃん。「うん、そう、○○ちゃん○○ちゃん、悠夜だよ」と何故かHNまで名乗って再会を喜ぶ2人。私がアンシー一家の知り合いと知らない2人組はあんぐりといった表情でこちらを見ていた。
・ビルの中にありそうな歯医者で出会った男の子と仲良くなって一緒に外に出て、さてどうなったんだっけ
・カイルとリオンと……?
リオン(多分ジューダスではない)と誰か(スタン?ユーリ?誰だったっけ)が言い争っているのをカイルが仲裁。カイルなのに双方に筋の通った言葉で諭して(というより持ち上げて?)その場を収めようとする。無事解決かと思ったら結局ネチネチと口論が続いてしまった。
(4/15)
・プールで泳ぎのレッスン
水泳の授業中なのか自由時間なのか休日なのか定かではないが(多分授業中)、幅が広めの25メートルプールで同級生の男子(多分バディ)に泳ぎ方を教わることに。現実では人に物事を教えるのには適していない性格をしているのだが、実に分かりやすいアドバイスを幾つもくれた。ふむふむと頷きつつ、言われた通りいざ実践。水面を軽く蹴るとパシャパシャという音が聞こえる。しかし途中でどうにも力が入ってしまい、力を抜こうとするとスピードが落ちて体が沈んでしまう。どうすれば良いのか。バディに更なる指導を受ける。独自の理論を展開させ、口では説明しにくいとあるポーズ(とりあえず肘は折り畳むように直角に間がっている)が浮力的に?一番良いのだと説明を受ける。その話を周りで聞いていた同級生の男女2人が先に実践してみる(この人たちって泳ぐの苦手だったっけ…?)。どうやら2人は顔を水面につけずに常に息ができる状態で試してみることにしたらしい。その姿を見てならば自分も顔を上げて泳いでみる、とバディに宣言をする。微妙な顔をしながら頷くバディ。
(4/17)
・愛の逃避行
高貴なる親戚の集いが屋敷で開かれ、広い和室に集められる。どうやら年若い親戚の婚約発表会?のために集まったらしい。皆祝福ムードが漂って宴会が行われている。その一方、私は結婚適齢期にはまだ早そうなのだが、周囲の様子を窺うからにどうにも親戚たちにとって私は邪魔者らしい。“高貴な”というからには“平民”ではないのだろうけれど、親戚の中では身分が低い方のようだ。疎ましそうにする視線と小言がチクチクと刺さり、体を小さく丸めてただ息を潜めてやり過ごすしかない。……ところで、この婚約発表会に実は私の恋人(もしくは両片想い)の相手が参加していたりする。とはいえその人物は親戚ではなく誰かの付き添いといった形で参加していると思われる。壁側一直線上に並んで座ってはいるのだが、宴会の準備や何やらでまだ顔を合わせて話も出来ていない。少しばかり年上の彼は同世代?の“婚約”を聞いてどう思ったのだろう。気になる、けど自分からは近寄れない。そっと上半身を後ろに反らして彼の表情を窺う。付き添い相手なのだろう知り合いと笑い合っていた。なんともいえない気分。自分の人生すらも自分の思う通りには選べないこの身分。殻を破りたい、でも自分には何も出来ない。小さくなったまま時が経過するのを待っていると、姉が奥のキッチンのある方からやって来て悪意に晒され所在なさげにしている私を部屋から連れ出してくれた。
気付けば恋人(仮)に手を引かれて外の町を走っている。誰にも言わずに宴会を抜け出したらしい。得た自由と背徳感に心が跳ねる。町は現代日本と和風ファンタジーが雑ざったような町並み。ある程度走ったところで足を止めて歩き始める。そのまま物珍しそうに店や人を眺めながらぶらぶらと散歩。何でもない時間なのに幸福が溢れていた。好きだ、とそう思う。
気付けばいつの間にか恋人とはぐれてしまった模様。でも不思議と慌ててはいなかった。このまま勢いだけで駆け落ちをするつもりはなく、帰る場所はあの屋敷だという思いがあったからかもしれない。そのまま一人で町を歩いていると、同じように一人で歩く姉を発見。なんとなくそのまま一緒に行動することに。観光なら、と通行人?に強くお勧めされて向かった先は、赤い鳥居が5つくらい連続で構える先にぽつんと建っている謎の小屋。入ってみると見学無料と言われる。中を覗くと7人くらいが列をなして座って順番待ちしている。その列に加わる私と姉。一体どんな場所かと思えば仙人のような扱いをされているじいさまが淹れてくれたお茶を飲みながら人生相談を受けてくれる、というもの。どうやら姉はこの謎の茶房の心得があるらしく、慣れたように仙人と他愛ない世間話をしつつお茶とお茶菓子を頂いてさっさと小屋を出て行ってしまった。私と姉の間に5人くらいの順番待ちの人がいたので、私が姉を追って外へと出るにはまだ時間がかかりそうだ。相談事といっても他人に気軽に話せるような悩みなんてない。しかも個室ではなく開けっ広げなので後ろで順番待ちしている人たちにも内容が丸聞こえなのである。これは困った、と悩んでいると、想像を大分超える時間を要して私の番が訪れる。とりあえずどうしたら良いものかと立ったままおろおろしていると、茶菓子のサーブ役が見事に私の番に合わせて休憩を取りに行ったらしく、予習していたのに直前までと勝手が違うことになってしまい更に混乱する。すると仙人が「初めてかい?(口調は不明)」と訊くので応と答える。そして仙人に呼ばれるままに座布団?に腰を下ろして仙人が手ずから渡してくれた茶菓子を食べ茶を飲み、おろおろしたまま何言かを交わしてようやく退散。時間がかかり過ぎてしまっていて、姉が待ってくれているかが不安だ。
・TOV+αメンバーで夜間ドライブ
覚えているメンバー。ユーリ、カロル、ジュディス、レイヴン、アッシュ、ということはもしや自分はルークなのか、いや多分自分自身だ。多分他にもいた気がする。ワゴン車という訳でもなさそうなのにどうやってこの人数を詰め込んだんだろう。自分は助手席の真後ろの席で、助手席にカロルを抱える格好(カロルの姿は見えないけど多分いる)でユーリ。いざ出発、と車が発進してからハッとシートベルトの存在を思い出し慌ててシートベルトを締める。そして仲間たちにもシートベルトを締めなきゃ車を動かしてはいけない、と生真面目さを爆発。不真面目代表ユーリが座る目の前の助手席に手を伸ばすと意外にもちゃんとシートベルトをしていた。素直に意外だと口にすると「カロル先生が真面目だから」ナントカと言うユーリ。
車での移動中に眼鏡をずらして裸眼で夜空を仰ぎ見ると、黒いビルや凱旋門のような建物が巨大化して目の前に迫ってくるような圧迫感を覚えた。本当は乱視が強いがために裸眼だと光が何十倍の数にも膨れ上がる、夜ならではの現象を楽しみにしていたのだが予想が外れてしまった。高い建物を通り過ぎる度に感じる圧迫感に不安を覚え、眼鏡をかけ直して空を見ることをやめる。
目的地に到着した時にはメンバーが入れ替わっていた。テイルズの面々は悉く姿が見えず、いるのは自分と姉と父と母と、あと祖母も?
大きなビルに用があったようなのだが、私が忘れ物をしてしまったようで、不備により不都合が生じてしまった。自分の所為となると心苦しく、自分のビルのエントランス前の休憩スペースで留守番をしていると申し出る。多分長い時間がかかるんだろうなと想像できたが、携帯でもいじって待っていようと覚悟を決める。しかし椅子に座ろうにも満席、壁にすがろうにも学生たちで溢れかえっている。休憩スペースは結構な込み具合で早くも前言撤回したくなった。どうやら父も此処で待つことにしたらしい。
(4/18)
・アニスがあまりにもカネカネと言うものだから、貴族の横暴さに飽き飽きしていた一行はアニスを見限ることに。仲間たちと町で別れ一人きりになったアニスは当面の金を稼ぐ手段としてアルバイトをしようと考える。蕎麦屋で採用されたのだが、なんとその蕎麦屋には別れたばかりの仲間の一人、カロルが前々から正社員として?働く職場だったらしい。蕎麦を打つ姿が様になっている。一行の中で最年少のカロルはアニスに対して然程の嫌悪感を持っている訳でもないらしく、追い出すような素振りは見せなかった。
(4/24)
・散々なテスト
どこぞのマンモス校。席についてから寝ていたか何かで把握してなかったのだが、どうやらこの後テストが行われるらしく、自主勉の時間が設けられる。しかし頭が覚醒しきっていないのか、テスト範囲の問題が書かれたプリントに目を通しても一向に頭に入ってこない。そもそも無駄にややこしい数学の公式や理科その他全般の問題を授業で習った覚えがないのにこの時間内で全て暗記しなければならないのか?そんな無茶な。無茶でした。即日採点され帰りのホームルームで返却された1枚のテスト。表が80点の裏が25点。裏はせめて50点満点だったと信じたい。因みに返却されたテスト用紙を受け取って席に戻る際にクラスメイトに点数見られて暴露された。笑いながらでも言って悪いことがあるだろうが。
そんなこんなで放課後、下校の時間。自習中にもおしゃべりをしていた頭の良い友人が離れた場所からやって来て「一緒に帰ろうよ!」と言う。嬉しいくせに素直になれない自分は「いいよ」の一言が言えずに顔を赤くさせ(多分)何と言おうか迷っていた。そんな私の性格を理解しているからか、その状態で数秒と経たない内に友人は「先に玄関に行って待ってるからね!」と自分の荷物を持ってさっさと教室を飛び出して行ってしまう。楽しみにしていましたとばかりに急いで後を追うのは気まずかったため、用事もないのに少しの間教室に残ってだらだら荷物をまとめつつクラスメイトと話していると、廊下を歩いていた上級生に声をかけられ、なんだかんだで帰るタイミングを無くし数分(10分くらい?)が経過。思いの外遅くなってしまった。流石にこれ以上待たせておく訳にはいかない。急いで教室を飛び出ると、階段の近くにエレベーターが設置されている(マンモス校なので)。どうやらまだ教室がある4階には停まらないらしい。気が急いていた自分はエレベーターが来るのを待たず、階段を駆け降りることを選択。しかし玄関のある場所までやたらと道のりが長い。階段を下りて渡り廊下を渡って角を曲がって、走って走って人の隙間を縫って、ようやく玄関に到着。友人の姿はない。玄関を出て校庭へと出てみると、その場に居合わせた誰か(友人?クラスメイト?他人)が“こうこうこういう理由で現在あそこら辺に姿を隠している”とかナントカ、そんな感じの事情を説明してくれ、自分もそれで把握したらしい。一人校庭を歩く。時刻は紫がかった夕暮れ時。
(4/25)
・学校で片靴捜し
朝。友人ら数人で登校。なんだかんだあったのかなかったのか、自分の靴の左側片方だけが消えていることに気付く。授業が始まる前に友人に付き合ってもらい校内靴捜しの旅へ。数か所廻って見つからなかった後、図書室へ向かうことに。廊下を歩いていると、カウンターの内側に図書当番らしき部活の後輩とその友人らが6人程度たむろしているのを発見。図書当番の後輩は自分になついてくれている存在だったので気楽に声をかけてみる(図書室の廊下側の壁がごっそり消えてカウンターが廊下まで突出しているように見える)。後輩に「落し物を捜しているんだけど。こんなやつ」と自分の右足に履いている靴を見せる(捜索中左足は何か履いていたのかは不明。しかし学校内で外履きとは…)。すると期待していなかったにも関わらず「見覚えがある」との回答が。無事に左の靴と再会。友人と喜びを分かち合い(むしろ友人の方が嬉しそうだった)、靴捜しの旅はここで終える。
外(土の上)を歩く風景も見た気がするけど、あの場面はどこで差し込まれたものだったか。帰り道かな。
(4/26)
・オークション会場から大脱出
何も知らされずに集められた円形のコンサートホール。ここでなんと人身売買のオークションが開かれるらしい。集められた男女全員にナンバープレートが配られ、その誰しもが商品となる可能性があるというのだ。そんなざわめきの中、今にも競りにかけられそうになっている同年代の女の子がいたので、見過ごすことができずに舞台から引きずり下ろして一緒にその場を立ち去ろうとするのだが、それとなく宝塚風の存在感の強い女性2人(胸元にナンバープレートをしていたので主催側ではなく商品側だと思われる)が行く手を阻むように立ちはだかる。何やらこの少女(女性?)は「商品」の中でも何かしら特別な存在らしいのだがよく分からない。そこでちょっと一悶着あり、どうにか猛攻を躱してコンサートホールの人気のない通路にまで退散することができた。そのままオークション会場から外に出ると、胸にナンバープレートをつけた男子5人くらいのグループが同じく無事脱出できたことに胸を撫で下ろしていた。
私は旅は道連れ世は情けとばかりに少女(名前を仮にアンシーとしよう@ウテナ)を家まで送り届けることにする。辿り着いたのは大きな平屋の一軒家で、親戚一同が集う本家のようなものらしい。一族の長らしいおばあちゃんをはじめ、中年の親戚筋が大勢集まっており、年若いアンシーの無事をとても喜んでいた。おばあちゃんに気に入られて食事を一緒にご馳走になり、すっかり自分まで一族に馴染んでしまった。
多分この後日のこと。アンシーについて調べているという女子2人組と知り合い、どういうやり取りがあったのか同行することに。因みに自分はアンシーの知人だとは言っていない。2人はアンシーの家の場所を知っているらしく、家の人に話を聞こうということで例の家へと向かった。アンシーの姿はなかったが、この時も親戚たちが集結していて他所者にとってはなかなかの威圧感だった。縁側まで出てきた親戚にどうにか話をつけようと庭先であたふたする2人を尻目に、少し離れた玄関近くで座るおばあちゃんを発見した私は「おばあちゃーん!」と突撃。最初は私が誰なのか分かっていない風だったが、数秒して「○○(本名)ちゃんか!よく来たねえ」と笑顔を見せるおばあちゃん。「うん、そう、○○ちゃん○○ちゃん、悠夜だよ」と何故かHNまで名乗って再会を喜ぶ2人。私がアンシー一家の知り合いと知らない2人組はあんぐりといった表情でこちらを見ていた。
・ビルの中にありそうな歯医者で出会った男の子と仲良くなって一緒に外に出て、さてどうなったんだっけ
家族ゲームVS嵐with日村勇紀&バカリズム(4/18)
・1「4人ですよ今日は」5「普通4人だったらさ、2人と2人で別れんじゃない。何でか分かんないけどずっとセンターにいるんだけど」
・昨年度「宇宙兄弟」回OPから28分35秒喋っていなかった大野が仕切り担当
・嵐メンバーが対戦ゲストで来て唯一勝てていない櫻井(×謎ディ ○フリ家・夏虹・ラストホープ・怪物くん)
・2「レギュラーにしてゲストという立ち位置をフルに活用させて頂きまして、我々が勝てるゲームでいかせて頂きます」4「ってことはじゃあ、史上初ゲームをチョイスしたって事ですか?」5「そんなことできんの?」
・神木隆之介との共演遍歴 二宮『涙をふいて』(2000)※6歳→相葉『ムコ殿』(2001)
・4「彼女役がいるっていうのが…」3「俺が指示出すよとか」34「カッコイイよな!」←親戚のおじさん
・2「何故か俺が喋るとね、お客さんが薄ら笑うんだよ」4「そんなことはプレーで見返してやりましょうよ」
・クリフクライム グリップを投げてボタンを押そうとする二宮 天「一番やっちゃいけない事です」
・得意なやつ=ショットガンディスクの網をやりたかった櫻井
・神木「先生が最後にドーンと革命を起こして」2「あー、嫌いじゃないよその言葉」「櫻井革命起こしましょう!」
・4「じゃあバナナくん…おろそそっか。新しいのおろそっか?空気がどんよりしてるから」5「春物?」34「春夏の新作」
・2「2013年4月18日…櫻井、男になります!」
・家族ゲーム勝利 2「ゲストチームとして来て、初めての勝利を飾ることが出来ましたので。皆さんが思ってる以上に僕いま泣きそうです」
・MDA日村
・1「4人ですよ今日は」5「普通4人だったらさ、2人と2人で別れんじゃない。何でか分かんないけどずっとセンターにいるんだけど」
・昨年度「宇宙兄弟」回OPから28分35秒喋っていなかった大野が仕切り担当
・嵐メンバーが対戦ゲストで来て唯一勝てていない櫻井(×謎ディ ○フリ家・夏虹・ラストホープ・怪物くん)
・2「レギュラーにしてゲストという立ち位置をフルに活用させて頂きまして、我々が勝てるゲームでいかせて頂きます」4「ってことはじゃあ、史上初ゲームをチョイスしたって事ですか?」5「そんなことできんの?」
・神木隆之介との共演遍歴 二宮『涙をふいて』(2000)※6歳→相葉『ムコ殿』(2001)
・4「彼女役がいるっていうのが…」3「俺が指示出すよとか」34「カッコイイよな!」←親戚のおじさん
・2「何故か俺が喋るとね、お客さんが薄ら笑うんだよ」4「そんなことはプレーで見返してやりましょうよ」
・クリフクライム グリップを投げてボタンを押そうとする二宮 天「一番やっちゃいけない事です」
・得意なやつ=ショットガンディスクの網をやりたかった櫻井
・神木「先生が最後にドーンと革命を起こして」2「あー、嫌いじゃないよその言葉」「櫻井革命起こしましょう!」
・4「じゃあバナナくん…おろそそっか。新しいのおろそっか?空気がどんよりしてるから」5「春物?」34「春夏の新作」
・2「2013年4月18日…櫻井、男になります!」
・家族ゲーム勝利 2「ゲストチームとして来て、初めての勝利を飾ることが出来ましたので。皆さんが思ってる以上に僕いま泣きそうです」
・MDA日村
岡田准一としやがれ(4/20)メモ~
・Q最近ハマってるもの 相葉:高校野球、
・櫻井が感じた相葉の優しさ 楽屋入ると相葉が高校野球を観ていたがメイクで退出する際に「ミヤネ屋観てていいよ」
・入所時期 大野94年秋、岡田05年夏 1「あっ、俺のが先輩じゃねぇか」
・V6がデビューしたので呼び方を岡田から岡田っちに変えた大野
・お土産 櫻井:百年法 松本:家に置いてあったインテリア(ステンドグラス) 相葉:LEDランタン 二宮:ロッククライミング専用靴 大野:ミラーレス一眼カメラ
・岡田氏から何度かクライミングと日曜大工に誘われている二宮
・後輩だった岡田が先にデビューしてギクシャクしてしまうJr.大野 1「ずっと親友だった人が転校する感覚」
・夏休み期間は合宿所でずっと一緒だった岡田と大野(とタッキー&翼)
・Jr.時代の相葉の記憶がない岡田(シンメだったにのあい)
・V6の振り付け ♪MUSIC FOR THE PEOPLE(1995) ♪愛なんだ(1997) ♪MADE IN JAPAN(1996)
・岡田の楽屋を訪れてずっとゲームの話をする二宮
・Jr.時代から岡田に相談をしていた二宮
・岡田氏・健ちゃんと呼ぶ二宮
・『東京タワー』の頃ギラギラしていた松本 5「今後についてチョ~話聞いて欲しいんッスヨ」
・岡田直伝・アクションの極意(投げ技・腕ひしぎ) 松本VS大野・櫻井・岡田
・バンビ(ドラマ初出演)から櫻井くん呼びに変わった岡田
・2「俺ぶっさんの葬式ぜってー行かねーからな!」
・ドラマ撮影と学校の試験が重なり、2、3回遅刻して先輩岡田に注意されたことを感謝している櫻井
・Q最近ハマってるもの 相葉:高校野球、
・櫻井が感じた相葉の優しさ 楽屋入ると相葉が高校野球を観ていたがメイクで退出する際に「ミヤネ屋観てていいよ」
・入所時期 大野94年秋、岡田05年夏 1「あっ、俺のが先輩じゃねぇか」
・V6がデビューしたので呼び方を岡田から岡田っちに変えた大野
・お土産 櫻井:百年法 松本:家に置いてあったインテリア(ステンドグラス) 相葉:LEDランタン 二宮:ロッククライミング専用靴 大野:ミラーレス一眼カメラ
・岡田氏から何度かクライミングと日曜大工に誘われている二宮
・後輩だった岡田が先にデビューしてギクシャクしてしまうJr.大野 1「ずっと親友だった人が転校する感覚」
・夏休み期間は合宿所でずっと一緒だった岡田と大野(とタッキー&翼)
・Jr.時代の相葉の記憶がない岡田(シンメだったにのあい)
・V6の振り付け ♪MUSIC FOR THE PEOPLE(1995) ♪愛なんだ(1997) ♪MADE IN JAPAN(1996)
・岡田の楽屋を訪れてずっとゲームの話をする二宮
・Jr.時代から岡田に相談をしていた二宮
・岡田氏・健ちゃんと呼ぶ二宮
・『東京タワー』の頃ギラギラしていた松本 5「今後についてチョ~話聞いて欲しいんッスヨ」
・岡田直伝・アクションの極意(投げ技・腕ひしぎ) 松本VS大野・櫻井・岡田
・バンビ(ドラマ初出演)から櫻井くん呼びに変わった岡田
・2「俺ぶっさんの葬式ぜってー行かねーからな!」
・ドラマ撮影と学校の試験が重なり、2、3回遅刻して先輩岡田に注意されたことを感謝している櫻井
ブログをサボり始めてからというもの、夜の時間に余裕が持てるようになりました。
ここまで開放的な気分になれるなんて思いもしませんでした。いやー、楽だ。
いちいちぐだぐだ書くのもかったるく感じるようになってしまったので、最近の出来事を簡単にまとめ。
・母がパン教室に通い始めた
・5年モノのガラケーのカメラ起動ボタンが取れたので接着剤で張っ付けたら押してる感覚がなくなった。しかし使える限りまだまだスマホに買い換える気などない
・本屋で文庫本『No.6』7巻購入(2012年7月発売)
・せっかち(物音に敏感)H24-A31-B11-C31-D24-S31モノズ孵化→Lv.100サザンドラ
・BW2プレイしてないのにポケモン飽きた→TOAとTOW3欲しい
・正直嵐にかける愛情が薄れてきてるがまぁそんな時期もあるだろう
・蚊は夏にだけ活動すればよろし
・3月4月は若干情緒不安定期だったりする
ここまで開放的な気分になれるなんて思いもしませんでした。いやー、楽だ。
いちいちぐだぐだ書くのもかったるく感じるようになってしまったので、最近の出来事を簡単にまとめ。
・母がパン教室に通い始めた
・5年モノのガラケーのカメラ起動ボタンが取れたので接着剤で張っ付けたら押してる感覚がなくなった。しかし使える限りまだまだスマホに買い換える気などない
・本屋で文庫本『No.6』7巻購入(2012年7月発売)
・せっかち(物音に敏感)H24-A31-B11-C31-D24-S31モノズ孵化→Lv.100サザンドラ
・BW2プレイしてないのにポケモン飽きた→TOAとTOW3欲しい
・正直嵐にかける愛情が薄れてきてるがまぁそんな時期もあるだろう
・蚊は夏にだけ活動すればよろし
・3月4月は若干情緒不安定期だったりする
松田龍平としやがれ(4/13)メモ~
・松井秀喜の練習ボールを貰ったことがある二宮
・約10日前に『舟を編む』の試写会帰りに食事に行った松田と松本
・高校の同級生だった松田と松本
・嵐のイメージフルーツ マンゴー:相葉 びわ:松本 パイナプル:大野 メロン:二宮 さくらんぼ:櫻井
・大野が一番好きなフルーツ=ライチ
・20歳くらいの時にロスに2人旅して外国人に日本語で話しかける松本
・「は」を「ゎ」で書く人が嫌いな櫻井
・一人遊びの天才大野 家に入るまでに男性とすれ違うと「あいつ俺の部屋から出て行ったな」
・視界に入らない後ろ側が気になって仕方ない時期があった大野
・枡「大野さんが無言で完食されてしまったんですけど」2「大野さんにコメントなんか求めちゃダメだよ」1「おいなりさんだよ」2「以上」
・枡「大野さんノーコメントなんですけども」2「コメントはうちの大野は無理だよ」1「ウマいよ」
・川柳テーマ:最近恥ずかしかったこと
・5「カッコ良く 登場したが すぐコケる」
・1「船の上 釣りに夢中で 海の中」
・2「コンサート 歌詞を忘れて 客あおる」
・4「ビックリだ! たいらなところで つまずいた」
・3「コンサート 左ちくびが ライドオン」←最優秀川柳
・松井秀喜の練習ボールを貰ったことがある二宮
・約10日前に『舟を編む』の試写会帰りに食事に行った松田と松本
・高校の同級生だった松田と松本
・嵐のイメージフルーツ マンゴー:相葉 びわ:松本 パイナプル:大野 メロン:二宮 さくらんぼ:櫻井
・大野が一番好きなフルーツ=ライチ
・20歳くらいの時にロスに2人旅して外国人に日本語で話しかける松本
・「は」を「ゎ」で書く人が嫌いな櫻井
・一人遊びの天才大野 家に入るまでに男性とすれ違うと「あいつ俺の部屋から出て行ったな」
・視界に入らない後ろ側が気になって仕方ない時期があった大野
・枡「大野さんが無言で完食されてしまったんですけど」2「大野さんにコメントなんか求めちゃダメだよ」1「おいなりさんだよ」2「以上」
・枡「大野さんノーコメントなんですけども」2「コメントはうちの大野は無理だよ」1「ウマいよ」
・川柳テーマ:最近恥ずかしかったこと
・5「カッコ良く 登場したが すぐコケる」
・1「船の上 釣りに夢中で 海の中」
・2「コンサート 歌詞を忘れて 客あおる」
・4「ビックリだ! たいらなところで つまずいた」
・3「コンサート 左ちくびが ライドオン」←最優秀川柳
(3/25)
・ふっかふかのホットケーキと黒焦げのホットケーキが数枚
(3/27)
・避難勧告学
校行事の帰り道。学校に戻るため皆で電車に揺られていると、遠くで何らかの大きな音が響いた。何事かと窓から外を見遣れば、進行方向から見て左後方より黒煙が上がっている。一体何が起こったのだろうと不安に思っていると、窓の近くに立っていた友人がその決定的瞬間を目撃したというので話を聞いてみることに。友人曰く、川に捨てられた(捨てられていた?)拳大の「何か」が爆発したのだと言う。誰かが意図的に爆発を引き起こしたということだ。爆発が起こった場所が川ということで、もしかしたら氾濫が起こってしまうのではないだろうかと危惧する。気付いた時には皆電車から外に降りていて、地面より成人男性1人分くらい低い…何というか、水が堰き止められている大型の側溝(…)みたいな空間で大勢の作業員が点検作業(工事)をしているので、「爆発が起こった!大変だ!」ということを叫んで伝えてゆく。上から呼びかけても何の反応も返ってこない。焦れて自らも半地下的その場所へと飛び込んでゆく。それでも作業中の機械音に声が掻き消されたり、聞こえてもまともに聞く耳を持ってもらえない。それでも「爆発!大変!」と大声を上げながら奥の方まで進んでゆく。時にはほふく前進をしながら天井の低い場所を通り抜けたり何だリ。奥の奥の方まで行って、漸く「分かった、分かった」とこの日の作業を止めて地上へ上がることを決めてくれる人と出会った。
因みに自分以外の同級生らが避難勧告に加わることはなく完全に一人で突っ走ったパターン。
(3/31)
・中学の修学旅行先(と思われる)場所での話
小さな見世物小屋のような場所。案内役から場所に見合った「正装」をするように言われ、女子生徒ばかり5、6人がセーラー服(多分冬服)から用意された簡素な和服へと着替えをする。
和に仕上がった一同は観覧席へと着く。建物は小さいながらも芝居小屋のような厳かな雰囲気さえ感じられる。自分たち以外にも一般客(主に中年以上)が入っていて、満席ではないにしろそれなりに席が埋まっている。
始まったのは現代のお笑い。無名の芸人らが一組ずつ短いネタを披露して、観客が「アリ」か「ナシ」かを判定するといった流れ。最初の一組は笑いが取れたものの、続く芸人らには悉く無反応。5組以上白けた空気が流れ、「一組目のネタには笑ったのに」的なことをお茶らけて嘆く芸人に少しだけ笑いが湧いた。空気が動いた瞬間だった。
芸人らのネタ披露後、舞台裏を見せてもらえることに。
(4/1)
・学校行事(遠足?)先での出来事
広い公園のような場所。私と友人2人は赤い手摺のある下り道の途中で景観を眺めていた。丁度夕焼けから夕闇へと変わる時間帯だったらしく、自分の立っている場所から見える塔の背後でめまぐるしく景色が変わってゆく。空の色が早送りで変わるというだけではなく、360度パノラマのように、自分を軸に景色がぐるりと回るような…。とにかくその場に突っ立っているだけなのに、素晴らしい絶景が見れてとても感動しました。
自由行動の時間もあと少しで終わるのでそろそろ集合場所へ戻ろうとすると、道を歩いている途中、引率の教師と出会う。そこで「小学生の迷子の男の子を捜している」といった旨を聞き、「あい分かった協力しよう」と自分たちも捜索の手伝いをすることに。
それなりに有名な観光地なのか、人も少ない訳ではない。そんな人並みを小走りで駆け抜けつつ、聞いていた特徴と合致する男子児童を捜す。しかし見つからない。このままでは集合時間に間に合わなくなるぞ、と不安を抱く。
(4/5)
・紫とか藍色ベースの館でホラーテイスト(幽霊とか?)な悪夢
(4/6)
・歌が好きなお姉さんを救うために奮闘するチビっこ(多分)たち
夢の最後はアニメ映画のエンドロールのように、曲が丸一曲分流れ、その間無言でお姉さんのその後の行動を眺めているという。
あるいけ好かない男に捕らわれて(囚われて)いたお姉さんを心ごと解放すべく頑張ってはみたのだが、結局エンドロールの光景を見ている限りお姉さんの生活に変化は訪れなかったようだ。少し悲しそうな顔で買い物をしていた。因みに和風ファンタジーのような世界観。
(4/7)
・お姫様とスペース鬼ごっこ
眼鏡の気が強そうな女従者(家庭教師っぽい)を連れて逃げるお姫様(お嬢様?)を追う男。お姫様(仮)が何かを仕出かしたみたいで、男は乞われて連れ戻しに来たらしい。宇宙船のような乗り物に乗って宇宙空間(仮)を逃げるお姫様と従者。この船は従者が用意したものらしく、2人は別々の艦を操縦していた。男も全く同じ艦に乗り込み、砲弾をぶっ放つ。殺す気など無いので加減をしている様子が窺える。従者は敵認定の相手が乗る艦にも攻撃手段を用意してしまったことに顔を歪めて悔しそうにしている。
お姫様と従者がどこぞに上陸。一先ず道端に身を潜めて話をする。お姫様は過去のことを思い出していた。
(回想シーン)質素な着物を着た幼い男女が並んでしゃがみこみ地べたを見ている。映像が2人の寄りになると、男の子はリズムに乗せて「ユーナナットー ユーナナットー」と口ずさんでいた。この場面だけ半角カタカナの白色の字幕が見えたので文字に間違いはない。一体どんな意味を持つのかは分からないが、かごめかごめや花一匁のように昔の遊びというものは曲とともにあるものだったのかもしれない。
不意に現実世界から抑揚のない「ユーナナットー」という声が聞こえ、お姫様の回想終了。何事かと思うと、2人の背後に立った男が上半身を前に倒して座り込むお姫様の顔の横に己の顔を寄せ、先程の言葉を口にしたらしい。何故男がその言葉を知っているのか、もしかして無意識に声に出してしまっていたのかと内心驚くお姫様。抑揚のない歌というより呟きから分かるように、男はなんともテンションやらやる気の低い人間だった。頼めばこのまま見過ごしてくれないだろうか。
・中学一年生くらいの少年少女が課外活動前にドッジボール
青い半パンにジャージという体育スタイルで屋外に集まる少年少女が10名弱程度。教師はまだ姿を現しておらず、活動開始時刻までまだ時間があるらしい。暇を持て余し、輪になって座り込み、ドッジボールというかただのボールの投げ合いを始める。どちらかというと“繋ごう”という気持ちがあるのでバレーボールの方が感覚的に近いかもしれない。輪になって座り込んだは良いのだが、その内の何名かの背後は広い溝があり川が流れている(土手?)。ボールをポイポイ回していると直に心配していたことが起こった。ボールが川に落ちてしまったのだ。川の流れはそこまで激しくないが、放っておくとこのまま流されてしまう、とボールが川に落ちる原因となった女友達が慌てて川へと飛び込む。そんなに深そうには見えなかったが、陸へ上がってきた友人は下半身全てが濡れていた。折角半パンを捲っていたというのに意味がなかった。これは気持ち悪いだろう…と思っているところに教師出現。生徒らを引き連れて移動を開始しようとする。ちょっと待ってくれ、着替えなんてこの場所にある訳じゃないけど、このままではあんまりだろう、と一人わたわたする自分。しかし友人含め皆移動開始。一般客も多く歩いている、ちょっと険しめのハイキングコース(登山コース?)を黙々と登ってゆく。少し迷って、先に行ってしまった濡れ鼠の友人に追い付くことにした自分。赤土の壁に挟まれた狭い道なので追い抜きが難しい。随分先を歩いているのか、自分の視界に友人の姿を認めることができない。目の前を歩く別の女友達に何かしらを話しかける。返ってきた言葉を聞き、一度は追うと決めたのだが何かを考えて来た道を戻り始める。元々は友人に追い付いて何かを渡すつもりだった?らしいのだが、諦めたのだろうか。大勢の列をなす中年一般客(女性が多そう。一様に登山ルック)たちを軽くあしらいつつ道を下る。
・ふっかふかのホットケーキと黒焦げのホットケーキが数枚
(3/27)
・避難勧告学
校行事の帰り道。学校に戻るため皆で電車に揺られていると、遠くで何らかの大きな音が響いた。何事かと窓から外を見遣れば、進行方向から見て左後方より黒煙が上がっている。一体何が起こったのだろうと不安に思っていると、窓の近くに立っていた友人がその決定的瞬間を目撃したというので話を聞いてみることに。友人曰く、川に捨てられた(捨てられていた?)拳大の「何か」が爆発したのだと言う。誰かが意図的に爆発を引き起こしたということだ。爆発が起こった場所が川ということで、もしかしたら氾濫が起こってしまうのではないだろうかと危惧する。気付いた時には皆電車から外に降りていて、地面より成人男性1人分くらい低い…何というか、水が堰き止められている大型の側溝(…)みたいな空間で大勢の作業員が点検作業(工事)をしているので、「爆発が起こった!大変だ!」ということを叫んで伝えてゆく。上から呼びかけても何の反応も返ってこない。焦れて自らも半地下的その場所へと飛び込んでゆく。それでも作業中の機械音に声が掻き消されたり、聞こえてもまともに聞く耳を持ってもらえない。それでも「爆発!大変!」と大声を上げながら奥の方まで進んでゆく。時にはほふく前進をしながら天井の低い場所を通り抜けたり何だリ。奥の奥の方まで行って、漸く「分かった、分かった」とこの日の作業を止めて地上へ上がることを決めてくれる人と出会った。
因みに自分以外の同級生らが避難勧告に加わることはなく完全に一人で突っ走ったパターン。
(3/31)
・中学の修学旅行先(と思われる)場所での話
小さな見世物小屋のような場所。案内役から場所に見合った「正装」をするように言われ、女子生徒ばかり5、6人がセーラー服(多分冬服)から用意された簡素な和服へと着替えをする。
和に仕上がった一同は観覧席へと着く。建物は小さいながらも芝居小屋のような厳かな雰囲気さえ感じられる。自分たち以外にも一般客(主に中年以上)が入っていて、満席ではないにしろそれなりに席が埋まっている。
始まったのは現代のお笑い。無名の芸人らが一組ずつ短いネタを披露して、観客が「アリ」か「ナシ」かを判定するといった流れ。最初の一組は笑いが取れたものの、続く芸人らには悉く無反応。5組以上白けた空気が流れ、「一組目のネタには笑ったのに」的なことをお茶らけて嘆く芸人に少しだけ笑いが湧いた。空気が動いた瞬間だった。
芸人らのネタ披露後、舞台裏を見せてもらえることに。
(4/1)
・学校行事(遠足?)先での出来事
広い公園のような場所。私と友人2人は赤い手摺のある下り道の途中で景観を眺めていた。丁度夕焼けから夕闇へと変わる時間帯だったらしく、自分の立っている場所から見える塔の背後でめまぐるしく景色が変わってゆく。空の色が早送りで変わるというだけではなく、360度パノラマのように、自分を軸に景色がぐるりと回るような…。とにかくその場に突っ立っているだけなのに、素晴らしい絶景が見れてとても感動しました。
自由行動の時間もあと少しで終わるのでそろそろ集合場所へ戻ろうとすると、道を歩いている途中、引率の教師と出会う。そこで「小学生の迷子の男の子を捜している」といった旨を聞き、「あい分かった協力しよう」と自分たちも捜索の手伝いをすることに。
それなりに有名な観光地なのか、人も少ない訳ではない。そんな人並みを小走りで駆け抜けつつ、聞いていた特徴と合致する男子児童を捜す。しかし見つからない。このままでは集合時間に間に合わなくなるぞ、と不安を抱く。
(4/5)
・紫とか藍色ベースの館でホラーテイスト(幽霊とか?)な悪夢
(4/6)
・歌が好きなお姉さんを救うために奮闘するチビっこ(多分)たち
夢の最後はアニメ映画のエンドロールのように、曲が丸一曲分流れ、その間無言でお姉さんのその後の行動を眺めているという。
あるいけ好かない男に捕らわれて(囚われて)いたお姉さんを心ごと解放すべく頑張ってはみたのだが、結局エンドロールの光景を見ている限りお姉さんの生活に変化は訪れなかったようだ。少し悲しそうな顔で買い物をしていた。因みに和風ファンタジーのような世界観。
(4/7)
・お姫様とスペース鬼ごっこ
眼鏡の気が強そうな女従者(家庭教師っぽい)を連れて逃げるお姫様(お嬢様?)を追う男。お姫様(仮)が何かを仕出かしたみたいで、男は乞われて連れ戻しに来たらしい。宇宙船のような乗り物に乗って宇宙空間(仮)を逃げるお姫様と従者。この船は従者が用意したものらしく、2人は別々の艦を操縦していた。男も全く同じ艦に乗り込み、砲弾をぶっ放つ。殺す気など無いので加減をしている様子が窺える。従者は敵認定の相手が乗る艦にも攻撃手段を用意してしまったことに顔を歪めて悔しそうにしている。
お姫様と従者がどこぞに上陸。一先ず道端に身を潜めて話をする。お姫様は過去のことを思い出していた。
(回想シーン)質素な着物を着た幼い男女が並んでしゃがみこみ地べたを見ている。映像が2人の寄りになると、男の子はリズムに乗せて「ユーナナットー ユーナナットー」と口ずさんでいた。この場面だけ半角カタカナの白色の字幕が見えたので文字に間違いはない。一体どんな意味を持つのかは分からないが、かごめかごめや花一匁のように昔の遊びというものは曲とともにあるものだったのかもしれない。
不意に現実世界から抑揚のない「ユーナナットー」という声が聞こえ、お姫様の回想終了。何事かと思うと、2人の背後に立った男が上半身を前に倒して座り込むお姫様の顔の横に己の顔を寄せ、先程の言葉を口にしたらしい。何故男がその言葉を知っているのか、もしかして無意識に声に出してしまっていたのかと内心驚くお姫様。抑揚のない歌というより呟きから分かるように、男はなんともテンションやらやる気の低い人間だった。頼めばこのまま見過ごしてくれないだろうか。
・中学一年生くらいの少年少女が課外活動前にドッジボール
青い半パンにジャージという体育スタイルで屋外に集まる少年少女が10名弱程度。教師はまだ姿を現しておらず、活動開始時刻までまだ時間があるらしい。暇を持て余し、輪になって座り込み、ドッジボールというかただのボールの投げ合いを始める。どちらかというと“繋ごう”という気持ちがあるのでバレーボールの方が感覚的に近いかもしれない。輪になって座り込んだは良いのだが、その内の何名かの背後は広い溝があり川が流れている(土手?)。ボールをポイポイ回していると直に心配していたことが起こった。ボールが川に落ちてしまったのだ。川の流れはそこまで激しくないが、放っておくとこのまま流されてしまう、とボールが川に落ちる原因となった女友達が慌てて川へと飛び込む。そんなに深そうには見えなかったが、陸へ上がってきた友人は下半身全てが濡れていた。折角半パンを捲っていたというのに意味がなかった。これは気持ち悪いだろう…と思っているところに教師出現。生徒らを引き連れて移動を開始しようとする。ちょっと待ってくれ、着替えなんてこの場所にある訳じゃないけど、このままではあんまりだろう、と一人わたわたする自分。しかし友人含め皆移動開始。一般客も多く歩いている、ちょっと険しめのハイキングコース(登山コース?)を黙々と登ってゆく。少し迷って、先に行ってしまった濡れ鼠の友人に追い付くことにした自分。赤土の壁に挟まれた狭い道なので追い抜きが難しい。随分先を歩いているのか、自分の視界に友人の姿を認めることができない。目の前を歩く別の女友達に何かしらを話しかける。返ってきた言葉を聞き、一度は追うと決めたのだが何かを考えて来た道を戻り始める。元々は友人に追い付いて何かを渡すつもりだった?らしいのだが、諦めたのだろうか。大勢の列をなす中年一般客(女性が多そう。一様に登山ルック)たちを軽くあしらいつつ道を下る。
ここ数日、もうブログ毎日更新することもないかなーなんて思ってみたり。
やっぱり若干燃え尽き症候群みたいなものなんですかね。分からないけど。
逆に慢性的に5月病な私がよくここまで毎日続けたもんだという考えもできますが。
いい加減気ままに好き勝手やったところで構わないかなーと。
ぶっちゃけ面倒くさくなってもう全部投げ出したーいということだったりします。
一度無理をしないと決めてしまえば後はずるずる引き摺られるだけなのに…。
あー………………、うん。
とりあえず4月になったらポケモンBW2に取りかかりましょう。もう孵化作業良いや。
4月=「冬」になってフリージオをゲットしたら一旦お終い。3ヶ月よく遊んだ。
とにかく今とても疲れています。多分主に精神的に。毎日眠くて仕方ない。
まぁまた眠くない時に色々と考えましょう……。
因みに関係ないけど記事のタイトルは最近生みだした早口言葉。
元は小説のネタ要員として生まれたけど行き場がなくて早口言葉へと昇華されましたとさ。
やっぱり若干燃え尽き症候群みたいなものなんですかね。分からないけど。
逆に慢性的に5月病な私がよくここまで毎日続けたもんだという考えもできますが。
いい加減気ままに好き勝手やったところで構わないかなーと。
ぶっちゃけ面倒くさくなってもう全部投げ出したーいということだったりします。
一度無理をしないと決めてしまえば後はずるずる引き摺られるだけなのに…。
あー………………、うん。
とりあえず4月になったらポケモンBW2に取りかかりましょう。もう孵化作業良いや。
4月=「冬」になってフリージオをゲットしたら一旦お終い。3ヶ月よく遊んだ。
とにかく今とても疲れています。多分主に精神的に。毎日眠くて仕方ない。
まぁまた眠くない時に色々と考えましょう……。
因みに関係ないけど記事のタイトルは最近生みだした早口言葉。
元は小説のネタ要員として生まれたけど行き場がなくて早口言葉へと昇華されましたとさ。
ちょっと思うところがあって昨日の日記を削除しました。やっぱアレはいかんね。
ということで私の日常。そう、モノズ孵化。
BWでモノズの厳選孵化作業を始めてもう何日が経ったでしょうか。
逃がしたモノズの数はそろそろ150匹を超えてるんじゃないかというほどです。
一体何匹の「すばらしいACSV」を性格の不一致で逃がしたことでしょう……。
生まれくるHACS、HBCS、ABCS、HABC……4Vモノズたち。相当優秀なせっかちACSモノズ。
そろそろ心が折れそうです。
という訳で気分転換にということでサブウェイにて初ノーマルダブルトレイン挑戦。ゴーサブウェイ。
言うまでもなく旅パ。デンチュラだけ「ひかえめふくがんすばらしいBCDS」の子。でも出番が2回しか回って来なかったので実力はよく分かりません。やっぱり素早さ1.1倍の子じゃないと良くないのかなぁ。
1番手オノノクス、2番手シンボラー、3番手デンチュラ、4番手シャンデラ
特性ふゆうの代わりに飛行タイプを、ということでシンボラー参戦。
しかしオノノクス・シンボラーという組み合わせが使いにくいのなんのって。明らかに順番間違えた。
ちょっと技が特殊過ぎましたね。草・水・炎・電気技がないって……おおう。
それでも1周目にしてどうにか20連勝しサブウェイマスター・クダリのところまで到着。
…………やっぱりカッコイイよクダリさん!!プレイ3ヶ月にして漸く会えたよクダリさん!
ということでダストダス・イワパレス・ギギギアルにアイアントが加わった手加減クダリにフルボッコ\(^o^)/
一応ダストダスとギギギアルの2匹だけは倒したのですが。つかイワパレスあんなに防御力高かった?
見事にサブマスの手持ちと相性が悪すぎましたね…。岩が弱点の子が多すぎた。
これは流石にメンバーチェンジして挑む必要がありそうです。
現時点でぱっと思いつく子がドリュウズとかガマゲロゲしかいないとか。
モノズ孵化の段階で次に進めないので何もかもが未定。いっそカイリュー育ててやろうかチクショウ。
ということで私の日常。そう、モノズ孵化。
BWでモノズの厳選孵化作業を始めてもう何日が経ったでしょうか。
逃がしたモノズの数はそろそろ150匹を超えてるんじゃないかというほどです。
一体何匹の「すばらしいACSV」を性格の不一致で逃がしたことでしょう……。
生まれくるHACS、HBCS、ABCS、HABC……4Vモノズたち。相当優秀なせっかちACSモノズ。
そろそろ心が折れそうです。
という訳で気分転換にということでサブウェイにて初ノーマルダブルトレイン挑戦。ゴーサブウェイ。
言うまでもなく旅パ。デンチュラだけ「ひかえめふくがんすばらしいBCDS」の子。でも出番が2回しか回って来なかったので実力はよく分かりません。やっぱり素早さ1.1倍の子じゃないと良くないのかなぁ。
1番手オノノクス、2番手シンボラー、3番手デンチュラ、4番手シャンデラ
特性ふゆうの代わりに飛行タイプを、ということでシンボラー参戦。
しかしオノノクス・シンボラーという組み合わせが使いにくいのなんのって。明らかに順番間違えた。
ちょっと技が特殊過ぎましたね。草・水・炎・電気技がないって……おおう。
それでも1周目にしてどうにか20連勝しサブウェイマスター・クダリのところまで到着。
…………やっぱりカッコイイよクダリさん!!プレイ3ヶ月にして漸く会えたよクダリさん!
ということでダストダス・イワパレス・ギギギアルにアイアントが加わった手加減クダリにフルボッコ\(^o^)/
一応ダストダスとギギギアルの2匹だけは倒したのですが。つかイワパレスあんなに防御力高かった?
見事にサブマスの手持ちと相性が悪すぎましたね…。岩が弱点の子が多すぎた。
これは流石にメンバーチェンジして挑む必要がありそうです。
現時点でぱっと思いつく子がドリュウズとかガマゲロゲしかいないとか。
モノズ孵化の段階で次に進めないので何もかもが未定。いっそカイリュー育ててやろうかチクショウ。