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演練で高レベルの兄弟を見かける度に良いなぁと羨んでいましたが、ようやく一緒に出陣させてあげられるようになりました。
うちの髭切は弟を待ってたのでまだLv.11で止まってます。
そういえば刀帳の108~114番は成長型の刀剣男士ということだったんですね。
初見は本当に訳がわからないよ状態だったので安心しました。
しかし1月5日に2振り目の髭切を迎えたので刀解したのですが、それ以来3振り目が来てくれなくてうっかり立ち絵を回収できずにランクアップした時のことを考えると早計だったかなーと少し後悔しています。兄者もっとポンポン来てくれるものかと……。
ところで運営は大包平を早く実装すべき。新年早々鶯丸が拗ねてて可哀想だけど笑った。
(ちなみに今年の初笑いは人力鶯丸の「春の海」だった)
そっかー、審神者が思ってる以上に鶯丸は大包平を心待ちにしてたのね…。
バレンタインくらいには来てくれないかな。くれるよね。
さすがにシラノ刀が連続で来るとは思えないので別の絵師さんなんでしょうけど、親和性が高ければ良いなー。
どうでもいい小話なのですが、元日に天満宮で福みくじ(100円×5枚分)を引いたら、2等大吉で2000円相当のういろう(全国菓子大博覧会で名誉金賞)が当たりました。
2等で2000円はショボいwwと思ったけど、100円が2000円に化けるのだからまぁ十分ですよね。(姉がハロゲンヒーターを当てた時は1等じゃなくて特等だった…?)
年末から髭切お迎えと大吉と良いことが続いているし、良い年になりそうです。
それも姉の結婚式出席と婿殿のご両親との顔合わせがなければ!こんなにも数ヶ月先を憂鬱に思うことはなかったんだろうけどなー( ;∀;)東京行きたくない親戚が増えるの怖い関わりたくないつらい( ;∀;)従姉が東京行きたいって言うなら枠を譲ってあげたい( ;∀;)妹なんていなかったんや……ああああ。
(12/2)
・殺されかける
前半色々あったけど覚えていない。
倉庫の中が何やら騒然としていて、中には顔や腕などに軽い怪我をしている人が数人見受けられた。これはただ事ではないと悟り倉庫の外へとチラホラ避難してゆく同級生たち。私もいち早く外へ逃げた組だが、入口から少し離れて次々と退避してくる人達から状況を確かめようとその場に留まっていると、様子のおかしい同級生が出てきた。それは幼馴染みの男子生徒で、他の人達よりも血塗れ具合が酷くてその子のことを恐ろしいと感じてしまった。しかし幼馴染みや他の人に続くように出てきた同級生の男子生徒が十数人くらいいる疎らな人垣を無視して倉庫から一番離れている私と他2人の方へと歩いてきた。よく見るとその手(左手?)にはよく切れるステーキナイフのようなものを体に隠すように持っていた。それに怯えて逃げるのではなく何故か果敢にもナイフを奪おうとする自分。しかし手首を掴むものの男女の力の差もあって奪うには至らない。無力。逆に左手首にナイフを押し付けられうっすらと切られてしまうが、どうにかそれ以上深く切られないよう頑張って止めている状態。今は自分一人で押さえているが、周りにはそれなりに人がいるしすぐに誰かが加勢に入るだろうという楽観的な特攻だったとも言える。
(12/5)
・歯がいかにも沁みそうな欠け方をする
(12/6)
・シクラメンの葉がほぼ全てぺったんこに薙ぎ倒されてしまっている。水が足りなくて萎れてしまったのだろうか
・TRPGだけどTじゃない
ダイスを振らずリアル技能だけで進めていく“TRPGの中ではクトゥルフの次に有名”なゲーム(名前は忘れた)をすることになった。他3名の参加者は初対面の経験者ばかりで、初心者は自分だけのようだ。
とある女性アイドルのソロコンサートについて云々と話し合っていたので、多分護衛か何かの依頼でも受けていたのか、それとも侵入する手立てでも考えていたのか。とにかく何事かのミッションがあるらしい。しかし自分ではリアルアイデアが閃かず、下手な説得(例え話による説明)を試みるも他のPL(PCと言うべきか?)も頭の上にハテナを飛ばしている。あまりにもだもだしているので進行の都合なのかKPという名のPCに話が通じたことにされ武器を渡される。サイバー感の溢れる白い片手銃。しかし現代日本が舞台なので武器は隠しながら持ち歩かなければいけないと忠告され、安全装置を確かめてからジーパンの尻側に突っ込んで服で覆うように隠しておく。そうして漸く始まりの部屋を出た。
早速学校の教師と鉢合わせてしまったので必死で銃を隠そうとして挙動不審になる自分。どうにか他の仲間が教師の相手をしてくれたのでその場は事なきを得る。
気付けばしょうがない時代からの友人と2人で行動していた。もしかしたらこの日複数見た夢の中の一つで、この夢とは別のものだったかもしれないが雰囲気は同じもの。そして理科の教師が趣味でしているらしい学校の敷地外にある温室?に入る。基本的に手前の部屋は誰でも自由に入れて、奥の部屋はプライベートな場所で侵入禁止とか多分そんな感じ。一つ目の部屋を軽く探索し、教師がいない内に奥の部屋へ入り込む。珍しい植物が壁一面に飾られていて圧巻だ。そこで何かのヒントでも探しているらしい自分たち。しかし教師が近くまで帰ってきたのか、別の脅威が近付いてきているのを察知したのか、裏口から外の様子を窺い見る(この理科教師は友好的なNPCだったので確か敵ではないと思っていたはず)。
(12/7)
・謎の試験
なんかお祭り要素の少ない文化祭的なことをしていたりするけど大体忘れた。体育館の中央でパフォーマンスしている人たちがいて、どうにか演技の邪魔にならずに横切りたいので壁際の暗幕に隠れながらなら客から自分の姿は見えないだろうかと考える。
多分この夢の続き。友人らといるところ終盤らへんに呼び出しがかけられ向かうと、体育館の一角に10人以上の同級生が既に集まっていた。どうやら自分が最後のようだ。面子を見るに何らかのペーパー試験を受ける連中らしい。
そんなこんなでテスト開始。例の如く事前の勉強不足で解答欄が寂しいことになっているが、いつもの夢に比べたら大分答えられている。問題の内容がなんだか人体の臓器に関してだとか邪神の名前ようなカタカナの何かだったりした気がしたのだが、殆ど覚えていない。ラストスパート。最後の2ページ(冊子状の解答用紙&問題用紙)に突入して時間的な余裕のなさに内心うわぁぁぁとなっていると、右隣の席から「答えに○○ってあると思う?」と友人に声をかけられる(特別小声ではない)。心の内で(え、まだ試験終わってないのに答え言っちゃう?)(そんな答え書いた覚えない…よな)と思いながらその子の手元を見ると、今回の試験を【前編】とすると【後編】に出題されるであろう範囲の問題を予習していた。どうやら今回の分は既に解き終わっているようだ。そりゃ答えを教えることにならないし不正にもならないから堂々と訊けるか、と謎の納得をする。
(12/9)
・笑うと殺される
とりあえず電車の車両っぽい部屋か、もしくは電車そのものの中にすし詰め未満くらいには大勢の人間が立っている。左壁の前方後方に(乗降)扉が一つずつあり、右は不明。更に先頭には同じような部屋に続く透明?の扉。ここが最後尾なのか後ろに続く扉はない?忘れただけかも。そんな電車(仮)の後ろ側に友人と立っていたら前方から悲鳴が上がり何事かと思っていると、どうやら乗降扉から乗り込んできたらしい異様な雰囲気の人間モドキ(背は130cmくらいで肉付きも悪く、何より虚ろな空洞のような目とムンクの『叫び』のような歪んだ形をした口が異形のものだと訴えている)が乗客を次々殺しているらしい。その異形は後方に向かってゆっくり歩いてきて、目についた人に向かって「そんな顔で笑うな!」と怒りを顕にして殺す場面が見えた。その言葉に引っ掛かりを覚えつつ、5mくらいの近さまできたところでハッとし友人を促して後方の乗降扉から逃げようとするも、そこからも同じような異形が乗ってきてこちらに近付いてくる。両側から迫ってくる状況にもう駄目だと思っていると、後ろから乗ってきた異形は私達のことなど目に入っていないかのようにガン無視でのっそり前へと気まぐれに殺しながら歩いていく。どうやら何か殺すにも基準があるのだと思うも、それが何かは確信が持てず安心できない。
気付けば学校?にいた。あの殺戮現場から生き延びた人々も大勢ここに逃げ込んだらしく、ピリピリとした空気が漂っている。しかし学校までも追ってきた異形によって虚しく殺されてしまう。そんな大量殺人の現場を目撃してそこで漸く、“笑い”がトリガーなのだと確信を持った。なので自分の後ろや右隣にぴったりとくっついて歩いている小柄で臆病な友人に、笑うと殺されるから怖くても笑うな、常に無表情か、それが無理なら怒っていろと伝える(絶望的な状況に陥った時の「ははっ、もう駄目だぁ…」程度でも連中にとってはアウトらしい)。何か事(…)が起こる毎に、笑うな無表情でいろ怒れと何度も何度も小声で友人に言い聞かす(そういえば泣いて良いとは一度も言わなかった)。
そうして廊下で出会った人々には笑うと殺される旨を伝えながらどこへともなく歩いていく。廊下の角を曲がると男性三人組の背中が見えたので同じようにトリガーについて教えようと声をかけると、振り向いた男たちと全く同じ顔の三人組がドッペルゲンガーのようになん組もなん組も現れて、これは人ではなく異形のものだったのだと知ってしまう。危うく敵本人にトリガーを知っていることバラしてしまうところだった。知られたところで何が不利になるのか分からないが、多分情報は出来る限り渡さない方が良いだろう。その方が身が安全な気がする。
端っこの方の特別教室?に来た。そこは異形のものが2体と、10人くらいの人間たち。何やら人間がオーディションを受けているようにも見える。気に入らなければ即殺される。どうやら一人一人パフォーマンスの時間があるらしいので、私が“怒り”をぶつけても大丈夫なのだと証明するため友人より先に異形の前に踏み出す。パフォーマンスとはいえダンスが踊れる訳でもないので、とにかくひたすら130cmより低い位置から睨み上げるように2体に対しあっちの奴こっちの奴とガンつけ(挑発し)まくる。向こうはあまり良い気分ではなさそうだったが、こちらも無事事なきを得た。
(12/21)
・歯が3本を残して全て抜ける
とにかく次から次へと歯が抜けていく。
夜の洗面所で触れずとも勝手に抜け落ちてゆく歯をオボロロロと手のひらの上に吐いていく(吐瀉物ではなく透明だったから多分水)。手のひらに乗った幾つもの歯を見てとても心許なく不安な気持ちになったが、その様を目撃した母がケロっとしていたので“あんまり気に病むことじゃないのかも”と少し楽観的になれた。
日中からポロポロと思い出したかのように抜けていたが、そんな怒濤のラッシュが終わった時点で残るは四隅の大きな4本だけ。口を“いー”っとやるとなんとも風通しのよさそうな有り様になってしまっていた。しかしそれでも漸く一段落着いたと思っていたところ、左上の大きな1本がゴロっと抜けてしまう。
(12/27)
・3つの扉
刀剣乱舞みたいなマス形式のマップ。マップ内の3つのエリア(陣地)にそれぞれ鍵がかかった扉があるので各エリアを周回して鍵を一定数集めると開くという。その方式を知らずに左下のエリアに集中して攻略していたので、右下と上の扉はまだ開きそうにない。
(12/30)
・フードコートでひたすら何を食べようか注文の列に並びながらもずっと迷っている
※PCに保存していた分の記録が消失したので本当はもう3日分くらい多かった
御年玉5157個の時点だったので、(易1、普1、難4、)超難14回の出撃で来てくれたことになります。実質2日で来てくれるとかなにそれ早すぎ。日本号は期限ギリギリだったのに…。
ともあれ弟は1月17日くらいまで待ってもらうことになりそうです。兄者すまん。
でも50000個集めたら確実に終われるので気が楽ですね。嬉しい。
早く膝丸迎えて回想回収したいです。しかし墨俣……。
ちなみに内番は鶯丸と組ませました。紅白ジャージめでたい。※生存上がらなかった
そして刀帳もカオスなことになってますね。
髭切を迎えた現在、50/56。太刀ばかりが7振りも増えるとか何事。
課金して増設する気はないけど、どの刀を解かしたら良いものか困ったものです。
そして108~114番ということは、刀派古備前の大包平と貞宗の貞ちゃんは違うということですね。つらい。鶯丸と光忠は平気でも審神者の心が重傷手前です。運営ェ…。
どうでもいいけど、そろそろ大包平は単語登録した方が良い気がしてきた。
何はともあれ、7月下旬に始めたオンラインゲームを未だにせっせとプレイしているのは自分でも驚きです。
もしかしたら73日目に三日月を迎えて刀剣コンプした時点で燃え尽きてしまうかとも思ったのですが、今や159日目。なかなかに粘ったものです。
本当に大包平と貞宗、頼むよ運営。毎回やいやい言うの疲れたよ…。
でもまぁ、めでたく今年中に髭切さんを迎えられて晴れやかな新年を迎えられそうです。
連隊戦頑張ろー。
ところで、大阪城イベントで100階まで潜ってから暇になったのでFF10-2の2周目を始めました。
連隊戦イベントの内は続きは難しいでしょうけど。
1周目でコンプリート率97%と悔しい思いをしたので、2周目でティーダを復活させるべく100%コンプを目指している最中。ちなみにハードはPS2。PS4では買ってない。
1周目で取りこぼしたとしたら、1.トーブリのボイス回収。3.スフィアブレイク大会優勝。4.バルテロの通信スフィア。5.すべてを捨てし者、トレマの撃破(アダマンタイトってどこで入手するの)。5.リュックと甲板イベント。くらいでしょうか。他は何を逃したか分かってません。
ベベルの隠された迷宮つらい。
あ、あとキューソネコカミ欲しいです。姉が30時間でクリアできたのはキューソネコカミ×クイックトリガーのおかげだと思ってる。これでトレマ倒せないかなぁ……無理だよなぁ……。
できたらまた別の機会に姉のプレイ記録と私の記録との比較をしてみようかと。
でもとりあえず今は刀剣乱舞に力を入れます。いざ膝丸。
今は父のパソコン借りてるんですけど、キーボード打ちづらいですね。「Ctrl」と「V」がいつもより近いから指の負担が少なくて作業捗りそうだなーと思ったのですが、変換キーが左寄りにあるのでうっかり右隣のキーを押してしまって無駄打ちしたり。あと地味に重い。これは疲れる予感。
しかしYahooニュース見て、刀剣乱舞しながらニコ動見て、あと色々ルーチンこなして。
いつも通り何も変わったことしてないし行ってないのにどうしてこうなった。
とにかく動作が重くて重くて。1クリックでページ移動するだけで10秒以上かかるし、ヘッドホンで聞いてた音が何の前触れもなく無音になったりスピーカーになったり。iTuneは作動しない。動画は見れない、もしくは見れても音や画面が飛び飛び。今まで別タブで開いてたリンクが別窓に変わってたり。
あれ8月に買ったばかりなのに早くも故障って…。
McAfee購入しろということですね?分かります?
……そういえばあのパソコンって名前つけましたっけ。歴代のパソコンには幻水関連の名前つけてきたんですけど。そろそろ候補がアンネリー、シエラ、ジーンくらいしか残ってない…。返ってきたら本体見ながら考えることにします。
どうでも良いけどこのパソコンタスクバーに時計を表示させる方法が分かりません。
あんまり弄るのも怖いし、極力そのままにしていますが。
時計が見えないと何かと不安ですね…さっさと寝よ。
(11/3)
・同い年くらいの人懐っこい引っ越し屋の兄ちゃんに一目惚れされる
・「席が分からない」系
何かしらの行事が開かれるとかで全学年体育館に集められたのだが、出席番号順に見えるがどうにも違っているようで、とにかく自分は3列4列にもなる列のどこに入れば良いのか分からずオロオロとしていた。そんな私を見てクラスの女子は実に嫌そうに顔を顰めて何か嫌味を言ってくる。そんなことが0移動する度、3度4度と続いて私の心労はMAX。しかし↑で連絡先を交換した?兄ちゃんがぼっちになっていた私を発見して話しかけてくる。それにより少しだけ心が軽くなるがしんどいものはしんどい。そうこうして漸く行事も終盤に差し掛かって解散かと思えば、私のクラス(学年?)はまた別の場所で壮行会?応援会?のようなものをするからその服のまま帰らないよう言い渡される。
うぇぇ…と思いつつ、仕方ないので目的地に移動しようとするも、やはり道が分からない。とりあえずなんとなく人の波に従って廊下を進み、なんだか女子の一行が同じところに向って歩いているのを目撃してその後ろをついて行ってみることに。校舎の端の階段を最上階まで上ると、踊り場のようなところに何故か真っ裸の女子の集団が列をなして膝を抱えて座り込んでいる。この先は温水プールにでも繋がっているのだろうか。「!?」となりながら慌てて引き返したものの、どこへ行けば良いのか手がかりがなくなってしまった。とりあえずやっぱり道が分からない自分の教室に戻るために、一度一階まで下りてみようと考え、どういうことか体育館?内に設置されたウォータースライダー(監視役なのか先生がスタート地点で待ち構えていて、水着姿の生徒が結構並んでいる)を使ってプールにどぼん。当初の目的の通り、ダイナミックではあるが一階に戻ることはできた。しかし滑っている最中に先生の「ここは(多分水泳の資格)一級用…」みたいな独り言が聞こえてきて「え?」と思うも戻ることはできない。
(11/14)
・中学時代のバレー部員たちとバレーしなきゃいけなかったり(空気の抜けたボールを膨らませたところで終了)、+αを加えてなんか出し物披露しなきゃいけないからそれについて話し合ったり。地味に悪夢
(11/15)
・ラジアータみたいな人々の営みを眺める夢
色々と見て回って、夜から朝にかけて。一階部分が庶民的なバーのようでもあるしダイニングのようでもある、居住区に帰って?くる。カウンターでオランダの民族衣装風な店員さんにお酌してもらっている中年男性に、これから仕事に出かけるのであろう男性、はたまたこれから寝るのだろう人など様々。
自分たち3人組(全員少年)は誰にも声をかけることなく階段を上がっていく。2階へと上がると、広い廊下の共用スペースか何かで楽しそうにピアノを弾く父娘と、それを遠巻きにじっと見つめる男の子の幽霊(半透明)with青い人魂がいた。男の子の幽霊はそのまま奥へと行ってしまったので追うと罠だったらしく、地下かどこかに落とされて(隠されて?)しまった。幽霊は楽しそうに笑っていたので、きっと悪戯だとか構って欲しかっただけで悪意はないのだろう。
仕方ないので薄暗い地下ダンジョンを進むのだが、途中で一体何だったか忘れたが、3人の内1人だけしか道の先に進めないという展開になり、じゃあ誰が脱出の道具を取りに?行くかを話し合う。自分と友人は物理攻撃が得意で、成り行きで道すがら一緒になったのだろう少年は多分魔法とか?特殊攻撃が得意。この先どんな敵が出るか分からないのだから一番強い奴が行くのが良いと思うのだが、なかなか代表者が決まらない。
(11/16)
・160cm台前半くらいの小さく可愛い 三國無双3フォーマル衣装な陸遜が空中で格ゲーみたいなアクション(決めポーズ)をしていた(多分画面の向こう)
(11/20)
・蛙と蛇と私と
前半から終盤にかけてまで長い長い地味な学校モノ(面子からして中学だが工業高校のような雰囲気がある)のグロ系悪夢が続いたが、荒唐無稽が故に内容を覚えていない。
クラスメイト同士のPvPによる?ギスギスとした空気が教室に流れる中、既に教室を出て行った約半数の生徒に続くべく自分も一人帰り支度を始める。どうやら今日は2学期の終わりらしく、明日から冬休みに入るのでロッカーの中を漁っている。何らかの分厚めな教科書を手に取り家で勉強しようかなーと考えるが、結局再び学校に持ってくるのは重くて嫌だからと止めた。友人と別れの挨拶を済ませていざ下校。
体育館を通りすぎたところで小さな丘の下の自転車置き場に自転車を取りに行くのだが、何故か徒歩で下校している(もしくはあれはまだ下校中ではなかった/学校の敷地内説)。
誰からか耳に入れた噂を確かめに、民家に続く小道(今までこんな道あった覚えがない)へと入ってみる。そこで向かいから歩いてきた少年から何かしらを聞く。そして蛙が2匹と白蛇1匹と道端でエンカウントしてパニック状態。命からがら小道から逃げ帰ることに成功。
・薄暗いので多分夜の手前くらい、家まで帰る一直線の道で蜘蛛や鼠の集団に追いかけられる
(11/22)
・修学旅行か何かの宿泊先(全体的に真っ白でつるんとしていてシェルターのような印象も受ける)で災害が発生し、皆が上へ上へと避難しているところ、友人と2人一か八かで地下へと下りていく。地下にある何かの装置を使って脱出するつもりのようだが、安全の保証はないという。
・隔離なう
何らかの組織に軟禁だか監禁だかされてビルの一室っぽいところに隔離中の自分。自由に外には出られないが、年の離れた小学生くらいのやんちゃ盛りな幼い弟(弟分?)2人とは毎日のようにビデオレターやチャットで連絡を取らせてもらっている。自分と外との連絡係のような20代半ばの金髪の男(年上)が弟たちとのチャットに仲良さげに割り込んでくるのは頂けないが、軟禁中にしては破格の扱いをされていると思う。そもそも何か特殊な病気で隔離されているのかもしれない。思い出せないけどそんな気がしてきた
(11/24)
・殺人犯の共犯者として逮捕される
殺人に至るまでも長い過程があったはずなのだが忘れた。
薄暗い部屋。主犯は多分姉(同じ家/実家に帰ったので)。私は心の中でその人物は殺されても仕方ないような人間だと思っているのだが、自分が共犯者として警察に捕まってしまうことを恐れていて「いや、でも…警察に捕まるし…」みたいな、ふわっとした押しの弱い忠告をしてみる。二の足を踏んでいる感じ。警察が動いたら逃げられないと思っている。しかし結局私の目の前で犯行が遂行される。やってしまった。こうなれば居合わせた私も同罪となるだろう(看過による幇助罪という発想はなかった。あくまで自分も実行犯という扱い)。
時間は少し経って空港かどこかの随分とオシャレなレストラン(多分犯行現場は空港(仮)なのだろう)。どこか旅行へ行った帰りなのか、友人と、姿は見えないが他にも同級生たちがここでディナーをしている。私は6人席の左端の席に座り、体調が悪いのか何も食べようとしないでいる。そんな私を心配したのか友人が私の左側の所謂お誕生日席に移動してきてぽつぽつと会話をしつつ料理をつつく。そうこうしていると空席だった右隣の席に赤ちゃんを抱いた女性が座ってくる(ちなみに更にその右隣の席にも知らない若い派手めの女性がスマホを見ながら一人で食事をしている)。そこで私はハッとなり、隣の母親に「もしかしたら私は風邪を引いているかもしれないから、私もできるだけそちらを向かないよう心がけるからあなたも赤ちゃんに気をつけてやってくれ」との旨を伝える。母親は子どもの心配をしたのだろう、少し嫌そうな顔をして、それでも了承した。 これから家に帰る。どうやらこの空港には家族や親戚もいるらしいのだが、帰りは別々のようだ。私は姉が運転するバイクに二人乗りで帰ることに。しかし殺人犯がナンバープレートを晒して殺害現場から逃げたというのにそのバイクを家の庭に堂々と置いておくのは如何なものか、せめて土間など外から人目につかない家の中に隠すべきではないかと進言するが結局バイクは外に放置された。もしかしたら姉も警察の捜査から逃げられる訳がないと諦めていたのかもしれない。
家の中。自室のベッドの中に潜り込む。そのままうとうとしてしまっていたのか、玄関のチャイムが鳴らされる音で意識が浮上する。母が不在なのか対応する父と来客が話し合う声で警察がここまで辿り着いたのだと理解し、しかしそのまま寝た振りをしてベッドから出て行こうとはしない。チャイムが鳴ったのに出てこない私を不思議に思ったらしいが、それでも事情が分かっていないだろうにも関わらず警察を引き下がらせようとしてくれた父。しかし犯人が引き籠っていようが引く気はないと言わんばかりに父を引き連れて私の部屋まで話を聞きに来る警察。父が寝ている私を起こそうと名を呼ぶので、本当は起きていたのだが「ぅーん」だか「はーぃ…」みたいな、いかにも寝起きです風を装って薄目を開ける。まず目に映ったのはベッドの壁側に面していない周りを取り囲む警察関係者たち。何も言葉を紡げずぼぅっとしていると、医者らしき人物が私の頬に手のひらを当て、労わるように微笑む。医者の言葉から察するに、どうにも犯行から深夜と思われる現時刻までの数時間の間にひどく心労を溜め込んだらしく、今の私は高熱が出ているのだと知った。その医者の穏やかな顔を見て、もしかして警察は私が手を下していないと気付いているのだろうか、それで共犯者といえど少しは同情してくれているのだろうか、と考える(後から思うと殺人を犯したのがまだ高校生の少女?だという事実に胸を痛めただけかもしれないと思ったがこの時はそんな考えに至っていない)。しかしどちらにしろこれで捕まったのだという思いだけが茫然と頭にこびりついていた。
(11/25)
・老若男女混合チームで制限時間内にどちらのチームがより多くの料理を平らげたかを競う紅白戦
・《魔女》の一族の吸血鬼の少年
主人公は《魔女》と呼ばれる(一般人には知られていない)一族の吸血鬼?の少年。当然ただの人間には使えない特殊な能力が使えるし実際に使ったのだがその部分の詳細は忘れてしまった。
学校。多分運動会とか何か特別な行事の日。少年は何か困っている友人に対して陰で密かに《魔女》の力を使い人助けをした。友人は問題が解決して嬉しそう。それを見て少年も良かったなと思っている。
因みに学校で綿棒並に細い歯を3本くらい抜くシーンがあるのだがどの段階でどういう状況かは忘れてしまった(そもそも学校シーンは記憶が薄い)。殆どは人間と同じ大きさの歯なのだが、幾つかまだ乳歯の細い歯が残っている。少年の思惑としては隣り合った細い歯を抜けば穴が合体して人間と同じ大きな歯が生えてくるのでは、とのこと。
場面は飛んで家に帰った。両親は存命なのか不明で、少年をリビングで待ち受けたのは《魔女》の師匠である若い女性だった。実年齢と見かけ年齢が同じなのかは分からない。そんな師匠に髪の手入れをしながら(何故かこの場面でだけ髪が長い)今日の出来事を聞かせると、軽率に《魔女》の力を使ったことを怒られてしまう。師匠曰く、この少年は所謂“弱い人に頼られたら放っておけない”主人公気質であり、傍目から見ても至って普通な明るい性格をしているように映る。既に亡くなった少年の姉も少年と同じような気質をしていて、人助けをした為に騙されたのか命を落としたらしく、危機感も自覚も薄い少年も姉と同じ道を辿らないかと師匠は心配をしているのだ。まだ覚醒して日も浅いのか、力が使えるというだけで普通の少年と変わらないと思っている少年は話し半分に聞いているだけで考えを改めるつもりはなさそうだ。しかしそのつもりなら力の使い方は教えないと師匠が突っぱねると流石に弱ったらしく、しおらしくなる少年。
(11/28)
・業界ではそこそこ有名らしい人たちが大掛かりなクトゥルフ神話TRPGを公開するらしいのでそのお手伝い
前半部分いろいろあったけど大分忘れた。帰省してきた姉と母となんだか暗いリビングでずっと喋っていた気がする。
久々に会ったと思われる友人が大掛かりなCoCのオリジナル卓に(PLとして?スタッフとして?)参加すると本人から聞き、どういう訳か後日友人不在の場で7人くらいの企画者たちと顔合わせをすることになった自分。向こうからすればなんか知らん奴が一人混じってるな状態。一応先に紹介だけはされていたらしく、多分こいつのことだろう的な空気は流れているが、やはり肩身が狭い。しかしなんだかんだで3歳くらいの娘の写真集を数冊出版している女性有名人(業種は不明。娘の名前には「興」の字があった)やリーダーらしき男性と話すようになり、フリートークの時間を終えて企画の話になった頃には自分から積極的に意見を出すようになっていた。というかメンバーの口が重くて会議が進まないので意を決して口を開いてみた感じ。一度言葉に出すともう良いやとなって次から次へと出てくる。自分はあくまでスタッフロールにも載らないような傍観者な立ち位置なので演出や編集には触れず、主にハウスルールについてどうするか(HP0以下からの蘇生は応急手当NGで医学持ちに限る、など)を詰めていく作業をした。
大阪城イベントは楽で良いわー。
物吉くんを隊長にしてたら50階制覇の段階でLv.42まで育ってくれましたし。
敵が刀装積んでないから遠戦で削れるし、ひたすら完全勝利Sで有難いことこの上ない。
あと大阪城イベントに合わせて博多くんを育てようと思ったのですが、短刀を含むアラ60部隊(博多、青江、加州、長曽祢、明石、次郎)で厚樫山を回ろうと思えば、まぁ刀装の剥がれること剥がれること。博多の重歩兵は勿論、脇差・打刀組の盾兵だって気を抜けばすぐ溶けちゃって資材がガンガン減っていきます。それでも砥石以外80000はあるのですが。
気を抜くといえば。
桜付けのために函館に単騎出陣させようと思えば、何故か大阪城帰還直後は出陣先が鎌倉で固定されてて焦りました。気も漫ろでうっかり出陣させてしまって、危うく薬研と御手杵が折れかけてしまい。敵がニキの生存1残してくれる良心的な相手で助かった(´;ω;`)
ニキの失敗で危機感を持てば良かったのに、審神者の学習能力が低いばかりにギネまで……。本当によく耐えてくれた。
あとは敵が強くなってきたので物吉くんと博多の交代時期を見誤らないことですかね。
後藤くんは物吉くんと同じく特がついたら連結強化して夜戦デビュー。
そして三方ヶ原で回想回収。
育てたい刀が多すぎて困りものです。
いい加減Lv.98とか97で放置されてる4振りをカンストさせてあげたいなぁ……。
そういえば13日の時点で新装刀剣は粟田口だって判明してたんですね。
基本的に公式ツイッター確認しない人なので完全スルーでした。
皆が皆うまいこと関係のある刀と同じページに納まれば一番気持ち良いんですけどねぇ。
本棚のように自分で好きに並べ替えできたら楽しいだろうなー。
ようやく物吉くんお迎えできました。
刀帳だと67番と73番で貞宗と長船が隣同士ということは、来年大包平が50番台古備前派で実装→太鼓鐘貞宗が66番でない限りみっちゃんと貞ちゃんで隣同士ということですよね分かります。ついでに大包平実装で来派も同じページに収まるんですね。よきかな。
折角沢山スクショしたので奮闘記録を一部抜粋
11/4 523個持ち帰る(最高記録)
11/4 玉0、打刀1、太刀1、槍2、薙刀2、毒矢1、焙烙玉0、落し穴0、怪火0 からの↓
玉4、打刀1、太刀2、槍2、薙刀3、毒矢1、焙烙玉0、落し穴1、怪火0 (258)
11/6 玉6、打刀1、太刀1、槍3、薙刀3、毒矢0、焙烙玉1、落し穴1、怪火0 (287)
11/8 玉14、打刀・太刀・薙刀・焙烙玉・怪火各1 (507持ち帰り)
11/11 玉12、敵0、焙烙玉1 (211) → 敵5連続&落し穴1 (380持ち帰り)
11/13 玉13、敵2、毒矢1、焙烙玉1、落し穴2 (291持ち帰り)
11/14 玉3、打刀3、槍2、薙刀2 (220)
11/16 物吉くんGET (40008個)
13日17時以降の時点で、演練相手5人中3人が物吉くん隊長にしててちょっと泣きそうになったけど(しかも既にLv.60がいた。っょぃ)、なんとか間に合って良かったです。
しかしLv.60台でメンバーに加えた太郎太刀と三日月(途中から江雪と代わった)ですが、禍々打刀にも勝てないので錬度上げのため厚樫山検非違使討伐部隊に加えて周回させていたら、気付けば今ではLv.82と84まで育っていました。厚樫山経験値おいしい。
これから物吉くんも育ててあげたいけど、錬度が低い子がいない&維新と江戸は検非違使だらけで経験値稼ぐのに適した場所がないのが悩みです。30くらいまで育ったら夜戦行けると思うんだけどなぁ…。
ともかく、これからよろしく、物吉くん!
キャラだけなら買う気なかったけど本体がメインということで販売を知って即決。
遠くに遠征までは出来ないので燭台切光忠の刀身が見れるのは大変有難いです。
聞いていた通り焼身でもみっちゃん綺麗だよ!!
倶利伽羅竜や刃紋とかもハッキリ見れて綺麗だった。
でも碌に大きさを確認せず買ったのでいざ手元に届くと予想以上の大きさにどこに飾れば良いのか困っています。
自室のコルクボードに提げても重いだろうし。日焼けとかも考えた方が良いんですかね。
まぁ暫くは保護袋の中で出番待ちということで。
……さて。秘宝の里。早くも物吉くん入手者が続出しているみたいですね。
太鼓鐘の方の貞ちゃんでもないし、そんなに欲しい訳でもないけど…。
うっかり難民化するのは嫌だし、小判さえ叩けばGET出来そうなので一応どうにかノルマに食らいついている現状。
現在11200個くらい。敵札の引きが多すぎて泣ける。
カンスト蛍(隊長)、鶴、一期、石切丸、Lv.60台の太郎、江雪の6振りで頑張ってます。
焙烙玉刀装5個飛びと毒矢大太刀狙いと太刀と槍の段階3はやめてください…。
どうでも良いけど今日初めて桜の3重付けという技を知りました。
能力20%も上がるならそりゃ検非違使狩りには桜付け部隊で行けとなりますよね。
今後は桜も重視しておきたいと思います。
まぁひとまずは早急の課題として戦力増強のためレア太刀を育てねば。
……このままの様子ならとりあえず年内に飽きることはなさそうかな?
大包平はよおいで。
(10/8)
・葡萄色のアルコール飲料を頑なに飲み込もうとせず抵抗する
(10/14)
・母の実家に母方の親戚一同が集い、大人たちが話に花を咲かせている中、私は暇を持て余して部屋の隅でノートパソコンをいじっている。昼時、携帯に友人から“みんなにメールしても誰とも繋がらない。○○はどこにいる?”といった内容のメールを着信。着信時間は11時過ぎ頃。まだそんなに時間は経っていない。これは暇だから遊び相手が欲しいのだろうなと察して、(皆が駄目だったから私に声がかかったのかと苦く思うものの、自分も暇だしなんだかんだでこの友人のことは好きなので)今から自分だけ車運転してここから帰りたいなーと思うが結局帰らない。
(10/15)
・右手親指の爪が赤黒く段々に盛り上がって(2枚爪?)大変なことになっている
・私は猫
外国人も集まるような観光地(高山)のカフェ兼休憩所的な広々開放空間?に団体旅の途中で自由時間に各自立ち寄る。そこでバックパックを背負った元同級生がジップライン(店のテラスから飛び立つ行列のできるターザン的な人気アクティビティー)で一人旅立つのを見送った後、猫になって(猫に視点が移って?)悠々と店内を歩き回る。
(10/16)
・忍たま大集合
乱太郎がとかしんべヱとかとチームを組んで?チーム別に与えられた?謎を解きながらゴールを目指すオリエンテーリング?
庄左ヱ門とか確か兵太夫とかは別チームで競争中。くのたまのトモミちゃんとかも敵として出た気がする。土井先生はお助け(見守り)役。
(10/16)
・物吉くん(名前だけ)と通知表
夏休み明けの学校。賑わう教室に入って自分の席はどこだったかなーとなんとなく覚えている辺り(中央後方)を探していると、クラスメイトに“このクラスに転校してくる物吉くんが元のあなたの席に配置されるという話だからあなたは席移りなさいね”的なことを告げられる。物吉くんがこのクラスに転校してくるのは事前に聞いていたので“あぁ、そうか~”とすんなり納得して一番左の列の前から2番目辺りの席に移動する。
担任が教壇にて通知表だか通信簿だかを出席番号順に一人ずつ渡してくる。席順も出席番号で並んでいるので自分の番までまだまだ先だと周りの生徒らと喋っていると、気付けば“ま行”の生徒まで進んでいて“あれ?自分抜かされた?ていうかそもそも『ものよし』なら自分より出席番号後ろじゃん!席移る必要なかったんじゃん!”などと一人焦る。これはもう最後に取りに行くしかないと腹を括って待ち、名前を呼ばれて教壇まで取りに行く。なんだかんだで成績も教師受けも良いのであまり気を抜かないようにだとか軽く小言を言われる程度で済むと思っていたのだが、実際は厳しい視線でねめつけられ、硬い声音でここぞとばかりに叱られる。内容はあまり覚えていないが、“本来は夏休み中の登校日に渡さなくてはならない提出物を今日持ってきた。管理がいい加減すぎる”みたいなことを言われた。何を言われたのか訳が分からなかった(そもそも夏休みに登校日があることも知らなかった。本当だとしたら確実にこちらの失態である)ので、原因を探るべく渡された通信簿的な何かの中身を確認する。設問に対し何かしらの同一の単語を○で囲っている表ではあるものの、とにかく文章がずらりと並んでいて時間もないし全部読む気にはならない。とりあえずそれぞれの項目名だけ取り急ぎ目で追ってみると、どうやらこれは基本的に教師が書き込むものであるものの、一部の項目は生徒自身(もしくは保護者?)が記入しなければならないものだと察する。私のはその箇所が見事に全て空欄だったのだ。担任はそれについて怒っているのだろう。
(10/18)
・綺麗な水が欲しいのです
友人4人くらいで全面ガラス張りの建物があるシティ的なところに遊びに来た。
なんだかんだで一時的に2、3組に別れて行動。
友人と2人で田舎道を歩いていると農作業ルックの見ず知らずの婆様に「この道(進行方向とは別の横道)の奥を行ったところにある綺麗な水が欲しい」とイライザさんのようなことを言われ、「桶で汲んでくるくらいなら構わないが、水を引くのは無理だ」と結局折れて桶で運んでやることにした。
(10/21)
・帰省していた姉が県外の現住所へ戻って数日、リビングでうたた寝していると何故か再び姉が家に帰ってきた。流石にそんなことはないだろうと思うものの、眠気が酷くて起きて確かめることが出来ない
(10/23)
・学校最上階の踊り場(屋上には繋がっていない)で誰かを待ちながらブレザー姿の鶴丸と携帯型ゲームで対戦をしている
(10/24)
・果汁が溢れすぎて水浸しになった失敗作の手作りアップルパイ
(10/25)
・刀剣トーテムポール
6、7口の刀剣の一部がそれぞれ20cmずつくらい切り取られ(ピックアップされ)トーテムポールのように連結された模擬刀(模型)を手に入れて“なんか思ってたのと違うなぁ…”と思いつつも興奮する。
燭台切光忠(焼身)と倶利伽羅竜が彫ってある刀があったことは覚えている。
(10/26)
・外国人観光客に英語で案内を頼まれ
私「アイキャントスピークイングリッシュ!(焦り)」外「OK, OK(HAHAHA)」私「英語とか知らんし!(ごにょごにょ…) ジャパニーズオンリー、オーケー!?(必死)」外「Oh...(こんなことも分からないのかと言いたげな呆れ顔)」
(10/26)
・大宮とまんばが喫茶店?の店員に扮してバレないようにやり過ごすという嵐の番組の企画
水色キラキラスパンコールの、あからさまに喫茶店の制服とは違うジャニーズ感満載のスーツを着てテラス席に立つ二宮。そこに同じ衣装を着た大野が遅れて合流。その傍から見たら目立つことこの上ない風貌に「絶対バレるって」と苦笑交じりに笑う大野に対し、「こんな天気(暴風雨手前)だから誰も寄り付かない(見向きもしない)」と、企画倒れの事態にやはり苦笑いする二宮。まんばは店内のバックヤードにいる。
こうして一本の企画として成り立つまで色々嵐内で協議が行われたシーンもあったのだが悉く内容を忘れた。
(10/29)
・悲鳴を上げたら目が覚めたら良いのになー
狭い洞窟のような場所で全身の毛がもさっとした人型怪物とエンカウントし、このままでいると怖い展開にしかならないと判断して例の如く大きな悲鳴を上げて夢から覚めようとする(明晰夢ではないと思うが、今までの同じような夢よりは明晰夢に近い感覚)が、軽く悲鳴が出た時点で過去にこの方法では起きれなかったのだと思い出し、大声を上げるのは諦める。狭く暗い場所で多分人間の仲間一人と一緒に化け物2匹と対峙。腕を伸ばしてじわじわと近寄る化け物になす術なくじっとしているしかなかったのだが、どういうことか諦めて体を硬くして突っ立っているだけの自分に対して危害を加えようとしないのであれ?と思う。
触れたら軽く痛むので、多分できたのは気付いた今日か昨日くらい。
気になってしまえば触りまくってしまった所為か、赤みを帯びている様子。
あまり考えたくないですが、まさかまた良性の腫瘍ができたのでしょうか。
このまま様子を見て腫れが引かないようなら手術も考えなければなりません。
お金はかかるし今度は顔近くだし、あまり現実であってほしくないですね。
前回は執刀医が術後一度も回診をしてくれなかったので1週間も病院に縛り付けられましたし。
このまましれーっと謎の瘤が消えてれば良いのだけれど……。